2018年09月16日

「背教とその偽り」第2テサロニケ2章3節から12節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「背教とその偽り」です。聖書箇所は第2テサロニケ2章3節から12節です。すでにある不法の秘密と、私たちの心構えについてのお分かちです。25分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/9-TypIMFeD4









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「日本人に知らせたい聖書の終末論」





下記に聖書箇所を載せます:

第2テサロニケ2章3節から8節

:3 だれにも、どのようにも、だまされないようにしなさい。なぜなら、まず背教が起こり、不法の人、すなわち滅びの子が現れなければ、主の日は来ないからです。
:4 彼は、すべて神と呼ばれるもの、また礼拝されるものに反抗し、その上に自分を高く上げ、神の宮の中に座を設け、自分こそ神であると宣言します。
:5 私がまだあなたがたのところにいたとき、これらのことをよく話しておいたのを思い出しませんか。
:6 あなたがたが知っているとおり、彼がその定められた時に現れるようにと、いま引き止めているものがあるのです。
:7 不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。
:8 その時になると、不法の人が現れますが、主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。


第2テサロニケ2章9節から12節

:9 不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、
:10 また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行われます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。
:11 それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます。
:12 それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。


イザヤ書56章9節から12節

:9 野のすべての獣、林の中のすべての獣よ。食べに来い。
:10 見張り人はみな目が見えず、知ることがない。彼らはみな口のきけない犬、ほえることもできない。あえいで、横になり、眠りをむさぼる。
:11 この貪欲な犬どもは、足ることを知らない。彼らは、悟ることも知らない牧者で、みな、自分かってな道に向かい、ひとり残らず自分の利得に向かって行く。
:12 「やって来い。ぶどう酒を持って来るから、強い酒を浴びるほど飲もう。あすもきょうと同じだろう。もっと、すばらしいかもしれない。」





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2018年09月09日

「終わりのラッパ」エゼキエル書7章14節から22節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「終わりのラッパ」です。聖書箇所はエゼキエル書7章14節から22節です。携挙後のリバイバルの様子を旧約聖書から見て、いまの恵みの時を振り返りました。23分程です。

いつもご視聴くださり、ありがとうございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/H7xFQqJoyfo









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下記に聖書箇所を載せます:

エゼキエル書7章14節から22節

:14 ラッパが吹き鳴らされ、みなの準備ができても、だれも戦いに行かない。わたしの燃える怒りがそのすべての群集にふりかかるからだ。
:15 外には剣、内には疫病とききんがあり、野にいる者は剣に死に、町にいる者はききんと疫病に滅ぼし尽くされる。
:16 それをのがれた者が逃げて、山々に行っても、彼らは谷間の鳩のようになって、みな自分の不義のために泣き悲しむ。
:17 彼らはみな気力を失い、彼らのひざもみな震える。
:18 彼らは荒布を身にまとい、恐怖に包まれ、彼らはみな恥じて顔を赤くし、彼らの頭はみなそられてしまう。
:19 彼らは銀を道ばたに投げ捨て、彼らの金は汚物のようになる。銀も金も、【主】の激しい怒りの日に彼らを救い出すことはできない。それらは彼らの飢えを飽き足らせることも、彼らの腹を満たすこともできない。それらが彼らを不義に引き込んだからだ。
:20 彼らはこれを、美しい飾り物として誇り、これで彼らの忌みきらうべきもの、忌むべきものの像を造った。それで、わたしはそれを、彼らにとって汚物とする。
:21 わたしはそれを他国人の手に獲物として渡し、この国の悪者どもに分捕り物として渡し、それを汚させる。
:22 わたしは彼らから顔をそむけ、わたしの聖なる所を汚させる。強盗はそこに入り込み、そこを汚そう。


黙示録6章8節

私は見た。見よ。青ざめた馬であった。これに乗っている者の名は死といい、そのあとにはハデスがつき従った。彼らに地上の四分の一を剣とききんと死病と地上の獣によって殺す権威が与えられた。


黙示録6章15節から17節

:15 地上の王、高官、千人隊長、金持ち、勇者、あらゆる奴隷と自由人が、ほら穴と山の岩間に隠れ、
:16 山や岩に向かってこう言った。「私たちの上に倒れかかって、御座にある方の御顔と小羊の怒りとから、私たちをかくまってくれ。
:17 御怒りの大いなる日が来たのだ。だれがそれに耐えられよう。」


伝道者の書9章12節

しかも、人は自分の時を知らない。悪い網にかかった魚のように、わなにかかった鳥のように、人の子らもまた、わざわいの時が突然彼らを襲うと、それにかかってしまう。


詩篇124篇7節8節

:7 私たちは仕掛けられたわなから鳥のように助け出された。わなは破られ、私たちは助け出された。
:8 私たちの助けは、天地を造られた【主】の御名にある。





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2018年09月02日

「再臨のキリスト」イザヤ書63章1節から6節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「再臨のキリスト」です。聖書箇所はイザヤ書63章1節から6節です。再臨時にキリストの後ろに従う、私たちキリスト者についてです。26分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/HS0OuSuCvAo









本日17時より無料です!









9月6日木曜日17時までです!






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下記に聖書箇所を載せます:

ルカ21章36節

しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。


黙示録19章11節から16節

:11 また、私は開かれた天を見た。見よ。白い馬がいる。それに乗った方は、「忠実また真実」と呼ばれる方であり、義をもってさばきをし、戦いをされる。
:12 その目は燃える炎であり、その頭には多くの王冠があって、ご自身のほかだれも知らない名が書かれていた。
:13 その方は血に染まった衣を着ていて、その名は「神のことば」と呼ばれた。
:14 天にある軍勢はまっ白な、きよい麻布を着て、白い馬に乗って彼につき従った。
:15 この方の口からは諸国の民を打つために、鋭い剣が出ていた。この方は、鉄の杖をもって彼らを牧される。この方はまた、万物の支配者である神の激しい怒りの酒ぶねを踏まれる。
:16 その着物にも、ももにも、「王の王、主の主」という名が書かれていた。


ヨハネ14章2節3節

:2 わたしの父の家には、住まいがたくさんあります。もしなかったら、あなたがたに言っておいたでしょう。あなたがたのために、わたしは場所を備えに行くのです。
:3 わたしが行って、あなたがたに場所を備えたら、また来て、あなたがたをわたしのもとに迎えます。わたしのいる所に、あなたがたをもおらせるためです。


黙示録20章4節

また私は、多くの座を見た。彼らはその上にすわった。そしてさばきを行う権威が彼らに与えられた。また私は、イエスのあかしと神のことばとのゆえに首をはねられた人たちのたましいと、獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった人たちを見た。彼らは生き返って、キリストとともに、千年の間王となった。


ルカ21章34節から36節

:34 あなたがたの心が、放蕩や深酒やこの世の煩いのために沈み込んでいるところに、その日がわなのように、突然あなたがたに臨むことのないように、よく気をつけていなさい。
:35 その日は、全地の表に住むすべての人に臨むからです。
:36 しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。」






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2018年08月26日

「恵みの年と復讐の日」ルカ書4章14節から22節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「恵みの年と復讐の日」です。聖書箇所はルカ書4章14節から22節です。携挙後の混乱と、恵みの時代の祈り方についてのお分かちです。26分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/n5lI81Uo74s










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下記に聖書箇所を載せます:

ルカ4章14節から22節

:14 イエスは御霊の力を帯びてガリラヤに帰られた。すると、その評判が回り一帯に、くまなく広まった。
:15 イエスは、彼らの会堂で教え、みなの人にあがめられた。
:16 それから、イエスはご自分の育ったナザレに行き、いつものとおり安息日に会堂に入り、朗読しようとして立たれた。
:17 すると、預言者イザヤの書が手渡されたので、その書を開いて、こう書いてある所を見つけられた。
:18 「わたしの上に主の御霊がおられる。主が、貧しい人々に福音を伝えるようにと、わたしに油をそそがれたのだから。主はわたしを遣わされた。捕らわれ人には赦免を、盲人には目の開かれることを告げるために。しいたげられている人々を自由にし、
:19 主の恵みの年を告げ知らせるために。」
:20 イエスは書を巻き、係りの者に渡してすわられた。会堂にいるみなの目がイエスに注がれた。
:21 イエスは人々にこう言って話し始められた。「きょう、聖書のこのみことばが、あなたがたが聞いたとおり実現しました。」
:22 みなイエスをほめ、その口から出て来る恵みのことばに驚いた。そしてまた、「この人は、ヨセフの子ではないか」と彼らは言った。


黙示録6章15節16節

:15 地上の王、高官、千人隊長、金持ち、勇者、あらゆる奴隷と自由人が、ほら穴と山の岩間に隠れ、
:16 山や岩に向かってこう言った。「私たちの上に倒れかかって、御座にある方の御顔と小羊の怒りとから、私たちをかくまってくれ。


ヘブル書9章28節

キリストも、多くの人の罪を負うために一度、ご自身をささげられましたが、二度目は、罪を負うためではなく、彼を待ち望んでいる人々の救いのために来られるのです。


ルカ書12章45節から48節

:45 ところが、もし、そのしもべが、『主人の帰りはまだだ』と心の中で思い、下男や下女を打ちたたき、食べたり飲んだり、酒に酔ったりし始めると、
:46 しもべの主人は、思いがけない日の思わぬ時間に帰って来ます。そして、彼をきびしく罰して、不忠実な者どもと同じめに会わせるに違いありません。
:47 主人の心を知りながら、その思いどおりに用意もせず、働きもしなかったしもべは、ひどくむち打たれます。
:48 しかし、知らずにいたために、むち打たれるようなことをしたしもべは、打たれても、少しで済みます。すべて、多く与えられた者は多く求められ、多く任された者は多く要求されます。


第1テサロニケ1章9節10節

:9 私たちがどのようにあなたがたに受け入れられたか、また、あなたがたがどのように偶像から神に立ち返って、生けるまことの神に仕えるようになり、
:10 また、神が死者の中からよみがえらせなさった御子、すなわち、やがて来る御怒りから私たちを救い出してくださるイエスが天から来られるのを待ち望むようになったか、それらのことは他の人々が言い広めているのです。


テトス2章13節

祝福された望み、すなわち、大いなる神であり私たちの救い主であるキリスト・イエスの栄光ある現れを待ち望むようにと教えさとしたからです。









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2018年08月19日

「死との契約よみとの同盟」イザヤ書28章14節から19節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「死との契約よみとの同盟」です。聖書箇所はイザヤ書28章14節から19節です。世の終りの背教の時代に、キリストと後の契約の上に立つ、というお分ちです。21分程です。

いつもご視聴くださり、有り難う御座います。とても嬉しいです。

(動画中で「マタイ17章16節」といって読んだのは、「16章18節」の間違いですf^^;)





https://youtu.be/mHAJSkLWDKc









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下記に聖書箇所を載せます:

イザヤ書28章14節から19節

:14 それゆえ、あざける者たち──エルサレムにいてこの民を物笑いの種にする者たちよ。【主】のことばを聞け。
:15 あなたがたは、こう言ったからだ。「私たちは死と契約を結び、よみと同盟を結んでいる。たとい、にわか水があふれ、越えて来ても、それは私たちには届かない。私たちは、まやかしを避け所とし、偽りに身を隠してきたのだから。」
:16 だから、神である主は、こう仰せられる。「見よ。わたしはシオンに一つの石を礎として据える。これは、試みを経た石、堅く据えられた礎の、尊いかしら石。これを信じる者は、あわてることがない。
:17 わたしは公正を、測りなわとし、正義を、おもりとする。雹は、まやかしの避け所を一掃し、水は隠れ家を押し流す。
:18 あなたがたの死との契約は解消され、よみとの同盟は成り立たない。にわか水があふれ、越えて来ると、あなたがたはそれに踏みにじられる。
:19 それは押し寄せるたびに、あなたがたを捕らえる。それは朝ごとに押し寄せる。昼も夜も。この啓示を悟らせることは全く恐ろしい。」


マタイ16章18節

ではわたしもあなたに言います。あなたはペテロです。わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てます。ハデスの門もそれには打ち勝てません。


へブル書9章14節

まして、キリストが傷のないご自身を、とこしえの御霊によって神におささげになったその血は、どんなにか私たちの良心をきよめて死んだ行いから離れさせ、生ける神に仕える者とすることでしょう。


へブル書9章13節から15節

:13 もし、やぎと雄牛の血、また雌牛の灰を汚れた人々に注ぎかけると、それが聖めの働きをして肉体をきよいものにするとすれば、
:14 まして、キリストが傷のないご自身を、とこしえの御霊によって神におささげになったその血は、どんなにか私たちの良心をきよめて死んだ行いから離れさせ、生ける神に仕える者とすることでしょう。
:15 こういうわけで、キリストは新しい契約の仲介者です。それは、初めの契約のときの違反を贖うための死が実現したので、召された者たちが永遠の資産の約束を受けることができるためなのです。






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2018年08月12日

「神の思いを知る」イザヤ書28章24節から26節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「神の思いを知る」です。聖書箇所はイザヤ書28章24節から26節です。神の声の聴き方と確かめ方(吟味のしかた)についてです。28分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても励まされています。




https://youtu.be/kuUVnoxPeg0









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下記に聖書箇所を載せます:

黙示録22章11節

不正を行う者はますます不正を行い、汚れた者はますます汚れを行いなさい。正しい者はいよいよ正しいことを行い、聖徒はいよいよ聖なるものとされなさい。」


ピリピ2章13節

神は、みこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行わせてくださるのです。


ヘブル12章2節

信仰の創始者であり、完成者であるイエスから目を離さないでいなさい。イエスは、ご自分の前に置かれた喜びのゆえに、はずかしめをものともせずに十字架を忍び、神の御座の右に着座されました。


イザヤ書28章24節26節

:24 農夫は、種を蒔くために、いつも耕して、その土地を起こし、まぐわでならしてばかりいるだろうか。
:25 その地面をならしたら、ういきょうを蒔き、クミンの種を蒔き、小麦をうねに、大麦を定まった場所に、裸麦をその境に植えるではないか。
:26 農夫を指図する神は、彼に正しく教えておられる。







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2018年08月05日

「この時のため」エステル記4章14節から16節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「この時のため」です。聖書箇所はエステル記4章14節から16節です。人の歴史に関わる神の計画と、今のキリスト者の役割を自覚するために、ペルシャの時代についてエステル記を見ていきます。21分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/cs3eJVb57mY









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下記に聖書箇所を載せます:

エステル記4章14節から16節

:14 もし、あなたがこのような時に沈黙を守るなら、別の所から、助けと救いがユダヤ人のために起ころう。しかしあなたも、あなたの父の家も滅びよう。あなたがこの王国に来たのは、もしかすると、この時のためであるかもしれない。」
:15 エステルはモルデカイに返事を送って言った。
:16 「行って、シュシャンにいるユダヤ人をみな集め、私のために断食をしてください。三日三晩、食べたり飲んだりしないように。私も、私の侍女たちも、同じように断食をしましょう。たとい法令にそむいても私は王のところへまいります。私は、死ななければならないのでしたら、死にます。」


ルカ10章23節から24節

:23 それからイエスは、弟子たちのほうに向いて、ひそかに言われた。「あなたがたの見ていることを見る目は幸いです。
:24 あなたがたに言いますが、多くの預言者や王たちがあなたがたの見ていることを見たいと願ったのに、見られなかったのです。また、あなたがたの聞いていることを聞きたいと願ったのに、聞けなかったのです。」


第2コリント10章4節

私たちの戦いの武器は、肉の物ではなく、神の御前で、要塞をも破るほどに力のあるものです。


エペソ書6章11節から13節

:11 悪魔の策略に対して立ち向かうことができるために、神のすべての武具を身に着けなさい。
:12 私たちの格闘は血肉に対するものではなく、主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。
:13 ですから、邪悪な日に際して対抗できるように、また、いっさいを成し遂げて、堅く立つことができるように、神のすべての武具をとりなさい。





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2018年07月29日

「突き刺した者」ゼカリヤ書12章9節10節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「突き刺した者」です。聖書箇所はゼカリヤ書12章9節10節です。世の終わりの最後になって神の霊載せまりを受けるイスラエル民族と、いますでに神の御霊を受けているキリスト者についてのお分かちです。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/25oSgUi4OSQ










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下記に聖書箇所を載せます:

ゼカリヤ書12章9節10節

:9 その日、わたしは、エルサレムに攻めて来るすべての国々を捜して滅ぼそう。

12:10 わたしは、ダビデの家とエルサレムの住民の上に、恵みと哀願の霊を注ぐ。彼らは、自分たちが突き刺した者、わたしを仰ぎ見、ひとり子を失って嘆くように、その者のために嘆き、初子を失って激しく泣くように、その者のために激しく泣く。


イザヤ書53章5節

しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。


箴言30章4節

だれが天に上り、また降りて来ただろうか。だれが風をたなごころに集めただろうか。だれが水を衣のうちに包んだだろうか。だれが地のすべての限界を堅く定めただろうか。その名は何か、その子の名は何か。あなたは確かに知っている。







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2018年07月22日

「肉なるものの終わり」創世記6章13節から14節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「肉なるものの終わり」です。聖書箇所は創世記6章13節から14節です。ノアの日の神の言葉と私たちへの警告についてのお分かちです。21分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/8cJqHvODeBs









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下記に聖書箇所を載せます:

ヘブル12章29節

私たちの神は焼き尽くす火です。


創世記6章13節14節

:13 そこで、神はノアに仰せられた。「すべての肉なるものの終わりが、わたしの前に来ている。地は、彼らのゆえに、暴虐で満ちているからだ。それで今わたしは、彼らを地とともに滅ぼそうとしている。
:14 あなたは自分のために、ゴフェルの木の箱舟を造りなさい。箱舟に部屋を作り、内と外とを木のやにで塗りなさい。


黙示録3章17節

あなたは、自分は富んでいる、豊かになった、乏しいものは何もないと言って、実は自分がみじめで、哀れで、貧しくて、盲目で、裸の者であることを知らない。


黙示録12章10節

そのとき私は、天で大きな声が、こう言うのを聞いた。「今や、私たちの神の救いと力と国と、また、神のキリストの権威が現れた。私たちの兄弟たちの告発者、日夜彼らを私たちの神の御前で訴えている者が投げ落とされたからである。


ガラテヤ書5章15節

もし互いにかみ合ったり、食い合ったりしているなら、お互いの間で滅ぼされてしまいます。気をつけなさい。


第2コリント5章17節18節

:17 だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。
:18 これらのことはすべて、神から出ているのです。神は、キリストによって、私たちをご自分と和解させ、また和解の務めを私たちに与えてくださいました。





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2018年07月15日

「聖霊をけがす者」ルカ12章6節から12節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「聖霊をけがす者」です。聖書箇所はルカ12章6節から12節です。終わりの時代の迫害と、いまの恵みを無駄にしないことについてのお分かちです。24分ほどです。
(終わりの画面で無料セールの期日が5月18日となっていますが、7月18日の間違いです。f^^;)

いつもご視聴下さり、とても感謝しております。嬉しいです。




https://youtu.be/U3rku3Rhljk









下記Kindle本が7月18日17時まで無料!











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「日本人に知らせたい聖書の終末論」



日本人に知らせたい聖書の終末論: キリスト教文化圏の終末意識
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下記に聖書箇所を載せます:

第1ヨハネ2章27節

あなたがたの場合は、キリストから受けたそそぎの油があなたがたのうちにとどまっています。それで、だれからも教えを受ける必要がありません。彼の油がすべてのことについてあなたがたを教えるように、──その教えは真理であって偽りではありません──また、その油があなたがたに教えたとおりに、あなたがたはキリストのうちにとどまるのです。


第1ヨハネ2章28節

そこで、子どもたちよ。キリストのうちにとどまっていなさい。それは、キリストが現れるとき、私たちが信頼を持ち、その来臨のときに、御前で恥じ入るということのないためです。


ルカ12章6節から12節

:6 五羽の雀は二アサリオンで売っているでしょう。そんな雀の一羽でも、神の御前には忘れられてはいません。
:7 それどころか、あなたがたの頭の毛さえも、みな数えられています。恐れることはありません。あなたがたは、たくさんの雀よりもすぐれた者です。
:8 そこで、あなたがたに言います。だれでも、わたしを人の前で認める者は、人の子もまた、その人を神の御使いたちの前で認めます。
:9 しかし、わたしを人の前で知らないと言う者は、神の御使いたちの前で知らないと言われます。
:10 たとい、人の子をそしることばを使う者があっても、赦されます。しかし、聖霊をけがす者は赦されません。
:11 また、人々があなたがたを、会堂や役人や権力者などのところに連れて行ったとき、何をどう弁明しようか、何を言おうかと心配するには及びません。
:12 言うべきことは、そのときに聖霊が教えてくださるからです。」





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2018年07月08日

「今がどのような時か」ローマ書13章11節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「今がどのような時か」です。聖書箇所はローマ書13章11節です。携挙直前のキリスト者の様子と、その私たちに対する警告と励ましについてです。21分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/jAWHf9BHseI









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日本人に知らせたい聖書の終末論: キリスト教文化圏の終末意識
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下記に聖書箇所を載せます:

ローマ書13章11節

あなたがたは、今がどのような時か知っているのですから、このように行いなさい。あなたがたが眠りからさめるべき時刻がもう来ています。というのは、私たちが信じたころよりも、今は救いが私たちにもっと近づいているからです。


ミカ書7章1節2節

:1 ああ、悲しいことだ。私は夏のくだものを集める者のよう、ぶどうの取り残しの実を取り入れる者のようになった。もう食べられるふさは一つもなく、私の好きな初なりのいちじくの実もない。
:2 敬虔な者はこの地から消えうせ、人の間に、正しい者はひとりもいない。みな血を流そうと待ち伏せし、互いに網をかけ合って捕らえようとする。


マタイ10章21節

兄弟は兄弟を死に渡し、父は子を死に渡し、子どもたちは両親に立ち逆らって、彼らを死なせます。


ミカ書7章4節から6節

:4 彼らのうちの善人もいばらのようだ。正しい者もいばらの生け垣のようだ。あなたの刑罰の日が、あなたを見張る者の日が来る。今、彼らに混乱が起きる。
:5 友を信用するな。親しい友をも信頼するな。あなたのふところに寝る者にも、あなたの口の戸を守れ。
:6 息子は父親を侮り、娘は母親に、嫁はしゅうとめに逆らい、それぞれ自分の家の者を敵としている。


ルカ21章36節

しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。」







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2018年07月01日

「静まるか口をつぐむか」ゼカリヤ書2章12節13節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「静まるか口をつぐむか」です。聖書箇所はゼカリヤ書2章12節13節です。携挙前の心構えと、携挙後の地上の混乱についてのお分ちです。22分程です。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/om9FCfmaKBo









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「日本人に知らせたい聖書の終末論」



日本人に知らせたい聖書の終末論: キリスト教文化圏の終末意識
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下記に聖書箇所を載せます:

ヨハネ15章15節

わたしはもはや、あなたがたをしもべとは呼びません。しもべは主人のすることを知らないからです。わたしはあなたがたを友と呼びました。なぜなら父から聞いたことをみな、あなたがたに知らせたからです。


ゼカリヤ書2章12節13節

:12 【主】は、聖なる地で、ユダに割り当て地を分け与え、エルサレムを再び選ばれる。」
:13 すべての肉なる者よ。【主】の前で静まれ。主が立ち上がって、その聖なる住まいから来られるからだ。


アモス書8章1節から3節

:1 神である主は、私にこのように示された。そこに一かごの夏のくだものがあった。
:2 主は仰せられた。「アモス。何を見ているのか。」私が、「一かごの夏のくだものです」と言うと、【主】は私に仰せられた。「わたしの民イスラエルに、終わりが来た。わたしはもう二度と彼らを見過ごさない。
:3 その日には、神殿の歌声は泣きわめきとなる。──神である主の御告げ──多くのしかばねが、至る所に投げ捨てられる。口をつぐめ。」


ヤコブ書4章4節

貞操のない人たち。世を愛することは神に敵することであることがわからないのですか。世の友となりたいと思ったら、その人は自分を神の敵としているのです。


ヨハネ15章15節16節

:15 わたしはもはや、あなたがたをしもべとは呼びません。しもべは主人のすることを知らないからです。わたしはあなたがたを友と呼びました。なぜなら父から聞いたことをみな、あなたがたに知らせたからです。
:16 あなたがたがわたしを選んだのではありません。わたしがあなたがたを選び、あなたがたを任命したのです。それは、あなたがたが行って実を結び、そのあなたがたの実が残るためであり、また、あなたがたがわたしの名によって父に求めるものは何でも、父があなたがたにお与えになるためです。






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2018年06月24日

「イスラエルの備える時」アモス書4章11節から13節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「イスラエルの備える時」です。聖書箇所はアモス書4章11節から13節です。恵みの時代の終りを意識し、私たちの特権を行使して祈る事についてです。22分程です。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/jtnqZ1GHXsA









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下記に聖書箇所を載せます:

第2コリント2章15節

私たちは、救われる人々の中でも、滅びる人々の中でも、神の前にかぐわしいキリストのかおりなのです。


アモス書4章11節

わたしは、あなたがたをくつがえした。神がソドムとゴモラをくつがえしたように。あなたがたは炎の中から取り出された燃えさしのようであった。それでも、あなたがたはわたしのもとに帰って来なかった。──【主】の御告げ──


アモス書4章12節13節

:12 それゆえ、イスラエルよ、わたしはあなたにこうしよう。わたしはあなたにこのことをするから、イスラエル、あなたはあなたの神に会う備えをせよ。
:13 見よ。山々を造り、風を造り出し、人にその思いが何であるかを告げ、暁と暗やみを造り、地の高い所を歩まれる方、その名は万軍の神、【主】。


イザヤ書26章21節

見よ。【主】はご自分の住まいから出て来て、地に住む者の罪を罰せられるからだ。地はその上に流された血を現し、その上で殺された者たちを、もう、おおうことをしない。

イザヤ書26章20節21節

:20 さあ、わが民よ。あなたの部屋に入り、うしろの戸を閉じよ。憤りの過ぎるまで、ほんのしばらく、身を隠せ。
:21 見よ。【主】はご自分の住まいから出て来て、地に住む者の罪を罰せられるからだ。地はその上に流された血を現し、その上で殺された者たちを、もう、おおうことをしない。





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2018年06月17日

「ふるい分けの時」ヨエル書2章28節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「ふるい分けの時」です。聖書箇所はヨエル書2章28節です。携挙後のリバイバルと、携挙前のキリスト者の信仰の試練についてお分ちしました。22分程です。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/bRHLijlwzVM









2018年6月20日水曜日17時まで
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下記に聖書箇所を載せます:

ヨエル書2章28節

その後、わたしは、わたしの霊をすべての人に注ぐ。あなたがたの息子や娘は預言し、年寄りは夢を見、若い男は幻を見る。


ヨエル書5章25節から27節

:25 いなご、ばった、食い荒らすいなご、かみつくいなご、わたしがあなたがたの間に送った大軍勢が、食い尽くした年々を、わたしはあなたがたに償おう。
:26 あなたがたは飽きるほど食べて満足し、あなたがたに不思議なことをしてくださったあなたがたの神、【主】の名をほめたたえよう。わたしの民は永遠に恥を見ることはない。
:27 あなたがたは、イスラエルの真ん中にわたしがいることを知り、わたしがあなたがたの神、【主】であり、ほかにはないことを知る。わたしの民は永遠に恥を見ることはない。


エペソ書6章12節

私たちの格闘は血肉に対するものではなく、主権、力、この暗やみの世界の支配者たち、また、天にいるもろもろの悪霊に対するものです。


黙示録5章8節

彼が巻き物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、立琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖徒たちの祈りである。

黙示録13章7節

彼はまた聖徒たちに戦いをいどんで打ち勝つことが許され、また、あらゆる部族、民族、国語、国民を支配する権威を与えられた。

第1ヨハネ5章19節

私たちは神からの者であり、世全体は悪い者の支配下にあることを知っています。

第1コリント13章13節

こういうわけで、いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。

へブル書11章1節

信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。

ローマ書8章28節

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。

第1ペテロ5章10節

あらゆる恵みに満ちた神、すなわち、あなたがたをキリストにあってその永遠の栄光の中に招き入れてくださった神ご自身が、あなたがたをしばらくの苦しみのあとで完全にし、堅く立たせ、強くし、不動の者としてくださいます。






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2018年06月10日

「失ったあの喜び」ガラテヤ書4章12節から17節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「失ったあの喜び」です。聖書箇所はガラテヤ書4章12節から17節です。キリスト者に忍び寄る宗教的な惑わしとその背景についてお分かちしました。28分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/U-eMe9pdaSU









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下記に聖書箇所を載せます:

ガラテヤ書4章12節から17節

:12 お願いです。兄弟たち。私のようになってください。私もあなたがたのようになったのですから。あなたがたは私に何一つ悪いことをしていません。
:13 ご承知のとおり、私が最初あなたがたに福音を伝えたのは、私の肉体が弱かったためでした。
:14 そして私の肉体には、あなたがたにとって試練となるものがあったのに、あなたがたは軽蔑したり、きらったりしないで、かえって神の御使いのように、またキリスト・イエスご自身であるかのように、私を迎えてくれました。
:15 それなのに、あなたがたのあの喜びは、今どこにあるのですか。私はあなたがたのためにあかししますが、あなたがたは、もしできれば自分の目をえぐり出して私に与えたいとさえ思ったではありませんか。
:16 それでは、私は、あなたがたに真理を語ったために、あなたがたの敵になったのでしょうか。
:17 あなたがたに対するあの人々の熱心は正しいものではありません。彼らはあなたがたを自分たちに熱心にならせようとして、あなたがたを福音の恵みから締め出そうとしているのです。


ピリピ3章1節

最後に、私の兄弟たち。主にあって喜びなさい。前と同じことを書きますが、これは、私には煩わしいことではなく、あなたがたの安全のためにもなることです。







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2018年06月03日

「主の暴風」第2コリント6章1節2節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「主の暴風」です。聖書箇所は第2コリント6章1節2節です。主を待ち望む祈りの姿勢の大切さと、携挙後に来る主の怒りの時代についてのお分ちです。21分程です。

いつもご視聴くださり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/bjeRGsJZTao









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下記に聖書箇所を載せます:

第2コリント6章1節2節

:1 私たちは神とともに働く者として、あなたがたに懇願します。神の恵みをむだに受けないようにしてください。
:2 神は言われます。「わたしは、恵みの時にあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。」確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。


第2ペテロ3章17節

愛する人たち。そういうわけですから、このことをあらかじめ知っておいて、よく気をつけ、無節操な者たちの迷いに誘い込まれて自分自身の堅実さを失うことにならないようにしなさい。


エレミヤ書30章23節24節

:23 見よ。【主】の暴風、──憤り。──吹きつける暴風が起こり、悪者の頭上にうずを巻く。
:24 【主】の燃える怒りは、御心の思うところを行って、成し遂げるまで去ることはない。終わりの日に、あなたがたはそれを悟ろう。

エレミヤ書30章6節7節

:6 男が子を産めるか、さあ、尋ねてみよ。わたしが見るのに、なぜ、男がみな、産婦のように腰に手を当てているのか。なぜ、みなの顔が青く変わっているのか。
:7 ああ。その日は大いなる日、比べるものもない日だ。それはヤコブにも苦難の時だ。しかし彼はそれから救われる。

ヨハネ9章4節

わたしたちは、わたしを遣わした方のわざを、昼の間に行わなければなりません。だれも働くことのできない夜が来ます。


ヨエル書2章28節

その後、わたしは、わたしの霊をすべての人に注ぐ。あなたがたの息子や娘は預言し、年寄りは夢を見、若い男は幻を見る。


第1テサロニケ5章4節から6節

:4 しかし、兄弟たち。あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。
:5 あなたがたはみな、光の子ども、昼の子どもだからです。私たちは、夜や暗やみの者ではありません。
:6 ですから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして、慎み深くしていましょう。


第1テサロニケ5章1節から6節

:1 兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。
:2 主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。
:3 人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。
:4 しかし、兄弟たち。あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。
:5 あなたがたはみな、光の子ども、昼の子どもだからです。私たちは、夜や暗やみの者ではありません。
:6 ですから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして、慎み深くしていましょう。





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2018年05月27日

「少しばかりの力と敵の嘘」黙示録3章7節8節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「少しばかりの力と敵の嘘」です。聖書箇所は黙示録3章7節8節です。霊的戦いの基本である、キリストから目をそらせない事と、敵の策略についてのお分ちです。18分程です。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/0a4SUNdH9BI










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下記に聖書箇所を載せます:

黙示録3章7節8節

:7 また、フィラデルフィヤにある教会の御使いに書き送れ。『聖なる方、真実な方、ダビデのかぎを持っている方、彼が開くとだれも閉じる者がなく、彼が閉じるとだれも開く者がない、その方がこう言われる。
:8 「わたしは、あなたの行いを知っている。見よ。わたしは、だれも閉じることのできない門を、あなたの前に開いておいた。なぜなら、あなたには少しばかりの力があって、わたしのことばを守り、わたしの名を否まなかったからである。


ガラテヤ書3章13節

キリストは、私たちのためにのろわれたものとなって、私たちを律法ののろいから贖い出してくださいました。なぜなら、「木にかけられる者はすべてのろわれたものである」と書いてあるからです。


申命記23章5節

しかし、あなたの神、【主】はバラムに耳を貸そうとはせず、かえってあなたの神、【主】は、あなたのために、のろいを祝福に変えられた。あなたの神、【主】は、あなたを愛しておられるからである。


ローマ書2章14節15節

──律法を持たない異邦人が、生まれつきのままで律法の命じる行いをする場合は、律法を持たなくても、自分自身が自分に対する律法なのです。
彼らはこのようにして、律法の命じる行いが彼らの心に書かれていることを示しています。彼らの良心もいっしょになってあかしし、また、彼らの思いは互いに責め合ったり、また、弁明し合ったりしています。──


ローマ書8章28節

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。






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2018年05月20日

「人の受ける分」伝道者の書5章18節から20節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「人の受ける分」です。聖書箇所は伝道者の書5章18節から20節です。終わりの時代に惑わされることのないように、集中すべき一日の歩みについてお分ちしました。20分程です。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても励みになっております。




https://youtu.be/I0ML3ENJNKk









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下記に聖書箇所を載せます:

伝道者の書5章18節から20節

:18 見よ。私がよいと見たこと、好ましいことは、神がその人に許されるいのちの日数の間、日の下で骨折るすべての労苦のうちに、しあわせを見つけて、食べたり飲んだりすることだ。これが人の受ける分なのだ。
:19 実に神はすべての人間に富と財宝を与え、これを楽しむことを許し、自分の受ける分を受け、自分の労苦を喜ぶようにされた。これこそが神の賜物である。
:20 こういう人は、自分の生涯のことをくよくよ思わない。神が彼の心を喜びで満たされるからだ。


ローマ書8章28節

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。

マタイ6章33節34節

:33 だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。
:34 だから、あすのための心配は無用です。あすのことはあすが心配します。労苦はその日その日に、十分あります。





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2018年05月13日

「祈りの扉」第2列王記4章1節から7節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「祈りの扉」です。聖書箇所は第2列王記4章1節から7節です。普段の祈りの重要性と携挙後の地上の有様についてです。23分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/N356mt_82nw









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下記に聖書箇所を載せます:

マタイ6章6節

あなたは、祈るときには自分の奥まった部屋に入りなさい。そして、戸をしめて、隠れた所におられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、隠れた所で見ておられるあなたの父が、あなたに報いてくださいます。


第2列王記4章1節から7節

:1 預言者のともがらの妻のひとりがエリシャに叫んで言った。「あなたのしもべである私の夫が死にました。ご存じのように、あなたのしもべは、【主】を恐れておりました。ところが、貸し主が来て、私のふたりの子どもを自分の奴隷にしようとしております。」
:2 エリシャは彼女に言った。「何をしてあげようか。あなたには、家にどんな物があるか、言いなさい。」彼女は答えた。「はしための家には何もありません。ただ、油のつぼ一つしかありません。」
:3 すると、彼は言った。「外に出て行って、隣の人みなから、器を借りて来なさい。からの器を。それも、一つ二つではいけません。
:4 家に入ったなら、あなたと子どもたちのうしろの戸を閉じなさい。そのすべての器に油をつぎなさい。いっぱいになったものはわきに置きなさい。」
:5 そこで、彼女は彼のもとから去り、子どもたちといっしょにうしろの戸を閉じ、子どもたちが次々に彼女のところに持って来る器に油をついだ。
:6 器がいっぱいになったので、彼女は子どもに言った。「もっと器を持って来なさい。」子どもが彼女に、「もう器はありません」と言うと、油は止まった。
:7 彼女が神の人に知らせに行くと、彼は言った。「行って、その油を売り、あなたの負債を払いなさい。その残りで、あなたと子どもたちは暮らしていけます。」


創世記19章10節

すると、あの人たちが手を差し伸べて、ロトを自分たちのいる家の中に連れ込んで、戸をしめた。


創世記7章16節

入ったものは、すべての肉なるものの雄と雌であって、神がノアに命じられたとおりであった。それから、【主】は、彼のうしろの戸を閉ざされた。


ルカ17章22節

イエスは弟子たちに言われた。「人の子の日を一日でも見たいと願っても、見られない時が来ます。


イザヤ書26章20節

さあ、わが民よ。あなたの部屋に入り、うしろの戸を閉じよ。憤りの過ぎるまで、ほんのしばらく、身を隠せ。





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2018年04月29日

「冠を奪う敵」黙示録3章11節

お早う御座います。
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メッセージをアップします。タイトルは「冠を奪う敵」です。聖書箇所は黙示録3章11節です。祈りによる霊的な戦いとサタンの策略についてのお分かちです。25分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/P7XwXqwFdd8









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下記に聖書箇所を載せます:

黙示録3章11節

わたしは、すぐに来る。あなたの冠をだれにも奪われないように、あなたの持っているものをしっかりと持っていなさい。


第1ペテロ5章8節

身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。


創世記13章17節から18節

:17 立って、その地を縦と横に歩き回りなさい。わたしがあなたに、その地を与えるのだから。」
:18 そこで、アブラムは天幕を移して、ヘブロンにあるマムレの樫の木のそばに来て住んだ。そして、そこに【主】のための祭壇を築いた。


詩篇148編7節から13節

:7 地において【主】をほめたたえよ。海の巨獣よ。すべての淵よ。
:8 火よ。雹よ。雪よ。煙よ。みことばを行うあらしよ。
:9 山々よ。すべての丘よ。実のなる木よ。すべての杉よ。
:10 獣よ。すべての家畜よ。はうものよ。翼のある鳥よ。
:11 地の王たちよ。すべての国民よ。君主たちよ。地のすべてのさばきづかさよ。
:12 若い男よ。若い女よ。年老いた者と幼い者よ。
:13 彼らに【主】の名をほめたたえさせよ。主の御名だけがあがめられ、その威光は地と天の上にあるからだ。


ローマ8章19節20節

:19 被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現れを待ち望んでいるのです。
:20 それは、被造物が虚無に服したのが自分の意志ではなく、服従させた方によるのであって、望みがあるからです。


第2コリント10章4節

私たちの戦いの武器は、肉の物ではなく、神の御前で、要塞をも破るほどに力のあるものです。





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