2017年01月20日

2017年01月19日のツイート






posted by モトイ at 00:01| 千葉 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ツイッターまとめ投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月17日

2017年01月16日のツイート




posted by モトイ at 00:01| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ツイッターまとめ投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月15日

「ふたりの証人の備え」ゼカリヤ書4章1節から6節

お早うございます。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「ふたりの証人の備え」です。聖書箇所はゼカリヤ書4章1節から6節です。いま祈ることの重要性と励ましのお分かちです。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/QEIzPaYd-j8









下記に聖書箇所を載せます:

ゼカリヤ書4章1節から6節

私と話していた御使いが戻って来て、私を呼びさましたので、私は眠りからさまされた人のようであった。
彼は私に言った。「あなたは何を見ているのか。」そこで私は答えた。「私が見ますと、全体が金でできている一つの燭台があります。その上部には、鉢があり、その鉢の上には七つのともしび皿があり、この上部にあるともしび皿には、それぞれ七つの管がついています。
また、そのそばには二本のオリーブの木があり、一本はこの鉢の右に、他の一本はその左にあります。」
さらに私は、私と話していた御使いにこう言った。「主よ。これらは何ですか。」
私と話していた御使いが答えて言った。「あなたは、これらが何か知らないのか。」私は言った。「主よ。知りません。」
すると彼は、私に答えてこう言った。「これは、ゼルバベルへの【主】のことばだ。『権力によらず、能力によらず、わたしの霊によって』と万軍の【主】は仰せられる。


ゼカリヤ書4章13節14節

すると彼は、私にこう言った。「あなたは、これらが何か知らないのか。」私は言った。「主よ。知りません。」
彼は言った。「これらは、全地の主のそばに立つ、ふたりの油そそがれた者だ。」


黙示録11章3節4節

それから、わたしがわたしのふたりの証人に許すと、彼らは荒布を着て千二百六十日の間預言する。」
彼らは全地の主の御前にある二本のオリーブの木、また二つの燭台である。


黙示録5章8節

彼が巻き物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、立琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖徒たちの祈りである。


黙示録8章1節から5節

小羊が第七の封印を解いたとき、天に半時間ばかり静けさがあった。
それから私は、神の御前に立つ七人の御使いを見た。彼らに七つのラッパが与えられた。
また、もうひとりの御使いが出て来て、金の香炉を持って祭壇のところに立った。彼にたくさんの香が与えられた。すべての聖徒の祈りとともに、御座の前にある金の祭壇の上にささげるためであった。
香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、御使いの手から神の御前に立ち上った。
それから、御使いは、その香炉を取り、祭壇の火でそれを満たしてから、地に投げつけた。すると、雷鳴と声といなずまと地震が起こった。









神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月14日

悪い見本・・・かも?

20170114し〜らにゃい・・・.jpg

例によって鼻バンドに関するいかなるご質問にも
お答え致しかねますので、ご了承下さい・・・。




マルコ13章31節から36節

この天地は滅びます。しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません。
ただし、その日、その時がいつであるかは、だれも知りません。天の御使いたちも子も知りません。ただ父だけが知っておられます。
気をつけなさい。目をさまし、注意していなさい。その定めの時がいつだか、あなたがたは知らないからです。
それはちょうど、旅に立つ人が、出がけに、しもべたちにはそれぞれ仕事を割り当てて責任を持たせ、門番には目をさましているように言いつけるようなものです。
だから、目をさましていなさい。家の主人がいつ帰って来るか、夕方か、夜中か、鶏の鳴くころか、明け方か、わからないからです。
主人が不意に帰って来たとき眠っているのを見られないようにしなさい。





ををっと!




私たちの主イエスの訪れが
いつであってもよいように・・・




目を覚まして祈りつつ歩みましょう!!!




っつーことで!

ふんがくっく!








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 聖書猫、モーシェ君が行く! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月12日

2017年01月11日のツイート


posted by モトイ at 00:01| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ツイッターまとめ投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月11日

2017年01月10日のツイート


posted by モトイ at 00:01| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ツイッターまとめ投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月08日

「惑わされる理由」へブル書6章17節から20節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「惑わされる理由」です。聖書箇所はへブル書6章17節から20節です。サタンの巧妙な策略と、それに対する対策についてのお分かちです。18分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/9M0ontnz5dM









下記に聖書箇所を載せます:

ヘブル書6章17節から20節

そこで、神は約束の相続者たちに、ご計画の変わらないことをさらにはっきり示そうと思い、誓いをもって保証されたのです。
それは、変えることのできない二つの事がらによって、──神は、これらの事がらのゆえに、偽ることができません──前に置かれている望みを捕らえるためにのがれて来た私たちが、力強い励ましを受けるためです。
この望みは、私たちのたましいのために、安全で確かな錨の役を果たし、またこの望みは幕の内側に入るのです。
イエスは私たちの先駆けとしてそこに入り、永遠にメルキゼデクの位に等しい大祭司となられました。


第1ヨハネ2章15節から18節

世をも、世にあるものをも、愛してはなりません。もしだれでも世を愛しているなら、その人のうちに御父を愛する愛はありません。
すべての世にあるもの、すなわち、肉の欲、目の欲、暮らし向きの自慢などは、御父から出たものではなく、この世から出たものだからです。
世と世の欲は滅び去ります。しかし、神のみこころを行う者は、いつまでもながらえます。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月07日

それはいつかは来る・・・

20170107今年もやはり・・・.jpg





ルカ21章34節

あなたがたの心が、放蕩や深酒やこの世の煩いのために沈み込んでいるところに、その日がわなのように、突然あなたがたに臨むことのないように、よく気をつけていなさい。





そうです!そうなんです!
主イエスの突然の訪れに備えるのです!





お正月気分もそろそろ終わりにして・・・




祈りの臨戦態勢にもどりましょう!




っつーことで!

ふんがくっく!














posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書猫、モーシェ君が行く! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月06日

2017年01月05日のツイート




posted by モトイ at 00:01| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ツイッターまとめ投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月01日

「サタンの好む肉的性質」イザヤ書14章12節から15節

20170101元旦.jpg





皆様、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

動画はアップされ続けることを意識して、新年のご挨拶をしていませんので、この場で皆さまにご挨拶いたします(^0^)♪☆

さて、メッセージをアップします。タイトルは「サタンの好む肉的性質」です。聖書個所はイザヤ書14章12節から15節です。惑わしについてです。22分ほどです。新年とは全く関係の無いメッセージですf^^;)

いつもご視聴下さり、有り難うございます。今年も宜しくお願いします(^○^)




https://youtu.be/ApaFzoowbPw









下記に聖書個所を載せます:

イザヤ書14章12節から15節

暁の子、明けの明星よ。どうしてあなたは天から落ちたのか。国々を打ち破った者よ。どうしてあなたは地に切り倒されたのか。
あなたは心の中で言った。『私は天に上ろう。神の星々のはるか上に私の王座を上げ、北の果てにある会合の山にすわろう。
密雲の頂に上り、いと高き方のようになろう。』
しかし、あなたはよみに落とされ、穴の底に落とされる。


エゼキエル書28章11節から19節

次のような主のことばが私にあった。
「人の子よ。ツロの王について哀歌を唱えて、彼に言え。神である主はこう仰せられる。あなたは全きものの典型であった。知恵に満ち、美の極みであった。
あなたは神の園、エデンにいて、あらゆる宝石があなたをおおっていた。赤めのう、トパーズ、ダイヤモンド、緑柱石、しまめのう、碧玉、サファイヤ、トルコ玉、エメラルド。あなたのタンバリンと笛とは金で作られ、これらはあなたが造られた日に整えられていた。
わたしはあなたを油そそがれた守護者ケルブとともに、神の聖なる山に置いた。あなたは火の石の間を歩いていた。
あなたの行ないは、あなたが造られた日からあなたに上正が見いだされるまでは、完全だった。
あなたの商いが繁盛すると、あなたのうちに暴虐が満ち、あなたは罪を犯した。そこで、わたしはあなたを汚れたものとして神の山から追い出し、守護者ケルブが火の石の間からあなたを消えうせさせた。
あなたの心は自分の美しさに高ぶり、その輝きのために自分の知恵を腐らせた。そこで、わたしはあなたを地に投げ出し、王たちの前に見せものとした
あなたは上正な商いで上義を重ね、あなたの聖所を汚した。わたしはあなたのうちから火を出し、あなたを焼き尽くした。こうして、すべての者が見ている前で、わたしはあなたを地上の灰とした。
国々の民のうちであなたを知る者はみな、あなたのことでおののいた。あなたは恐怖となり、とこしえになくなってしまう。」








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html













posted by モトイ at 00:00| 千葉 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月31日

今年もお世話になりました・・・

20161231仕える喜び実践ちゅう〜.jpg





マタイ20章26節

あなたがたの間では、そうではありません。あなたがたの間で偉くなりたいと思う者は、みなに仕える者になりなさい。

※モーシェ君のお世話をしているのは、偉くなりたいからではありません・・・念のため。



皆さま、今年もお世話になりました。
また来年もよろしくお願いいたします。




震災以降はこのブログも手抜き手抜きで、土日以外は新しい記事はほとんど書いていないにも関わらず、かつての記事に検索でたどり着いて下さったり、その流れでモーシェ君のファンになって下さったりと、衰えたりとはいえ一日1,000アクセス前後もあります。かえって申し訳ないくらいですが、ほんとうに有難う御座います。
なんでもやめずに続ける事は、いつの間にか積みあがって大きくなっていくのだなぁと、感慨深く思います。
続けられたのも主イエスと皆様の応援のおかげです。_(._.)_




これからもこんな感じの更新ですが、どうぞ細く長くごひいき下さいますようにお願いいたします・・・。




来年が皆さまにとって、主イエスの栄光の溢れる年となりますように・・・。
モトイ拝





・・・



・・・



・・・おまけ




20161230むっふっふっふっふ・・・.jpg
posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 聖書猫、モーシェ君が行く! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月30日

クリスチャンへの年賀状・・・悪魔より(再掲)

こんにちは、モトイです。
今週はツイッター記事さえアップしていなかったので、申し訳ないのでかつて評判だったタイムリーな記事を再掲いたしますf^^;)


以下より再掲記事です。お楽しみ下さい・・・・。

✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞✞




モトイです。


水谷潔という方のサイトを知り合いから教えてもらいました。そこには「悪魔からの年賀状」というのがありました。

大爆笑と苦笑いですが、クリスチャンの方々に痛烈なブラックジョークとしてここに転載させていただきます。(ノンクリスチャンの方も楽しめるとは思います。しかし皆さんは実はもっと深刻な状況にありますので下記をクリックしていただければと思います。)


神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








水谷氏のサイトの記事へは下記をクリック:http://blog.chiisana.org/?eid=1407595





それではお楽しみください・・・


(以下より転載文)





あけましておめでとうございます。私、悪魔、並びに悪霊一同より、新年のご挨拶を申し上げます。

 旧年中は、私どもが吹き入れる邪悪な思いに、しばしばご賛同頂き、時にはそれを実行に移し、何度も神の御名を汚して下さり、大変お世話になりました。さらに、それらを真実に悔改めることもなく、一年を過ごしていただきましたことは、神の赦しと回復の恵みとを自ら拒否することであり、私どもにとりまして何よりの励ましとなりました。

 控え目な礼拝出席、形式的な礼拝姿勢、表面的な教会での交わり、従う意志のない聖書の読み方、自分中心の願い事ばかりの祈りなどを通じて、救いの確信を失いかけたり、自らを省みることなく人を裁いてばかりの信仰生活には感謝の言葉もございません。まことに旧年中はお世話になりました。

 ただ、兄弟姉妹の祈りや牧師の適切な指導さえなければ、さらに神なき素晴らしい世界をご一緒できたであろうことを思いますときに、まことに悔やまれる次第でございます。


 さて本年も引き続き、気の向いた時だけ聖書を読み、決して神に本気で期待することなく祈り、兄弟姉妹とは建前だけの交わりに留めていただき、信仰は仕事と家庭には持ち込まず、「生教分離の原則」を徹底され、世と調子を合わせていただき、忌々しい神の栄光を現すことのございませんように、どうかよろしくお願いします。

また、そのようなことは万が一にもないとご信頼申し上げておりますが、新年を機に、真実に悔改める、神に立ち返る、神に従う決断をするなどの暴挙だけは、くれぐれもご容赦いただきますよう切にお願い申し上げます。

 新しい年を迎え、私どもも全力をあげまして、あなた様が世の楽しみ、自己実現などにまい進され、神なき世界を満喫されますようご誘惑申し上げます。

 そして、いつの日か、教会生活を離れられ、キリストへの信仰もお捨ていただき、、私どもと永遠を共にしていただければ光栄至極でございます。   
                                     
あなたの魂を恋い慕う悪魔より。



posted by モトイ at 12:41| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 細き御声 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月25日

「バビロンの再建」ダニエル書4章28節から37節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「バビロンの再建」です。聖書個所はダニエル書4章28節から37節です。現実のバビロンの再建についても冒頭で触れますが、バビロン的な肉の性質と王である祭司としての霊的な役割を対比してお分ちしました。22分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/vkozdPDFbRw









下記に聖書個所を載せます:

ダニエル書4章28節から37節

このことがみな、ネブカデネザル王の身に起こった。
十二か月の後、彼がバビロンの王の宮殿の屋上を歩いていたとき、
王はこう言っていた。「この大バビロンは、私の権力によって、王の家とするために、また、私の威光を輝かすために、私が建てたものではないか。」
このことばがまだ王の口にあるうちに、天から声があった。「ネブカデネザル王。あなたに告げる。国はあなたから取り去られた。
あなたは人間の中から追い出され、野の獣とともに住み、牛のように草を食べ、こうして七つの時があなたの上を過ぎ、ついに、あなたは、いと高き方が人間の国を支配し、その国をみこころにかなう者にお与えになることを知るようになる。」
このことばは、ただちにネブカデネザルの上に成就した。彼は人間の中から追い出され、牛のように草を食べ、そのからだは天の露にぬれて、ついに、彼の髪の毛は鷲の羽のようになり、爪は鳥の爪のようになった。
の期間が終わったとき、私、ネブカデネザルは目を上げて天を見た。すると私に理性が戻って来た。それで、私はいと高き方をほめたたえ、永遠に生きる方を賛美し、ほめたたえた。その主権は永遠の主権。その国は代々限りなく続く。
地に住むものはみな、無きものとみなされる。彼は、天の軍勢も、地に住むものも、みこころのままにあしらう。御手を差し押えて、「あなたは何をされるのか。」と言う者もいない。
私が理性を取り戻したとき、私の王国の光栄のために、私の威光も輝きも私に戻って来た。私の顧問も貴人たちも私を迎えたので、私は王位を確立し、以前にもまして大いなる者となった。
今、私、ネブカデネザルは、天の王を賛美し、あがめ、ほめたたえる。そのみわざはことごとく真実であり、その道は正義である。また、高ぶって歩む者をへりくだった者とされる。


ミカ書7章2節から5節

敬虔な者はこの地から消えうせ、人の間に、正しい者はひとりもいない。みな血を流そうと待ち伏せし、互いに網をかけ合って捕えようとする。
彼らの手は悪事を働くのに巧みで、役人は物を求め、さばきつかさは報酬に応じてさばき、有力者は自分の欲するままを語り、こうして事を曲げている。
彼らのうちの善人もいばらのようだ。正しい者もいばらの生け垣のようだ。あなたの刑罰の日が、あなたを見張る者の日が来る。今、彼らに混乱が起きる。
友を信用するな。親しい友をも信頼するな。あなたのふところに寝る者にも、あなたの口の戸を守れ。


レビ記8章33節

また、あなたがたの任職の期間が終了する日までの七日間は、会見の天幕の入口から出てはならない。あなたがたを祭司職に任命するには七日を要するからである。






神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html













posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月24日

宗教ウイーク到来に際し、モーシェ君からひとこと・・・

20161224あと1週間!.jpg




そうです!そうなんです!!!




クリスマス・除夜の鐘(仏教)・初詣(神道)と・・・




日本国最大の宗教ウイークの到来です!!!




私たちキリスト者もモーシェ君のまなざしから気合いを受け取り・・・




目を覚ましてこの霊的戦いを自覚し・・・




主イエスにしがみついて、日本人の救いのために祈って参りましょう!!!




っつーことで!

ふんがくっく!









posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 聖書猫、モーシェ君が行く! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月22日

2016年12月21日のツイート


posted by モトイ at 00:01| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | ツイッターまとめ投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月21日

2016年12月20日のツイート


posted by モトイ at 00:01| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | ツイッターまとめ投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月18日

「高い道と高い思い」イザヤ書55章6節から11節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「高い道と高い思い」です。聖書個所はイザヤ書55章6節から11節です。証しメッセージです。22分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/2cVvn-d5Py0









下記に聖書個所を載せます。

イザヤ書55章6節から11節

主を求めよ。お会いできる間に。近くにおられるうちに、呼び求めよ。
悪者はおのれの道を捨て、上法者はおのれのはかりごとを捨て去れ。主に帰れ。そうすれば、主はあわれんでくださる。私たちの神に帰れ。豊かに赦してくださるから。
「わたしの思いは、あなたがたの思いと異なり、わたしの道は、あなたがたの道と異なるからだ。――主の御告げ。――
天が地よりも高いように、わたしの道は、あなたがたの道よりも高く、わたしの思いは、あなたがたの思いよりも高い。
雨や雪が天から降ってもとに戻らず、必ず地を潤し、それに物を生えさせ、芽を出させ、種蒔く者には種を与え、食べる者にはパンを与える。
そのように、わたしの口から出るわたしのことばも、むなしく、わたしのところに帰っては来ない。必ず、わたしの望む事を成し遂げ、わたしの言い送った事を成功させる。






神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月17日

こたつ猫、近況

お早うございます。
モトイです。皆様ご機嫌いかがでしょうか・・・。




さて、今週のモーシェ君ですが、こたつ祈祷室へ入りびたり・・・




多少だらけてしまっているようです・・・。




20161217だる〜ん.jpg




がっはっは!




あまりにも熱くって逆半身浴状態なのでしょうか・・・。




さて、ではそのだらけたお顔を拝見してみましょうか・・・。




っつーことで、オープン!




20161217キリッ!.jpg




さすが、聖書猫!

お祈りの姿勢は学ぶべきものがあります!!!




ワタクシも、主イエスの御言葉を思わされましたです・・・。




ルカ21章36節

しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。」





私たちキリスト者もモーシェ君に負けじと・・・




だらけることなしに、知恵を用いて自分を管理し・・・




祈りと黙想によって、常に主イエスにつながって参りましょう!




っつーことで!

ふんがくっく!




・・・




・・・




・・・おまけ




20161217忍耐は愛 ver.2.jpg


posted by モトイ at 05:00| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書猫、モーシェ君が行く! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月14日

2016年12月13日のツイート


posted by モトイ at 00:01| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ツイッターまとめ投稿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月11日

「天での過ぎ越しの成就」ルカ22章14節から18節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「天での過ぎ越しの成就」です。聖書個所はルカ22章14節から18節です。先週少しふれた天での過ぎ越しの成就についてと、国家としてのイスラエルについてのお分ちです。19分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても嬉しいです。




: https://youtu.be/WMbsQTlojO4









下記に聖書個所を載せます:

ルカ22章14節から18節

さて時間になって、イエスは食卓に着かれ、使徒たちもイエスといっしょに席に着いた。
イエスは言われた。「わたしは、苦しみを受ける前に、あなたがたといっしょに、この過越の食事をすることをどんなに望んでいたことか。
あなたがたに言いますが、過越が神の国において成就するまでは、わたしはもはや二度と過越の食事をすることはありません。」
そしてイエスは、杯を取り、感謝をささげて後、言われた。「これを取って、互いに分けて飲みなさい。
あなたがたに言いますが、今から、神の国が来る時までは、わたしはもはや、ぶどうの実で造った物を飲むことはありません。」


ルカ21章29節から36節

 それからイエスは、人々にたとえを話された。「いちじくの木や、すべての木を見なさい。
木の芽が出ると、それを見て夏の近いことがわかります。
そのように、これらのことが起こるのを見たら、神の国は近いと知りなさい。
まことに、あなたがたに告げます。すべてのことが起こってしまうまでは、この時代は過ぎ去りません。
この天地は滅びます。しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません。
あなたがたの心が、放蕩や深酒やこの世の煩いのために沈み込んでいるところに、その日がわなのように、突然あなたがたに臨むことのないように、よく気をつけていなさい。
その日は、全地の表に住むすべての人に臨むからです。
しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。」


ゼパニヤ2章1節2節

恥知らずの国民よ。こぞって集まれ、集まれ。
昼間、吹き散らされるもみがらのように、あなたがたがならないうちに。主の燃える怒りが、まだあなたがたを襲わないうちに。主の怒りの日が、まだあなたがたを襲わないうちに。







神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする