2017年05月28日

「バビロンへの裁き」創世記11章1節から9節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「バビロンへの裁き」です。聖書箇所は創世記11章1節から9節です。キリスト者にもありがちな肉の努力の罠について、バベルの塔への裁きからお分ちしました。26分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/Z99mmgdlrCs









下記に聖書箇所を載せます:

創世記11章1節から9節

:1 さて、全地は一つのことば、一つの話しことばであった。
:2 そのころ、人々は東のほうから移動して来て、シヌアルの地に平地を見つけ、そこに定住した。
:3 彼らは互いに言った。「さあ、れんがを作ってよく焼こう。」彼らは石の代わりにれんがを用い、粘土の代わりに瀝青を用いた。
:4 そのうちに彼らは言うようになった。「さあ、われわれは町を建て、頂が天に届く塔を建て、名をあげよう。われわれが全地に散らされるといけないから。」
:5 そのとき【主】は人間の建てた町と塔をご覧になるために降りて来られた。
:6 【主】は仰せになった。「彼らがみな、一つの民、一つのことばで、このようなことをし始めたのなら、今や彼らがしようと思うことで、とどめられることはない。
:7 さあ、降りて行って、そこでの彼らのことばを混乱させ、彼らが互いにことばが通じないようにしよう。」
:8 こうして【主】は人々を、そこから地の全面に散らされたので、彼らはその町を建てるのをやめた。
:9 それゆえ、その町の名はバベルと呼ばれた。【主】が全地のことばをそこで混乱させたから、すなわち、【主】が人々をそこから地の全面に散らしたからである。


使徒17章26節から28節

:26 神は、ひとりの人からすべての国の人々を造り出して、地の全面に住まわせ、それぞれに決められた時代と、その住まいの境界とをお定めになりました。
:27 これは、神を求めさせるためであって、もし探り求めることでもあるなら、神を見いだすこともあるのです。確かに、神は、私たちひとりひとりから遠く離れてはおられません。
:28 私たちは、神の中に生き、動き、また存在しているのです。あなたがたのある詩人たちも、『私たちもまたその子孫である』と言ったとおりです。


ダニエル書4章30節

王はこう言っていた。「この大バビロンは、私の権力によって、王の家とするために、また、私の威光を輝かすために、私が建てたものではないか。」


コロサイ書3章17節

あなたがたのすることは、ことばによると行いによるとを問わず、すべて主イエスの名によってなし、主によって父なる神に感謝しなさい。


ヨハネ20章31節

しかし、これらのことが書かれたのは、イエスが神の子キリストであることを、あなたがたが信じるため、また、あなたがたが信じて、イエスの御名によっていのちを得るためである。


第1ヨハネ5章13節

私が神の御子の名を信じているあなたがたに対してこれらのことを書いたのは、あなたがたが永遠のいのちを持っていることを、あなたがたによくわからせるためです。


第1ヨハネ5章11節から13節

:11 そのあかしとは、神が私たちに永遠のいのちを与えられたということ、そしてこのいのちが御子のうちにあるということです。
:12 御子を持つ者はいのちを持っており、神の御子を持たない者はいのちを持っていません。
:13 私が神の御子の名を信じているあなたがたに対してこれらのことを書いたのは、あなたがたが永遠のいのちを持っていることを、あなたがたによくわからせるためです。









神と人の本当の関係.WAV





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2017年05月21日

「死のとげ」第1コリント15章54節から58節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「死のとげ」です。聖書箇所は第1コリント15章54節から58節です。キリスト者にも忍び寄るこの世の罠の霊的背景についてのお分ちです。22分程です。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/T8dYDohpLF8









下記に聖書箇所を載せます:

第1コリント15章54節から58節

:54 しかし、朽ちるものが朽ちないものを着、死ぬものが不死を着るとき、「死は勝利にのまれた」としるされている、みことばが実現します。
:55 「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。死よ。おまえのとげはどこにあるのか。」
:56 死のとげは罪であり、罪の力は律法です。
:57 しかし、神に感謝すべきです。神は、私たちの主イエス・キリストによって、私たちに勝利を与えてくださいました。
:58 ですから、私の愛する兄弟たちよ。堅く立って、動かされることなく、いつも主のわざに励みなさい。あなたがたは自分たちの労苦が、主にあってむだでないことを知っているのですから。


創世記3章5節

あなたがたがそれを食べるその時、あなたがたの目が開け、あなたがたが神のようになり、善悪を知るようになることを神は知っているのです。」


ゼパニヤ書3章17節(新改訳)

あなたの神、【主】は、あなたのただ中におられる。救いの勇士だ。主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、その愛によって安らぎを与える。主は高らかに歌ってあなたのことを喜ばれる。


ゼパニヤ書3章17節(口語訳)

あなたの神、主はあなたのうちにいまし、勇士であって、勝利を与えられる。彼はあなたのために喜び楽しみ、その愛によってあなたを新にし、祭の日のようにあなたのために喜び呼ばわられる」。








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2017年05月14日

「回復へ向かう人」ヨハネ12章50節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「回復へ向かう人」としました。聖書箇所はヨハネ12章50節です。神に回復され続け癒やされ続けるキリスト者の成長の恵みについての、お分かちです。26分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても励みとなっております。




https://youtu.be/iNva7Bjw2Ck









下記に聖書箇所を載せます:

ヨハネ12章50節

父の命令は永遠の命であることを、わたしは知っている。だから、わたしが語ることは、父がわたしに命じられたままに語っているのである。」


ヨハネ13章34節

あなたがたに新しい掟を与える。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。


ヨハネ14章6節

イエスは言われた。「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。


ヨハネ17章26節

わたしは御名を彼らに知らせました。また、これからも知らせます。わたしに対するあなたの愛が彼らの内にあり、わたしも彼らの内にいるようになるためです。」


創世記1章36節

神はお造りになったすべてのものを御覧になった。見よ、それは極めて良かった。夕べがあり、朝があった。第六の日である。








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2017年05月07日

「神に造られた者か偶像を造る者か」第2コリント5章17節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「神に造られた者か偶像を造る者か」です。聖書箇所は第2コリント5章17節です。キリスト者の成長と霊的戦いについてのお分かちです。27分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/o8lzfrzBIoc









下記に聖書箇所を載せます:

第2コリント5章17節

だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。


イザヤ書43章7節

わたしの名で呼ばれるすべての者は、わたしの栄光のために、わたしがこれを創造し、これを形造り、これを造った。


詩篇115篇1節から8節

:1 私たちにではなく、【主】よ、私たちにではなく、あなたの恵みとまことのために、栄光を、ただあなたの御名にのみ帰してください。
:2 なぜ、国々は言うのか。「彼らの神は、いったいどこにいるのか」と。
:3 私たちの神は、天におられ、その望むところをことごとく行われる。
:4 彼らの偶像は銀や金で、人の手のわざである。
:5 口があっても語れず、目があっても見えない。
:6 耳があっても聞こえず、鼻があってもかげない。
:7 手があってもさわれず、足があっても歩けない。のどがあっても声をたてることもできない。
:8 これを造る者も、これに信頼する者もみな、これと同じである。








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2017年04月30日

「世の友 神の敵」ヤコブ書4章4節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「世の友神の敵」です。聖書箇所はヤコブ書4章4節です。キリストの友としてのキリスト者が世俗化してしまう背景について考えてみました。23分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/woNlJrNRkyo









下記に聖書箇所を載せます:

ヤコブ書4章4節

貞操のない人たち。世を愛することは神に敵することであることがわからないのですか。世の友となりたいと思ったら、その人は自分を神の敵としているのです。


ヨハネ12章35節36節

:35 イエスは彼らに言われた。「まだしばらくの間、光はあなたがたの間にあります。やみがあなたがたを襲うことのないように、あなたがたは、光がある間に歩きなさい。やみの中を歩く者は、自分がどこに行くのかわかりません。
:36 あなたがたに光がある間に、光の子どもとなるために、光を信じなさい。」イエスは、これらのことをお話しになると、立ち去って、彼らから身を隠された。


ヨハネ1章1節から5節

:1 初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
:2 この方は、初めに神とともにおられた。
:3 すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。
:4 この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。
:5 光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。








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2017年04月23日

「主の声を求める」ヨハネ10章22節から30節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「主の声を求める」です。聖書箇所はヨハネ10章22節から30節です。背教の時代にあっても守られる民について、また神の罰を受ける牧者たちについてのお分かちです。23分ほどです。

いつもご視聴、有り難う御座います。とても励みとなっております。




https://youtu.be/PnpITibQj5A









下記に聖書箇所を載せます:

ヨハネ10章22節から30節

:22 そのころ、エルサレムで、宮きよめの祭りがあった。
:23 時は冬であった。イエスは、宮の中で、ソロモンの廊を歩いておられた。
:24 それでユダヤ人たちは、イエスを取り囲んで言った。「あなたは、いつまで私たちに気をもませるのですか。もしあなたがキリストなら、はっきりとそう言ってください。」
:25 イエスは彼らに答えられた。「わたしは話しました。しかし、あなたがたは信じないのです。わたしが父の御名によって行うわざが、わたしについて証言しています。
:26 しかし、あなたがたは信じません。それは、あなたがたがわたしの羊に属していないからです。
:27 わたしの羊はわたしの声を聞き分けます。またわたしは彼らを知っています。そして彼らはわたしについて来ます。
:28 わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。彼らは決して滅びることがなく、また、だれもわたしの手から彼らを奪い去るようなことはありません。
:29 わたしに彼らをお与えになった父は、すべてにまさって偉大です。だれもわたしの父の御手から彼らを奪い去ることはできません。
:30 わたしと父とは一つです。」


エゼキエル書13章20節から23節

:20 それゆえ、神である主はこう仰せられる。見よ。わたしは、あなたがたが、人々を鳥を取るようにわなにかけたのろいのひもに立ち向かう。それらをあなたがたの腕からもぎ取り、あなたがたが鳥を取るようにわなにかけた人々を、わたしが放す。
:21 わたしは、あなたがたのベールをはがし、わたしの民をあなたがたの手から救い出す。わなにかかった者たちは、もうあなたがたの手のうちにいなくなる。このとき、あなたがたは、わたしが【主】であることを知ろう。
:22 あなたがたは、わたしが悲しませなかったのに、正しい人の心を偽りで悲しませ、悪者を力づけ、彼が悪の道から立ち返って生きるようにしなかった。
:23 それゆえ、あなたがたは、もう、むなしい幻も見ることができず、占いもできなくなる。わたしは、わたしの民をあなたがたの手から救い出す。このとき、あなたがたは、わたしが【主】であることを知ろう。」


エゼキエル書34章7節から10節

:7 それゆえ、牧者たちよ、【主】のことばを聞け。
:8 わたしは生きている、──神である主の御告げ──わたしの羊はかすめ奪われ、牧者がいないため、あらゆる野の獣のえじきとなっている。それなのに、わたしの牧者たちは、わたしの羊を捜し求めず、かえって牧者たちは自分自身を養い、わたしの羊を養わない。
:9 それゆえ、牧者たちよ、【主】のことばを聞け。
:10 神である主はこう仰せられる。わたしは牧者たちに立ち向かい、彼らの手からわたしの羊を取り返し、彼らに羊を飼うのをやめさせる。牧者たちは二度と自分自身を養えなくなる。わたしは彼らの口からわたしの羊を救い出し、彼らのえじきにさせない。








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2017年04月16日

「破滅の直前」第1テサロニケ5章1節から4節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「破滅の直前」です。聖書箇所は第1テサロニケ5章1節から4節です。携挙直前の様子と携挙信仰の大切さについてのお分ちです。20分程です。

いつもご視聴くださり、ありがとうございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/PRpxHjFCtjo









下記に聖書箇所を載せます:

第1テサロニケ5章1節から4節

:1 兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。
:2 主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。
:3 人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。
:4 しかし、兄弟たち。あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。


第2テモテ4章8節

今からは、義の栄冠が私のために用意されているだけです。かの日には、正しい審判者である主が、それを私に授けてくださるのです。私だけでなく、主の現れを慕っている者には、だれにでも授けてくださるのです。


マタイ24章48節から51節

:48 ところが、それが悪いしもべで、『主人はまだまだ帰るまい』と心の中で思い、
:49 その仲間を打ちたたき、酒飲みたちと飲んだり食べたりし始めていると、
:50 そのしもべの主人は、思いがけない日の思わぬ時間に帰って来ます。
:51 そして、彼をきびしく罰して、その報いを偽善者たちと同じにするに違いありません。しもべはそこで泣いて歯ぎしりするのです。


マタイ25章24節から30節

:24 ところが、一タラント預かっていた者も来て、言った。『ご主人さま。あなたは、蒔かない所から刈り取り、散らさない所から集めるひどい方だとわかっていました。
:25 私はこわくなり、出て行って、あなたの一タラントを地の中に隠しておきました。さあどうぞ、これがあなたの物です。』
:26 ところが、主人は彼に答えて言った。『悪いなまけ者のしもべだ。私が蒔かない所から刈り取り、散らさない所から集めることを知っていたというのか。
:27 だったら、おまえはその私の金を、銀行に預けておくべきだった。そうすれば私は帰って来たときに、利息がついて返してもらえたのだ。
:28 だから、そのタラントを彼から取り上げて、それを十タラント持っている者にやりなさい。』
:29 だれでも持っている者は、与えられて豊かになり、持たない者は、持っているものまでも取り上げられるのです。
:30 役に立たぬしもべは、外の暗やみに追い出しなさい。そこで泣いて歯ぎしりするのです。










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2017年04月09日

「しるしとなる人々と恥じ入る人々」ゼカリヤ書3章8節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「しるしとなる人々と恥じ入る人々」です。聖書箇所はゼカリヤ書3章8節です。携挙前後のキリスト者の、しるしとしての役割についてのお分ちです。21分程です。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても励みになっております。




https://youtu.be/wVDjBZoBESY









下記に聖書箇所を載せます:

ゼカリヤ書3章8節

聞け。大祭司ヨシュアよ。あなたとあなたの前にすわっているあなたの同僚たちは、しるしとなる人々だ。見よ。わたしは、わたしのしもべ、一つの若枝を来させる。


使徒2章37節

人々はこれを聞いて心を刺され、ペテロとほかの使徒たちに、「兄弟たち。私たちはどうしたらよいでしょうか」と言った。


第一ペテロ3章14節から16節

いや、たとい義のために苦しむことがあるにしても、それは幸いなことです。彼らの脅かしを恐れたり、それによって心を動揺させたりしてはいけません。
むしろ、心の中でキリストを主としてあがめなさい。そして、あなたがたのうちにある希望について説明を求める人には、だれにでもいつでも弁明できる用意をしていなさい。
ただし、優しく、慎み恐れて、また、正しい良心をもって弁明しなさい。そうすれば、キリストにあるあなたがたの正しい生き方をののしる人たちが、あなたがたをそしったことで恥じ入るでしょう。








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2017年04月02日

「永遠を見つめる力」使徒21章7節から14節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「永遠を見つめる力」です。聖書箇所は使徒21章7節から14節です。パウロの天国視点を見て見ました。23分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/jIZi4OMCL6w









下記に聖書箇所を載せます:

使徒21章7節から14節

:7 私たちはツロからの航海を終えて、トレマイに着いた。そこの兄弟たちにあいさつをして、彼らのところに一日滞在した。
:8 翌日そこを立って、カイザリヤに着き、あの七人のひとりである伝道者ピリポの家に入って、そこに滞在した。
:9 この人には、預言する四人の未婚の娘がいた。
:10 幾日かそこに滞在していると、アガボという預言者がユダヤから下って来た。
:11 彼は私たちのところに来て、パウロの帯を取り、自分の両手と両足を縛って、「『この帯の持ち主は、エルサレムでユダヤ人に、こんなふうに縛られ、異邦人の手に渡される』と聖霊がお告げになっています」と言った。
:12 私たちはこれを聞いて、土地の人たちといっしょになって、パウロに、エルサレムには上らないよう頼んだ。
:13 するとパウロは、「あなたがたは、泣いたり、私の心をくじいたりして、いったい何をしているのですか。私は、主イエスの御名のためなら、エルサレムで縛られることばかりでなく、死ぬことさえも覚悟しています」と答えた。
:14 彼が聞き入れようとしないので、私たちは、「主のみこころのままに」と言って、黙ってしまった。


第2コリント12章1節から5節

:1 無益なことですが、誇るのもやむをえないことです。私は主の幻と啓示のことを話しましょう。
:2 私はキリストにあるひとりの人を知っています。この人は十四年前に──肉体のままであったか、私は知りません。肉体を離れてであったか、それも知りません。神はご存じです、──第三の天にまで引き上げられました。
:3 私はこの人が、──それが肉体のままであったか、肉体を離れてであったかは知りません。神はご存じです、──
:4 パラダイスに引き上げられて、人間には語ることを許されていない、口に出すことのできないことばを聞いたことを知っています。
:5 このような人について私は誇るのです。しかし、私自身については、自分の弱さ以外には誇りません。







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2017年03月26日

「祈ってゆだねるとは」マタイ21章18節から22節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「祈ってゆだねるとは」です。聖書箇所は、マタイ21章18節から22節です。祈ったあと神がどうなさるのかを、私の祈りの証しと共にお話しいたしました。24分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/UQkoOukmunQ









下記に聖書箇所を載せます:

マタイ22章18節から22節

:18 翌朝、イエスは都に帰る途中、空腹を覚えられた。
:19 道ばたにいちじくの木が見えたので、近づいて行かれたが、葉のほかは何もないのに気づかれた。それで、イエスはその木に「おまえの実は、もういつまでも、ならないように」と言われた。すると、たちまちいちじくの木は枯れた。
:20 弟子たちは、これを見て、驚いて言った。「どうして、こうすぐにいちじくの木が枯れたのでしょうか。」
:21 イエスは答えて言われた。「まことに、あなたがたに告げます。もし、あなたがたが、信仰を持ち、疑うことがなければ、いちじくの木になされたようなことができるだけでなく、たとい、この山に向かって、『動いて、海に入れ』と言っても、そのとおりになります。
:22 あなたがたが信じて祈り求めるものなら、何でも与えられます。」


詩篇55篇22節

あなたの重荷を【主】にゆだねよ。主は、あなたのことを心配してくださる。主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。

第1ペテロ5章7節8節

:7 あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。
:8 身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。






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2017年03月19日

「地上の祈りの見えない面」ローマ書8章18節から27節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「地上の祈りの見えない面」です。聖書箇所はローマ書8章18節から27節です。入りがどのように天の父に伝わるのかをお分かちしました。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/YKy3oZRzwfA









下記に聖書箇所を載せます:

ローマ8章18節から26節

:13 もし肉に従って生きるなら、あなたがたは死ぬのです。しかし、もし御霊によって、からだの行いを殺すなら、あなたがたは生きるのです。
:14 神の御霊に導かれる人は、だれでも神の子どもです。
:15 あなたがたは、人を再び恐怖に陥れるような、奴隷の霊を受けたのではなく、子としてくださる御霊を受けたのです。私たちは御霊によって、「アバ、父」と呼びます。
:16 私たちが神の子どもであることは、御霊ご自身が、私たちの霊とともに、あかししてくださいます。
:17 もし子どもであるなら、相続人でもあります。私たちがキリストと、栄光をともに受けるために苦難をともにしているなら、私たちは神の相続人であり、キリストとの共同相続人であります。
:18 今の時のいろいろの苦しみは、将来私たちに啓示されようとしている栄光に比べれば、取るに足りないものと私は考えます。
:19 被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現れを待ち望んでいるのです。
:20 それは、被造物が虚無に服したのが自分の意志ではなく、服従させた方によるのであって、望みがあるからです。
:21 被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由の中に入れられます。
:22 私たちは、被造物全体が今に至るまで、ともにうめきともに産みの苦しみをしていることを知っています。
:23 そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。
:24 私たちは、この望みによって救われているのです。目に見える望みは、望みではありません。だれでも目で見ていることを、どうしてさらに望むでしょう。
:25 もしまだ見ていないものを望んでいるのなら、私たちは、忍耐をもって熱心に待ちます。


ローマ8章26節から27節

:26 御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、私たちのためにとりなしてくださいます。
:27 人間の心を探り窮める方は、御霊の思いが何かをよく知っておられます。なぜなら、御霊は、神のみこころに従って、聖徒のためにとりなしをしてくださるからです。


ヘブル8章1節2節

:1 以上述べたことの要点はこうです。すなわち、私たちの大祭司は天におられる大能者の御座の右に着座された方であり、
:2 人間が設けたのではなくて、主が設けられた真実の幕屋である聖所で仕えておられる方です。


ローマ8章28節

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。









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2017年03月12日

「今は種まきの時」第1ペテロ3章14節から16節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「今は種まきの時」です。聖書箇所は第1ペテロ3章14節から16節です。先週お話しした反キリストの嘘を信じる背景と、同時におこる大リバイバルについてです。25分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても励まされています。




https://youtu.be/SudTtEhEvvY









下記に聖書箇所を載せます:

第1ペテロ3章14節から16節

いや、たとい義のために苦しむことがあるにしても、それは幸いなことです。彼らの脅かしを恐れたり、それによって心を動揺させたりしてはいけません。
むしろ、心の中でキリストを主としてあがめなさい。そして、あなたがたのうちにある希望について説明を求める人には、だれにでもいつでも弁明できる用意をしていなさい。
ただし、優しく、慎み恐れて、また、正しい良心をもって弁明しなさい。そうすれば、キリストにあるあなたがたの正しい生き方をののしる人たちが、あなたがたをそしったことで恥じ入るでしょう。


アモス書8章11節12節

見よ。その日が来る。──神である主の御告げ──その日、わたしは、この地にききんを送る。パンのききんではない。水に渇くのでもない。実に、【主】のことばを聞くことのききんである。
彼らは海から海へとさまよい歩き、北から東へと、【主】のことばを捜し求めて、行き巡る。しかしこれを見いだせない。


ゼカリヤ書8章23節

万軍の【主】はこう仰せられる。「その日には、外国語を話すあらゆる民のうちの十人が、ひとりのユダヤ人のすそを堅くつかみ、『私たちもあなたがたといっしょに行きたい。神があなたがたとともにおられる、と聞いたからだ』と言う。」


第2テサロニケ2章7節

不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。


第2テサロニケ2章8節から12節

その時になると、不法の人が現れますが、主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。
不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、
また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行われます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。
それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます。
それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。








神と人の本当の関係.WAV





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2017年03月05日

「反キリスト」ダニエル書7章19節から27節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「反キリスト」です。聖書箇所はダニエル書7章19節から27節 です。反キリストについてのおさらいです。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。


最初の画面でKindle本の宣伝画像を貼りましたが、解像度が悪くて読みにくいですf^^;)

要するに下記のKindle本の宣伝です。月曜日の17時まで無料です!

パソコンやスマホでも読めます。
(海外の方はお住まいの地域のAmazonで「モトイトクメイ」で検索して下さい。)





下記に聖書箇所を載せます:

第2テサロニケ2章6節7節

今、彼を抑えているものがあることは、あなたがたも知っているとおりです。それは、定められた時に彼が現れるためなのです。
不法の秘密の力は既に働いています。ただそれは、今のところ抑えている者が、取り除かれるまでのことです。

ダニエル書7章19節から27節

:19 更にわたしは、第四の獣について知りたいと思った。これは他の獣と異なって、非常に恐ろしく、鉄の歯と青銅のつめをもち、食らい、かみ砕き、残りを足で踏みにじったものである。
:20 その頭には十本の角があり、更に一本の角が生え出たので、十本の角のうち三本が抜け落ちた。その角には目があり、また、口もあって尊大なことを語った。これは、他の角よりも大きく見えた。
:21 見ていると、この角は聖者らと闘って勝ったが、
:22 やがて、「日の老いたる者」が進み出て裁きを行い、いと高き者の聖者らが勝ち、時が来て王権を受けたのである。
:23 さて、その人はこう言った。「第四の獣は地上に興る第四の国/これはすべての国に異なり/全地を食らい尽くし、踏みにじり、打ち砕く。
:24 十の角はこの国に立つ十人の王/そのあとにもう一人の王が立つ。彼は十人の王と異なり、三人の王を倒す。
:25 彼はいと高き方に敵対して語り/いと高き方の聖者らを悩ます。彼は時と法を変えようとたくらむ。聖者らは彼の手に渡され/一時期、二時期、半時期がたつ。
:26 やがて裁きの座が開かれ/彼はその権威を奪われ/滅ぼされ、絶やされて終わる。
:27 天下の全王国の王権、権威、支配の力は/いと高き方の聖なる民に与えられ/その国はとこしえに続き/支配者はすべて、彼らに仕え、彼らに従う。」









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2017年02月26日

「主が通り過ぎる時」アモス書5章16節から17節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「主が通り過ぎる時」です。聖書箇所はアモス書5章16節から17節です。携挙後の瞬間の地上での嘆きについてのお分ちです。24分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/2o2ixF7tXKo









下記に聖書箇所を載せます:

アモス書5章16節17節

それゆえ、主なる万軍の神、【主】は、こう仰せられる。「すべての広場に嘆きが起こり、すべての通りで、人々は『ああ、ああ』と言い、農夫を呼んで来て泣かせ、泣き方を知っている者たちを呼んで来て、嘆かせる。
すべてのぶどう畑に嘆きが起こる。それは、わたしがあなたがたの中を通り過ぎるからだ」と【主】は仰せられる。


申命記16章3節

それといっしょに、パン種を入れたものを食べてはならない。七日間は、それといっしょに種を入れないパン、悩みのパンを食べなければならない。あなたが急いでエジプトの国を出たからである。それは、あなたがエジプトの国から出た日を、あなたの一生の間、覚えているためである。


レビ記8章33節

また、あなたがたの任職の期間が終了する日までの七日間は、会見の天幕の入口から出てはならない。あなたがたを祭司職に任命するには七日を要するからである。


ホセア書9章11節から12節

エフライムの栄光は鳥のように飛び去り、もう産むことも、みごもることも、はらむこともない。
たとい彼らが子を育てても、わたしはひとり残らずその子を失わせる。わたしが彼らを離れるとき、まことに、彼らにわざわいが来る。


イザヤ書5章18節から20節

:18 私たちもみごもり、産みの苦しみをしましたが、それはあたかも、風を産んだようなものでした。私たちは救いを地にもたらさず、世界の住民はもう生まれません。
:19 あなたの死人は生き返り、私のなきがらはよみがえります。さめよ、喜び歌え。ちりに住む者よ。あなたの露は光の露。地は死者の霊を生き返らせます。
:20 さあ、わが民よ。あなたの部屋に入り、うしろの戸を閉じよ。憤りの過ぎるまで、ほんのしばらく、身を隠せ。
:21 見よ。【主】はご自分の住まいから出て来て、地に住む者の罪を罰せられるからだ。地はその上に流された血を現し、その上で殺された者たちを、もう、おおうことをしない。


第1テサロニケ5章1節から7節

兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。
主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。
人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。
しかし、兄弟たち。あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。
あなたがたはみな、光の子ども、昼の子どもだからです。私たちは、夜や暗やみの者ではありません。
ですから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして、慎み深くしていましょう。
眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うからです。






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2017年02月19日

「もう十分」マルコ14章32節から42節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「もう十分」です。聖書箇所はマルコ14章32節から42節です。今週わたしが感じた祈りについてのお分ちです。20分程です。

いつもご視聴くださり、ありがとうございます。とても励みになっております。




https://youtu.be/IgCjI_2XtUI









下記に聖書箇所を載せます:

マルコ14章32節から42節


:32 ゲツセマネという所に来て、イエスは弟子たちに言われた。「わたしが祈る間、ここにすわっていなさい。」
:33 そして、ペテロ、ヤコブ、ヨハネをいっしょに連れて行かれた。イエスは深く恐れもだえ始められた。
:34 そして彼らに言われた。「わたしは悲しみのあまり死ぬほどです。ここを離れないで、目をさましていなさい。」
:35 それから、イエスは少し進んで行って、地面にひれ伏し、もしできることなら、この時が自分から過ぎ去るようにと祈り、
:36 またこう言われた。「アバ、父よ。あなたにおできにならないことはありません。どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしの願うことではなく、あなたのみこころのままを、なさってください。」
:37 それから、イエスは戻って来て、彼らの眠っているのを見つけ、ペテロに言われた。「シモン。眠っているのか。一時間でも目をさましていることができなかったのか。
:38 誘惑に陥らないように、目をさまして、祈り続けなさい。心は燃えていても、肉体は弱いのです。」
:39 イエスは再び離れて行き、前と同じことばで祈られた。
:40 そして、また戻って来て、ご覧になると、彼らは眠っていた。ひどく眠けがさしていたのである。彼らは、イエスにどう言ってよいか、わからなかった。
:41 イエスは三度目に来て、彼らに言われた。「まだ眠って休んでいるのですか。もう十分です。時が来ました。見なさい。人の子は罪人たちの手に渡されます。
:42 立ちなさい。さあ、行くのです。見なさい。わたしを裏切る者が近づきました。」










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2017年02月12日

「敵の地での戦い方」マタイ6章5節から13節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「敵の地での戦い方」です。聖書箇所はマタイ6章5節から13節です。地上での霊的戦いを主の祈りを通してお分ちしました。24分程です。

いつもご視聴くださり、ありがとうございます。とても感謝をしております。




https://youtu.be/1Mr3CujEq2U









下記に聖書箇所を載せます:

マタイ6章5節から8節

また、祈るときには、偽善者たちのようであってはいけません。彼らは、人に見られたくて会堂や通りの四つ角に立って祈るのが好きだからです。まことに、あなたがたに告げます。彼らはすでに自分の報いを受け取っているのです。
あなたは、祈るときには自分の奥まった部屋に入りなさい。そして、戸をしめて、隠れた所におられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、隠れた所で見ておられるあなたの父が、あなたに報いてくださいます。
また、祈るとき、異邦人のように同じことばを、ただくり返してはいけません。彼らはことば数が多ければ聞かれると思っているのです。
だから、彼らのまねをしてはいけません。あなたがたの父なる神は、あなたがたがお願いする先に、あなたがたに必要なものを知っておられるからです。


マタイ6章9節から13節

だから、こう祈りなさい。『天にいます私たちの父よ。御名があがめられますように。
御国が来ますように。みこころが天で行われるように地でも行われますように。
私たちの日ごとの糧をきょうもお与えください。
私たちの負いめをお赦しください。私たちも、私たちに負いめのある人たちを赦しました。
私たちを試みに会わせないで、悪からお救いください。』〔国と力と栄えは、とこしえにあなたのものだからです。アーメン。〕


エペソ6章10節から12節

終わりに言います。主にあって、その大能の力によって強められなさい。
悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神のすべての武具を身に着けなさい。
私たちの格闘は血肉に対するものではなく、主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。


ヤコブ4章7節

ですから、神に従いなさい。そして、悪魔に立ち向かいなさい。そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。


ヤコブ4章4節から8節

貞操のない人たち。世を愛することは神に敵することであることがわからないのですか。世の友となりたいと思ったら、その人は自分を神の敵としているのです。
それとも、「神は、私たちのうちに住まわせた御霊を、ねたむほどに慕っておられる」という聖書のことばが、無意味だと思うのですか。
しかし、神は、さらに豊かな恵みを与えてくださいます。ですから、こう言われています。「神は、高ぶる者を退け、へりくだる者に恵みをお授けになる。」
ですから、神に従いなさい。そして、悪魔に立ち向かいなさい。そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。
神に近づきなさい。そうすれば、神はあなたがたに近づいてくださいます。罪ある人たち。手を洗いきよめなさい。二心の人たち。心を清くしなさい。










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2017年02月05日

「眠っているキリスト者」雅歌5章2節から6節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「眠っているキリスト者」です。聖書箇所は雅歌5章2節から6節です。自戒を込めての祈りの励ましです。22分ほどです。

いつもご視聴くださり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/0bOHUopKkFM









下記に聖書箇所を載せます:

黙示録3章16節17節

このように、あなたはなまぬるく、熱くも冷たくもないので、わたしの口からあなたを吐き出そう。
あなたは、自分は富んでいる、豊かになった、乏しいものは何もないと言って、実は自分がみじめで、哀れで、貧しくて、盲目で、裸の者であることを知らない。


雅歌5章2節

私は眠っていましたが、心はさめていました。戸をたたいている愛する方の声。「わが妹、わが愛する者よ。戸をあけておくれ。私の鳩よ。汚れのないものよ。私の頭は露にぬれ、髪の毛も夜のしずくでぬれている。」


雅歌5章3節からから6節

私は着物を脱いでしまった。どうしてまた、着られましょう。足も洗ってしまった。どうしてまた、よごせましょう。
私の愛する方が戸の穴から手を差し入れました。私の心は、あの方のために立ち騒ぎました。
私は起きて、私の愛する方のために戸をあけました。私の手から没薬が、私の指から没薬の液が、かんぬきの取っ手の上にしたたりました。
私が、愛する方のために戸をあけると、愛する方は、背を向けて去って行きました。あの方のことばで、私は気を失いました。私が捜しても、あの方は見あたりませんでした。私が呼んでも、答えはありませんでした。


雅歌5章7節8節

町を行き巡る夜回りたちが私を見つけました。彼らは私を打ち、傷つけました。城壁を守る者たちも、私のかぶり物をはぎ取りました。
エルサレムの娘たち。誓ってください。あなたがたが私の愛する方を見つけたら、あの方に何と言ってくださるでしょう。私が愛に病んでいる、と言ってください。












神と人の本当の関係.WAV





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2017年01月29日

「心を捧げるとは?」出エジプト記36章2節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「心を捧げるとは?」です。聖書箇所は出エジプト記36章2節です。先週とは別の角度から、神に心を捧げることについてお分かちしました。16分ほどです。

いつもご視聴くださり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




: https://youtu.be/vGwAQHg4eXs









下記に聖書箇所を載せます:

出エジプト記36章2節

モーセは、ベツァルエルとオホリアブ、および、【主】が知恵を授けられた、心に知恵のある者すべて、すなわち感動して、進み出てその仕事をしたいと思う者すべてを、呼び寄せた。


ルカ21章34節

あなたがたの心が、放蕩や深酒やこの世の煩いのために沈み込んでいるところに、その日がわなのように、突然あなたがたに臨むことのないように、よく気をつけていなさい。


第一ペテロ5章7節8節

あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。
身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。



第一ペテロ5章6節

ですから、あなたがたは、神の力強い御手の下にへりくだりなさい。神が、ちょうど良い時に、あなたがたを高くしてくださるためです。









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2017年01月22日

「捧げるか盗られるか」第一テサロニケ4章16節から18節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「捧げるか盗られるか」です。聖書箇所は第一テサロニケ4章16節から18節です。心の領域を神に捧げることについてのお分かちです。20分ほどです。

いつもご視聴くださり感謝します。とても励まされています。




https://youtu.be/jwHqce3HN5g









下記に聖書箇所を載せます:

第一テサロニケ4章16節から18節

すなわち、主ご自身が天使のかしらの声と神のラッパの鳴り響くうちに、合図の声で、天から下ってこられる。その時、キリストにあって死んだ人々が、まず最初によみがえり、
それから生き残っているわたしたちが、彼らと共に雲に包まれて引き上げられ、空中で主に会い、こうして、いつも主と共にいるであろう。
だから、あなたがたは、これらの言葉をもって互に慰め合いなさい。


テトス2章13節

祝福に満ちた望み、すなわち、大いなる神、わたしたちの救主キリスト・イエスの栄光の出現を待ち望むようにと、教えている。


マタイ13章18節19節

そこで、種まきの譬を聞きなさい。
だれでも御国の言を聞いて悟らないならば、悪い者がきて、その人の心にまかれたものを奪いとって行く。道ばたにまかれたものというのは、そういう人のことである。


詩篇139篇23節24節

神よ、どうか、わたしを探って、わが心を知り、わたしを試みて、わがもろもろの思いを/知ってください。
わたしに悪しき道のあるかないかを見て、わたしをとこしえの道に導いてください。


出エジプト23章29節30節

しかし、わたしは彼らを一年のうちには、あなたの前から追い払わないであろう。土地が荒れすたれ、野の獣が増して、あなたを害することのないためである。
わたしは徐々に彼らをあなたの前から追い払うであろう。あなたは、ついにふえひろがって、この地を継ぐようになるであろう。













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2017年01月15日

「ふたりの証人の備え」ゼカリヤ書4章1節から6節

お早うございます。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「ふたりの証人の備え」です。聖書箇所はゼカリヤ書4章1節から6節です。いま祈ることの重要性と励ましのお分かちです。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/QEIzPaYd-j8









下記に聖書箇所を載せます:

ゼカリヤ書4章1節から6節

私と話していた御使いが戻って来て、私を呼びさましたので、私は眠りからさまされた人のようであった。
彼は私に言った。「あなたは何を見ているのか。」そこで私は答えた。「私が見ますと、全体が金でできている一つの燭台があります。その上部には、鉢があり、その鉢の上には七つのともしび皿があり、この上部にあるともしび皿には、それぞれ七つの管がついています。
また、そのそばには二本のオリーブの木があり、一本はこの鉢の右に、他の一本はその左にあります。」
さらに私は、私と話していた御使いにこう言った。「主よ。これらは何ですか。」
私と話していた御使いが答えて言った。「あなたは、これらが何か知らないのか。」私は言った。「主よ。知りません。」
すると彼は、私に答えてこう言った。「これは、ゼルバベルへの【主】のことばだ。『権力によらず、能力によらず、わたしの霊によって』と万軍の【主】は仰せられる。


ゼカリヤ書4章13節14節

すると彼は、私にこう言った。「あなたは、これらが何か知らないのか。」私は言った。「主よ。知りません。」
彼は言った。「これらは、全地の主のそばに立つ、ふたりの油そそがれた者だ。」


黙示録11章3節4節

それから、わたしがわたしのふたりの証人に許すと、彼らは荒布を着て千二百六十日の間預言する。」
彼らは全地の主の御前にある二本のオリーブの木、また二つの燭台である。


黙示録5章8節

彼が巻き物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、立琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖徒たちの祈りである。


黙示録8章1節から5節

小羊が第七の封印を解いたとき、天に半時間ばかり静けさがあった。
それから私は、神の御前に立つ七人の御使いを見た。彼らに七つのラッパが与えられた。
また、もうひとりの御使いが出て来て、金の香炉を持って祭壇のところに立った。彼にたくさんの香が与えられた。すべての聖徒の祈りとともに、御座の前にある金の祭壇の上にささげるためであった。
香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、御使いの手から神の御前に立ち上った。
それから、御使いは、その香炉を取り、祭壇の火でそれを満たしてから、地に投げつけた。すると、雷鳴と声といなずまと地震が起こった。









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