2017年02月05日

「眠っているキリスト者」雅歌5章2節から6節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「眠っているキリスト者」です。聖書箇所は雅歌5章2節から6節です。自戒を込めての祈りの励ましです。22分ほどです。

いつもご視聴くださり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/0bOHUopKkFM









下記に聖書箇所を載せます:

黙示録3章16節17節

このように、あなたはなまぬるく、熱くも冷たくもないので、わたしの口からあなたを吐き出そう。
あなたは、自分は富んでいる、豊かになった、乏しいものは何もないと言って、実は自分がみじめで、哀れで、貧しくて、盲目で、裸の者であることを知らない。


雅歌5章2節

私は眠っていましたが、心はさめていました。戸をたたいている愛する方の声。「わが妹、わが愛する者よ。戸をあけておくれ。私の鳩よ。汚れのないものよ。私の頭は露にぬれ、髪の毛も夜のしずくでぬれている。」


雅歌5章3節からから6節

私は着物を脱いでしまった。どうしてまた、着られましょう。足も洗ってしまった。どうしてまた、よごせましょう。
私の愛する方が戸の穴から手を差し入れました。私の心は、あの方のために立ち騒ぎました。
私は起きて、私の愛する方のために戸をあけました。私の手から没薬が、私の指から没薬の液が、かんぬきの取っ手の上にしたたりました。
私が、愛する方のために戸をあけると、愛する方は、背を向けて去って行きました。あの方のことばで、私は気を失いました。私が捜しても、あの方は見あたりませんでした。私が呼んでも、答えはありませんでした。


雅歌5章7節8節

町を行き巡る夜回りたちが私を見つけました。彼らは私を打ち、傷つけました。城壁を守る者たちも、私のかぶり物をはぎ取りました。
エルサレムの娘たち。誓ってください。あなたがたが私の愛する方を見つけたら、あの方に何と言ってくださるでしょう。私が愛に病んでいる、と言ってください。












神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








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2017年01月29日

「心を捧げるとは?」出エジプト記36章2節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「心を捧げるとは?」です。聖書箇所は出エジプト記36章2節です。先週とは別の角度から、神に心を捧げることについてお分かちしました。16分ほどです。

いつもご視聴くださり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




: https://youtu.be/vGwAQHg4eXs









下記に聖書箇所を載せます:

出エジプト記36章2節

モーセは、ベツァルエルとオホリアブ、および、【主】が知恵を授けられた、心に知恵のある者すべて、すなわち感動して、進み出てその仕事をしたいと思う者すべてを、呼び寄せた。


ルカ21章34節

あなたがたの心が、放蕩や深酒やこの世の煩いのために沈み込んでいるところに、その日がわなのように、突然あなたがたに臨むことのないように、よく気をつけていなさい。


第一ペテロ5章7節8節

あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。
身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。



第一ペテロ5章6節

ですから、あなたがたは、神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神が、ちょうど良い時に、あなたがたを高くしてくださるためです。









神と人の本当の関係.WAV





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2017年01月22日

「捧げるか盗られるか」第一テサロニケ4章16節から18節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「捧げるか盗られるか」です。聖書箇所は第一テサロニケ4章16節から18節です。心の領域を神に捧げることについてのお分かちです。20分ほどです。

いつもご視聴くださり感謝します。とても励まされています。




https://youtu.be/jwHqce3HN5g









下記に聖書箇所を載せます:

第一テサロニケ4章16節から18節

すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、
それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い、こうして、いつも主と共にいるであろう。
だから、あなたがたは、これらの言葉をもって互に慰め合いなさい。


テトス2章13節

祝福に満ちた望み、すなわち、大いなる神、わたしたちの救主キリスト・イエスの栄光の出現を待ち望むようにと、教えている。


マタイ13章18節19節

そこで、種まきの譬を聞きなさい。
だれでも御国の言を聞いて悟らないならば、悪い者がきて、その人の心にまかれたものを奪いとって行く。道ばたにまかれたものというのは、そういう人のことである。


詩篇139篇23節24節

神よ、どうか、わたしを探って、わが心を知り、わたしを試みて、わがもろもろの思いを/知ってください。
わたしに悪しき道のあるかないかを見て、わたしをとこしえの道に導いてください。


出エジプト23章29節30節

しかし、わたしは彼らを一年のうちには、あなたの前から追い払わないであろう。土地が荒れすたれ、野の獣が増して、あなたを害することのないためである。
わたしは徐々に彼らをあなたの前から追い払うであろう。あなたは、ついにふえひろがって、この地を継ぐようになるであろう。













神と人の本当の関係.WAV





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2017年01月15日

「ふたりの証人の備え」ゼカリヤ書4章1節から6節

お早うございます。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「ふたりの証人の備え」です。聖書箇所はゼカリヤ書4章1節から6節です。いま祈ることの重要性と励ましのお分かちです。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/QEIzPaYd-j8









下記に聖書箇所を載せます:

ゼカリヤ書4章1節から6節

私と話していた御使いが戻って来て、私を呼びさましたので、私は眠りからさまされた人のようであった。
彼は私に言った。「あなたは何を見ているのか。」そこで私は答えた。「私が見ますと、全体が金でできている一つの燭台があります。その上部には、鉢があり、その鉢の上には七つのともしび皿があり、この上部にあるともしび皿には、それぞれ七つの管がついています。
また、そのそばには二本のオリーブの木があり、一本はこの鉢の右に、他の一本はその左にあります。」
さらに私は、私と話していた御使いにこう言った。「主よ。これらは何ですか。」
私と話していた御使いが答えて言った。「あなたは、これらが何か知らないのか。」私は言った。「主よ。知りません。」
すると彼は、私に答えてこう言った。「これは、ゼルバベルへの【主】のことばだ。『権力によらず、能力によらず、わたしの霊によって』と万軍の【主】は仰せられる。


ゼカリヤ書4章13節14節

すると彼は、私にこう言った。「あなたは、これらが何か知らないのか。」私は言った。「主よ。知りません。」
彼は言った。「これらは、全地の主のそばに立つ、ふたりの油そそがれた者だ。」


黙示録11章3節4節

それから、わたしがわたしのふたりの証人に許すと、彼らは荒布を着て千二百六十日の間預言する。」
彼らは全地の主の御前にある二本のオリーブの木、また二つの燭台である。


黙示録5章8節

彼が巻き物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、立琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖徒たちの祈りである。


黙示録8章1節から5節

小羊が第七の封印を解いたとき、天に半時間ばかり静けさがあった。
それから私は、神の御前に立つ七人の御使いを見た。彼らに七つのラッパが与えられた。
また、もうひとりの御使いが出て来て、金の香炉を持って祭壇のところに立った。彼にたくさんの香が与えられた。すべての聖徒の祈りとともに、御座の前にある金の祭壇の上にささげるためであった。
香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、御使いの手から神の御前に立ち上った。
それから、御使いは、その香炉を取り、祭壇の火でそれを満たしてから、地に投げつけた。すると、雷鳴と声といなずまと地震が起こった。









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2017年01月08日

「惑わされる理由」へブル書6章17節から20節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「惑わされる理由」です。聖書箇所はへブル書6章17節から20節です。サタンの巧妙な策略と、それに対する対策についてのお分かちです。18分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/9M0ontnz5dM









下記に聖書箇所を載せます:

ヘブル書6章17節から20節

そこで、神は約束の相続者たちに、ご計画の変わらないことをさらにはっきり示そうと思い、誓いをもって保証されたのです。
それは、変えることのできない二つの事がらによって、──神は、これらの事がらのゆえに、偽ることができません──前に置かれている望みを捕らえるためにのがれて来た私たちが、力強い励ましを受けるためです。
この望みは、私たちのたましいのために、安全で確かな錨の役を果たし、またこの望みは幕の内側に入るのです。
イエスは私たちの先駆けとしてそこに入り、永遠にメルキゼデクの位に等しい大祭司となられました。


第1ヨハネ2章15節から18節

世をも、世にあるものをも、愛してはなりません。もしだれでも世を愛しているなら、その人のうちに御父を愛する愛はありません。
すべての世にあるもの、すなわち、肉の欲、目の欲、暮らし向きの自慢などは、御父から出たものではなく、この世から出たものだからです。
世と世の欲は滅び去ります。しかし、神のみこころを行う者は、いつまでもながらえます。








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2017年01月01日

「サタンの好む肉的性質」イザヤ書14章12節から15節

20170101元旦.jpg





皆様、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

動画はアップされ続けることを意識して、新年のご挨拶をしていませんので、この場で皆さまにご挨拶いたします(^0^)♪☆

さて、メッセージをアップします。タイトルは「サタンの好む肉的性質」です。聖書個所はイザヤ書14章12節から15節です。惑わしについてです。22分ほどです。新年とは全く関係の無いメッセージですf^^;)

いつもご視聴下さり、有り難うございます。今年も宜しくお願いします(^○^)




https://youtu.be/ApaFzoowbPw









下記に聖書個所を載せます:

イザヤ書14章12節から15節

暁の子、明けの明星よ。どうしてあなたは天から落ちたのか。国々を打ち破った者よ。どうしてあなたは地に切り倒されたのか。
あなたは心の中で言った。『私は天に上ろう。神の星々のはるか上に私の王座を上げ、北の果てにある会合の山にすわろう。
密雲の頂に上り、いと高き方のようになろう。』
しかし、あなたはよみに落とされ、穴の底に落とされる。


エゼキエル書28章11節から19節

次のような主のことばが私にあった。
「人の子よ。ツロの王について哀歌を唱えて、彼に言え。神である主はこう仰せられる。あなたは全きものの典型であった。知恵に満ち、美の極みであった。
あなたは神の園、エデンにいて、あらゆる宝石があなたをおおっていた。赤めのう、トパーズ、ダイヤモンド、緑柱石、しまめのう、碧玉、サファイヤ、トルコ玉、エメラルド。あなたのタンバリンと笛とは金で作られ、これらはあなたが造られた日に整えられていた。
わたしはあなたを油そそがれた守護者ケルブとともに、神の聖なる山に置いた。あなたは火の石の間を歩いていた。
あなたの行ないは、あなたが造られた日からあなたに上正が見いだされるまでは、完全だった。
あなたの商いが繁盛すると、あなたのうちに暴虐が満ち、あなたは罪を犯した。そこで、わたしはあなたを汚れたものとして神の山から追い出し、守護者ケルブが火の石の間からあなたを消えうせさせた。
あなたの心は自分の美しさに高ぶり、その輝きのために自分の知恵を腐らせた。そこで、わたしはあなたを地に投げ出し、王たちの前に見せものとした
あなたは上正な商いで上義を重ね、あなたの聖所を汚した。わたしはあなたのうちから火を出し、あなたを焼き尽くした。こうして、すべての者が見ている前で、わたしはあなたを地上の灰とした。
国々の民のうちであなたを知る者はみな、あなたのことでおののいた。あなたは恐怖となり、とこしえになくなってしまう。」








神と人の本当の関係.WAV





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2016年12月25日

「バビロンの再建」ダニエル書4章28節から37節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「バビロンの再建」です。聖書個所はダニエル書4章28節から37節です。現実のバビロンの再建についても冒頭で触れますが、バビロン的な肉の性質と王である祭司としての霊的な役割を対比してお分ちしました。22分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/vkozdPDFbRw









下記に聖書個所を載せます:

ダニエル書4章28節から37節

このことがみな、ネブカデネザル王の身に起こった。
十二か月の後、彼がバビロンの王の宮殿の屋上を歩いていたとき、
王はこう言っていた。「この大バビロンは、私の権力によって、王の家とするために、また、私の威光を輝かすために、私が建てたものではないか。」
このことばがまだ王の口にあるうちに、天から声があった。「ネブカデネザル王。あなたに告げる。国はあなたから取り去られた。
あなたは人間の中から追い出され、野の獣とともに住み、牛のように草を食べ、こうして七つの時があなたの上を過ぎ、ついに、あなたは、いと高き方が人間の国を支配し、その国をみこころにかなう者にお与えになることを知るようになる。」
このことばは、ただちにネブカデネザルの上に成就した。彼は人間の中から追い出され、牛のように草を食べ、そのからだは天の露にぬれて、ついに、彼の髪の毛は鷲の羽のようになり、爪は鳥の爪のようになった。
の期間が終わったとき、私、ネブカデネザルは目を上げて天を見た。すると私に理性が戻って来た。それで、私はいと高き方をほめたたえ、永遠に生きる方を賛美し、ほめたたえた。その主権は永遠の主権。その国は代々限りなく続く。
地に住むものはみな、無きものとみなされる。彼は、天の軍勢も、地に住むものも、みこころのままにあしらう。御手を差し押えて、「あなたは何をされるのか。」と言う者もいない。
私が理性を取り戻したとき、私の王国の光栄のために、私の威光も輝きも私に戻って来た。私の顧問も貴人たちも私を迎えたので、私は王位を確立し、以前にもまして大いなる者となった。
今、私、ネブカデネザルは、天の王を賛美し、あがめ、ほめたたえる。そのみわざはことごとく真実であり、その道は正義である。また、高ぶって歩む者をへりくだった者とされる。


ミカ書7章2節から5節

敬虔な者はこの地から消えうせ、人の間に、正しい者はひとりもいない。みな血を流そうと待ち伏せし、互いに網をかけ合って捕えようとする。
彼らの手は悪事を働くのに巧みで、役人は物を求め、さばきつかさは報酬に応じてさばき、有力者は自分の欲するままを語り、こうして事を曲げている。
彼らのうちの善人もいばらのようだ。正しい者もいばらの生け垣のようだ。あなたの刑罰の日が、あなたを見張る者の日が来る。今、彼らに混乱が起きる。
友を信用するな。親しい友をも信頼するな。あなたのふところに寝る者にも、あなたの口の戸を守れ。


レビ記8章33節

また、あなたがたの任職の期間が終了する日までの七日間は、会見の天幕の入口から出てはならない。あなたがたを祭司職に任命するには七日を要するからである。






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2016年12月18日

「高い道と高い思い」イザヤ書55章6節から11節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「高い道と高い思い」です。聖書個所はイザヤ書55章6節から11節です。証しメッセージです。22分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/2cVvn-d5Py0









下記に聖書個所を載せます。

イザヤ書55章6節から11節

主を求めよ。お会いできる間に。近くにおられるうちに、呼び求めよ。
悪者はおのれの道を捨て、上法者はおのれのはかりごとを捨て去れ。主に帰れ。そうすれば、主はあわれんでくださる。私たちの神に帰れ。豊かに赦してくださるから。
「わたしの思いは、あなたがたの思いと異なり、わたしの道は、あなたがたの道と異なるからだ。――主の御告げ。――
天が地よりも高いように、わたしの道は、あなたがたの道よりも高く、わたしの思いは、あなたがたの思いよりも高い。
雨や雪が天から降ってもとに戻らず、必ず地を潤し、それに物を生えさせ、芽を出させ、種蒔く者には種を与え、食べる者にはパンを与える。
そのように、わたしの口から出るわたしのことばも、むなしく、わたしのところに帰っては来ない。必ず、わたしの望む事を成し遂げ、わたしの言い送った事を成功させる。






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2016年12月11日

「天での過ぎ越しの成就」ルカ22章14節から18節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「天での過ぎ越しの成就」です。聖書個所はルカ22章14節から18節です。先週少しふれた天での過ぎ越しの成就についてと、国家としてのイスラエルについてのお分ちです。19分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても嬉しいです。




: https://youtu.be/WMbsQTlojO4









下記に聖書個所を載せます:

ルカ22章14節から18節

さて時間になって、イエスは食卓に着かれ、使徒たちもイエスといっしょに席に着いた。
イエスは言われた。「わたしは、苦しみを受ける前に、あなたがたといっしょに、この過越の食事をすることをどんなに望んでいたことか。
あなたがたに言いますが、過越が神の国において成就するまでは、わたしはもはや二度と過越の食事をすることはありません。」
そしてイエスは、杯を取り、感謝をささげて後、言われた。「これを取って、互いに分けて飲みなさい。
あなたがたに言いますが、今から、神の国が来る時までは、わたしはもはや、ぶどうの実で造った物を飲むことはありません。」


ルカ21章29節から36節

 それからイエスは、人々にたとえを話された。「いちじくの木や、すべての木を見なさい。
木の芽が出ると、それを見て夏の近いことがわかります。
そのように、これらのことが起こるのを見たら、神の国は近いと知りなさい。
まことに、あなたがたに告げます。すべてのことが起こってしまうまでは、この時代は過ぎ去りません。
この天地は滅びます。しかし、わたしのことばは決して滅びることがありません。
あなたがたの心が、放蕩や深酒やこの世の煩いのために沈み込んでいるところに、その日がわなのように、突然あなたがたに臨むことのないように、よく気をつけていなさい。
その日は、全地の表に住むすべての人に臨むからです。
しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。」


ゼパニヤ2章1節2節

恥知らずの国民よ。こぞって集まれ、集まれ。
昼間、吹き散らされるもみがらのように、あなたがたがならないうちに。主の燃える怒りが、まだあなたがたを襲わないうちに。主の怒りの日が、まだあなたがたを襲わないうちに。







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2016年12月04日

「再臨を嘆く人々」黙示録1章7節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「再臨を嘆く人々」です。聖書個所は黙示録1章7節です。イスラエルの民族的悔い改めと、再臨の時の状況から、私たちが受けている恵みについてもう一度考え直してみました。20分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。





https://youtu.be/SdunGHq8Paw









下記に聖書個所を張ります:

黙示録1章7節

見よ、彼が、雲に乗って来られる。すべての目、ことに彼を突き刺した者たちが、彼を見る。地上の諸族はみな、彼のゆえに嘆く。しかり。アーメン。


ゼカリヤ書12章9節10節

その日、わたしは、エルサレムに攻めて来るすべての国々を捜して滅ぼそう。
わたしは、ダビデの家とエルサレムの住民の上に、恵みと哀願の霊を注ぐ。彼らは、自分たちが突き刺した者、わたしを仰ぎ見、ひとり子を失って嘆くように、その者のために嘆き、初子を失って激しく泣くように、その者のために激しく泣く。


イザヤ書26章19節

あなたの死人は生き返り、私のなきがらはよみがえります。さめよ、喜び歌え。ちりに住む者よ。あなたの露は光の露。地は死者の霊を生き返らせます。


イザヤ書26章20節

さあ、わが民よ。あなたの部屋にはいり、うしろの戸を閉じよ。憤りの過ぎるまで、ほんのしばらく、身を隠せ。

イザヤ書26章21節

見よ。主はご自分の住まいから出て来て、地に住む者の罪を罰せられるからだ。地はその上に流された血を現わし、その上で殺された者たちを、もう、おおうことをしない。








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2016年11月27日

「再び分けられるその日」テトス2章11節から13節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「再び分けられるその日」です。聖書個所はテトス2章11節から13節 です。神が人を分ける日が来るというお分ちです。19分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても励まされています。




https://youtu.be/6qR_qgrgct4









下記に聖書個所を載せます:

テトス2章11節から13節

というのは、すべての人を救う神の恵みが現われ、
私たちに、上敬虔とこの世の欲とを捨て、この時代にあって、慎み深く、正しく、敬虔に生活し、
祝福された望み、すなわち、大いなる神であり私たちの救い主であるキリスト・イエスの栄光ある現われを待ち望むようにと教えさとしたからです。


マラキ書3章17節18節

「彼らは、わたしのものとなる。――万軍の主は仰せられる。――わたしが事を行なう日に、わたしの宝となる。人が自分に仕える子をあわれむように、わたしは彼らをあわれむ。
あなたがたは再び、正しい人と悪者、神に仕える者と仕えない者との違いを見るようになる。










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2016年11月20日

「意思によって見ることをやめた人たち」第2ペテロ3章3節から7節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「意思によって見ることをやめた人たち」です。聖書箇所は第2ペテロ3章3節から7節です。携挙を意識できなくなったキリスト者の、惑わされる基準を見て、祈りの基準を見直しました。20分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/4-TEa8RtKXg









下記に聖書箇所を載せます:

第2ペテロ3章3節から7節

まず第一に、次のことを知っておきなさい。終わりの日に、あざける者どもがやって来てあざけり、自分たちの欲望に従って生活し、
次のように言うでしょう。「キリストの来臨の約束はどこにあるのか。父祖たちが眠った時からこのかた、何事も創造の初めからのままではないか。」
こう言い張る彼らは、次のことを見落としています。すなわち、天は古い昔からあり、地は神のことばによって水から出て、水によって成ったのであって、
当時の世界は、その水により、洪水におおわれて滅びました。
しかし、今の天と地は、同じみことばによって、火に焼かれるためにとっておかれ、不敬虔な者どものさばきと滅びとの日まで、保たれているのです。


イザヤ書56章9節から12節

野のすべての獣、林の中のすべての獣よ。食べに来い。
見張り人はみな目が見えず、知ることがない。彼らはみな口のきけない犬、ほえることもできない。あえいで、横になり、眠りをむさぼる。
この貪欲な犬どもは、足ることを知らない。彼らは、悟ることも知らない牧者で、みな、自分かってな道に向かい、ひとり残らず自分の利得に向かって行く。
「やって来い。ぶどう酒を持って来るから、強い酒を浴びるほど飲もう。あすもきょうと同じだろう。もっと、すばらしいかもしれない。」

テトス2章12節13節

私たちに、不敬虔とこの世の欲とを捨て、この時代にあって、慎み深く、正しく、敬虔に生活し、
祝福された望み、すなわち、大いなる神であり私たちの救い主であるキリスト・イエスの栄光ある現れを待ち望むようにと教えさとしたからです。

イザヤ書56章7節

わたしは彼らを、わたしの聖なる山に連れて行き、わたしの祈りの家で彼らを楽しませる。彼らの全焼のいけにえやその他のいけにえは、わたしの祭壇の上で受け入れられる。わたしの家は、すべての民の祈りの家と呼ばれるからだ。









神と人の本当の関係.WAV





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2016年11月13日

「反キリストの国」ダニエル書7章19節から22節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「反キリストの国」です。聖書箇所はダニエル書7章19節から22節です。反キリストの国の様子と反キリストの登場を検証しながら、私たちキリスト者の役割を振り返りました。24分ほどです。

いつもご視聴下さり,有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/AcWfteWbz04










下記に聖書箇所を載せます:

ダニエル書7章19節から22節

それから私は、第四の獣について確かめたいと思った。それは、ほかのすべての獣と異なっていて、非常に恐ろしく、きばは鉄、爪は青銅であって、食らって、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。
その頭には十本の角があり、もう一本の角が出て来て、そのために三本の角が倒れた。その角には目があり、大きなことを語る口があった。その角はほかの角よりも大きく見えた。
私が見ていると、その角は、聖徒たちに戦いをいどんで、彼らに打ち勝った。
しかし、それは年を経た方が来られるまでのことであって、いと高き方の聖徒たちのために、さばきが行われ、聖徒たちが国を受け継ぐ時が来た。


ダニエル書7章23節から28節

彼はこう言った。『第四の獣は地に起こる第四の国。これは、ほかのすべての国と異なり、全土を食い尽くし、これを踏みつけ、かみ砕く。
十本の角は、この国から立つ十人の王。彼らのあとに、もうひとりの王が立つ。彼は先の者たちと異なり、三人の王を打ち倒す。
彼は、いと高き方に逆らうことばを吐き、いと高き方の聖徒たちを滅ぼし尽くそうとする。彼は時と法則を変えようとし、聖徒たちは、ひと時とふた時と半時の間、彼の手にゆだねられる。
しかし、さばきが行われ、彼の主権は奪われて、彼は永久に絶やされ、滅ぼされる。
国と、主権と、天下の国々の権威とは、いと高き方の聖徒である民に与えられる。その御国は永遠の国。すべての主権は彼らに仕え、服従する。』
ここでこの話は終わる。私、ダニエルは、ひどくおびえ、顔色が変わった。しかし、私はこのことを心に留めていた。」

第2テサロニケ2章7節8節

不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。
その時になると、不法の人が現れますが、主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。











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2016年11月06日

「わたしの日を見ること」ヨハネ8章56節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「わたしの日を見ること」です。聖書個所はヨハネ8章56節です。主イエスの来臨を思う事にある約束についてのお分ちです。26分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/QEsU5FW_blE









下記に聖書個所を載せます:

ヨハネ8章56節

あなたがたの父アブラハムは、わたしの日を見ることを思って大いに喜びました。彼はそれを見て、喜んだのです。


コロサイ3章1節

こういうわけで、もしあなたがたが、キリストとともによみがえらされたのなら、上にあるものを求めなさい。そこにはキリストが、神の右に座を占めておられます。


ピリピ3章1節

最後に、私の兄弟たち。主にあって喜びなさい。前と同じことを書きますが、これは、私には煩わしいことではなく、あなたがたの安全のためにもなることです。


黙示録19章11節から16節

また、私は開かれた天を見た。見よ。白い馬がいる。それに乗った方は、「忠実また真実。」と呼ばれる方であり、義をもってさばきをし、戦いをされる。
その目は燃える炎であり、その頭には多くの王冠があって、ご自身のほかだれも知らない名が書かれていた。
その方は血に染まった衣を着ていて、その名は「神のことば」と呼ばれた。
天にある軍勢はまっ白な、きよい麻布を着て、白い馬に乗って彼につき従った。
この方の口からは諸国の民を打つために、鋭い剣が出ていた。この方は、鉄の杖をもって彼らを牧される。この方はまた、万物の支配者である神の激しい怒りの酒ぶねを踏まれる。
その着物にも、ももにも、「王の王、主の主。」という名が書かれていた。


黙示録20章4節

また私は、多くの座を見た。彼らはその上にすわった。そしてさばきを行なう権威が彼らに与えられた。また私は、イエスのあかしと神のことばとのゆえに首をはねられた人たちのたましいと、獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった人たちを見た。彼らは生き返って、キリストとともに、千年の間王となった。









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2016年10月30日

「神を崇めず感謝もしない人々」ローマ1章20節21節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「神を崇めず感謝もしない人々」です。聖書個所はローマ1章20節21節です。感謝がささげ物である事のお分ちです。25分ほどです。

いつもご視聴下さって、有り難うございます。とても励みになっております。




https://youtu.be/-MD3u-AAFbA









下記に聖書個所を載せます:

ローマ1章20節21節

神の、目に見えない本性、すなわち神の永遠の力と神性は、世界の創造された時からこのかた、被造物によって知られ、はっきりと認められるのであって、彼らに弁解の余地はないのです。
というのは、彼らは、神を知っていながら、その神を神としてあがめず、感謝もせず、かえってその思いはむなしくなり、その無知な心は暗くなったからです。


レビ記7章15節

和解のための感謝のいけにえの肉は、それがささげられるその日に食べ、そのうちの少しでも朝まで残しておいてはならない。


エペソ5章4節

また、みだらなことや、愚かな話や、下品な冗談を避けなさい。そのようなことは良くないことです。むしろ、感謝しなさい。








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2016年10月23日

「本体であるキリストと交わる」コロサイ2章16節から19節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「本体であるキリストと交わる」です。聖書個所はコロサイ2章16節から19節です。今週に私に示された事のお分ちです。29分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても励みになっております。




https://youtu.be/8flXwiHCCVg









下記に聖書個所を載せます:

コロサイ2章16節から19節

こういうわけですから、食べ物と飲み物について、あるいは、祭りや新月や安息日のことについて、だれにもあなたがたを批評させてはなりません。
これらは、次に来るものの影であって、本体はキリストにあるのです。
あなたがたは、ことさらに自己卑下をしようとしたり、御使い礼拝をしようとする者に、ほうびをだまし取られてはなりません。彼らは幻を見たことに安住して、肉の思いによっていたずらに誇り、
かしらに堅く結びつくことをしません。このかしらがもとになり、からだ全体は、関節と筋によって養われ、結び合わされて、神によって成長させられるのです。


ヨハネ7章37節38節

さて、祭りの終わりの大いなる日に、イエスは立って、大声で言われた。「だれでも渇いているなら、わたしのもとに来て飲みなさい。
わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。」


ネヘミヤ書8章10節(新共同訳)

主を喜び祝う事こそ、あなたたちの力の源である。


ヘブル書12章15節

そのためには、あなたがたはよく監督して、だれも神の恵みから落ちる者がないように、また、苦い根が芽を出して悩ましたり、これによって多くの人が汚されたりすることのないように、


詩篇139篇23節24節

神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知ってください。
私のうちに傷のついた道があるか、ないかを見て、私をとこしえの道に導いてください。











神と人の本当の関係.WAV





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2016年10月16日

「栄光を映す鏡と取り入れる窓」第2コリント3章17節18節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「栄光を映す鏡と取り入れる窓」です。聖書個所は第2コリント3章17節18節です。私たちが神を見つめて栄光を受ける事のお分ちです。24分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/YNDj6DRu_5A









下記に聖書個所を載せます:

第2コリント3章17節18節

主は御霊です。そして、主の御霊のあるところには自由があります。
私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、鏡のように主の栄光を反映させながら、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられて行きます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。


ルカ11章33節から36節

だれも、あかりをつけてから、それを穴倉や、枡の下に置く者はいません。燭台の上に置きます。はいって来る人々に、その光が見えるためです。
からだのあかりは、あなたの目です。目が健全なら、あなたの全身も明るいが、しかし、目が悪いと、からだも暗くなります。
だから、あなたのうちの光が、暗やみにならないように、気をつけなさい。
もし、あなたの全身が明るくて何の暗い部分もないなら、その全身はちょうどあかりが輝いて、あなたを照らすときのように明るく輝きます。」


イザヤ書6章1節から6節

ウジヤ王が死んだ年に、私は、高くあげられた王座に座しておられる主を見た。そのすそは神殿に満ち、
セラフィムがその上に立っていた。彼らはそれぞれ六つの翼があり、おのおのその二つで顔をおおい、二つで両足をおおい、二つで飛んでおり、
互いに呼びかわして言っていた。「聖なる、聖なる、聖なる、万軍の主。その栄光は全地に満つ。」
その叫ぶ者の声のために、敷居の基はゆるぎ、宮は煙で満たされた。
そこで、私は言った。「ああ。私は、もうだめだ。私はくちびるの汚れた者で、くちびるの汚れた民の間に住んでいる。しかも万軍の主である王を、この目で見たのだから。」
すると、私のもとに、セラフィムのひとりが飛んで来たが、その手には、祭壇の上から火ばさみで取った燃えさかる炭があった。

伝道者の書3章11節

神のなさることは、すべて時にかなって美しい。神はまた、人の心に永遠への思いを与えられた。しかし、人は、神が行なわれるみわざを、初めから終わりまで見きわめることができない。








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2016年10月09日

「王である祭司」第一ペテロ2章9節10節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「王である祭司」です。聖書箇所は第一ペテロ2章9節10節です。キリスト者の特権である、いつでも神の前に出られる王である祭司についてのお分かちです。25分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても励まされています。




https://youtu.be/AyPq6aeU-Rk









下記に聖書箇所を載せます:

第一ペテロ2章9節10節

しかし、あなたがたは、選ばれた民、王の系統を引く祭司、聖なる国民、神のものとなった民です。それは、あなたがたを暗闇の中から驚くべき光の中へと招き入れてくださった方の力ある業を、あなたがたが広く伝えるためなのです。
あなたがたは、「かつては神の民ではなかったが、今は神の民であり、憐れみを受けなかったが、今は憐れみを受けている」のです。

黙示録1章5節6節

また、忠実な証人、死者の中から最初によみがえられた方、地上の王たちの支配者であるイエス・キリストから、恵みと平安が、あなたがたにあるように。イエス・キリストは私たちを愛して、その血によって私たちを罪から解き放ち、
また、私たちを王国とし、ご自分の父である神のために祭司としてくださった方である。キリストに栄光と力とが、とこしえにあるように。アーメン。

イザヤ書6章1節から8節

ウジヤ王が死んだ年に、私は、高くあげられた王座に座しておられる主を見た。そのすそは神殿に満ち、
セラフィムがその上に立っていた。彼らはそれぞれ六つの翼があり、おのおのその二つで顔をおおい、二つで両足をおおい、二つで飛んでおり、
互いに呼びかわして言っていた。「聖なる、聖なる、聖なる、万軍の主。その栄光は全地に満つ。」
その叫ぶ者の声のために、敷居の基はゆるぎ、宮は煙で満たされた。
そこで、私は言った。「ああ。私は、もうだめだ。私はくちびるの汚れた者で、くちびるの汚れた民の間に住んでいる。しかも万軍の主である王を、この目で見たのだから。」
すると、私のもとに、セラフィムのひとりが飛んで来たが、その手には、祭壇の上から火ばさみで取った燃えさかる炭があった。
彼は、私の口に触れて言った。「見よ。これがあなたのくちびるに触れたので、あなたの上義は取り去られ、あなたの罪も贖われた。」
私は、「だれを遣わそう。だれが、われわれのために行くだろう。」と言っておられる主の声を聞いたので、言った。「ここに、私がおります。私を遣わしてください。」











神と人の本当の関係.WAV





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2016年10月02日

「自分にできる備え」マルコ14章3節から9節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「自分にできる備え」です。聖書個所はマルコ14章3節から9節です。肉の頑張りと聖霊により導かれる生き方の違いをお話ししました。26分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても嬉しいです。




: https://youtu.be/9y2vracyIek









下記に聖書個所を載せます:

マルコ14章3節から9節

イエスがベタニヤで、らい病人シモンの家におられたとき、食卓に着いておられると、ひとりの女が、純粋で、非常に高価なナルド油のはいった石膏のつぼを持って来て、そのつぼを割り、イエスの頭に注いだ。
すると、何人かの者が憤慨して互いに言った。「何のために、香油をこんなにむだにしたのか。
この香油なら、三百デナリ以上に売れて、貧乏な人たちに施しができたのに。」そうして、その女をきびしく責めた。
すると、イエスは言われた。「そのままにしておきなさい。なぜこの人を困らせるのですか。わたしのために、りっぱなことをしてくれたのです。
貧しい人たちは、いつもあなたがたといっしょにいます。それで、あなたがたがしたいときは、いつでも彼らに良いことをしてやれます。しかし、わたしは、いつもあなたがたといっしょにいるわけではありません。
この女は、自分にできることをしたのです。埋葬の用意にと、わたしのからだに、前もって油を塗ってくれたのです。
まことに、あなたがたに告げます。世界中のどこででも、福音が宣べ伝えられる所なら、この人のした事も語られて、この人の記念となるでしょう。」


マルコ14章12節から16節

種なしパンの祝いの第一日、すなわち、過越の小羊をほふる日に、弟子たちはイエスに言った。「過越の食事をなさるのに、私たちは、どこへ行って用意をしましょうか。」
そこで、イエスは、弟子のうちふたりを送って、こう言われた。「都にはいりなさい。そうすれば、水がめを運んでいる男に会うから、その人について行きなさい。
そして、その人がはいって行く家の主人に、『弟子たちといっしょに過越の食事をする、わたしの客間はどこか、と先生が言っておられる。』と言いなさい。
するとその主人が自分で、席が整って用意のできた二階の広間を見せてくれます。そこでわたしたちのために用意をしなさい。」
弟子たちが出かけて行って、都にはいると、まさしくイエスの言われたとおりであった。それで、彼らはそこで過越の食事の用意をした。


マルコ14章29節から31節

すると、ペテロがイエスに言った。「たとい全部の者がつまずいても、私はつまずきません。」
イエスは彼に言われた。「まことに、あなたに告げます。あなたは、きょう、今夜、鶏が二度鳴く前に、わたしを知らないと三度言います。」
ペテロは力を込めて言い張った。「たとい、ごいっしょに死ななければならないとしても、私は、あなたを知らないなどとは決して申しません。」みなの者もそう言った。


ヨハネ6章63節

いのちを与えるのは御霊です。肉は何の益ももたらしません。わたしがあなたがたに話したことばは、霊であり、またいのちです。


第一サムエル記10章6節7節

主の霊があなたの上に激しく下ると、あなたも彼らといっしょに預言して、あなたは新しい人に変えられます。
このしるしがあなたに起こったら、手当たりしだいに何でもしなさい。神があなたとともにおられるからです。








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2016年09月25日

「イゼベルへの信仰」ヘブル書11章1節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「イゼベルへの信仰」です。聖書個所はヘブル書11章1節です。信仰とは何かを定義してから、エリヤの失敗についてお分ちしました。31分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても励まされています。




https://youtu.be/G6TKfCLikp0









下記に聖書個所を載せます:

ヘブル書11章1節

信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。


第一列王記19章1節から5節

アハブは、エリヤがしたすべての事と、預言者たちを剣で皆殺しにしたこととを残らずイゼベルに告げた。
すると、イゼベルは使者をエリヤのところに遣わして言った。「もしも私が、あすの今ごろまでに、あなたのいのちをあの人たちのひとりのいのちのようにしなかったなら、神々がこの私を幾重にも罰せられるように。」
彼は恐れて立ち、自分のいのちを救うため立ち去った。ユダのベエル・シェバに来たとき、若い者をそこに残し、
自分は荒野へ一日の道のりをはいって行った。彼は、えにしだの木の陰にすわり、自分の死を願って言った。「主よ。もう十分です。私のいのちを取ってください。私は先祖たちにまさっていませんから。」
彼がえにしだの木の下で横になって眠っていると、ひとりの御使いが彼にさわって、「起きて、食べなさい。」と言った。


マルコ10章46節から52節

彼らはエリコに来た。イエスが、弟子たちや多くの群衆といっしょにエリコを出られると、テマイの子のバルテマイという盲人の物ごいが、道ばたにすわっていた。
ところが、ナザレのイエスだと聞くと、「ダビデの子のイエスさま。私をあわれんでください」と叫び始めた。
そこで、彼を黙らせようと、大ぜいでたしなめたが、彼はますます、「ダビデの子よ。私をあわれんでください」と叫び立てた。
すると、イエスは立ち止まって、「あの人を呼んで来なさい」と言われた。そこで、彼らはその盲人を呼び、「心配しないでよい。さあ、立ちなさい。あなたをお呼びになっている」と言った。
すると、盲人は上着を脱ぎ捨て、すぐ立ち上がって、イエスのところに来た。
そこでイエスは、さらにこう言われた。「わたしに何をしてほしいのか。」すると、盲人は言った。「先生。目が見えるようになることです。」
するとイエスは、彼に言われた。「さあ、行きなさい。あなたの信仰があなたを救ったのです。」すると、すぐさま彼は見えるようになり、イエスの行かれる所について行った。









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