2017年07月23日

「生まれつきのままの人間」ヨハネ4章39節から42節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「生まれつきのままの人間」です。聖書箇所はヨハネ4章39節から42節です。世の終わりに現れるあざける人々を通して、キリスト者の成長を反面教師的に見ていきます。24分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難う御座います。とても励まされています。




https://youtu.be/7_hq9QHMDqU









下記に聖書箇所を載せます:

ヨハネ4章39節から42節

:39 さて、その町のサマリヤ人のうち多くの者が、「あの方は、私がしたこと全部を私に言った」と証言したその女のことばによってイエスを信じた。
:40 そこで、サマリヤ人たちはイエスのところに来たとき、自分たちのところに滞在してくださるように願った。そこでイエスは二日間そこに滞在された。
:41 そして、さらに多くの人々が、イエスのことばによって信じた。
:42 そして彼らはその女に言った。「もう私たちは、あなたが話したことによって信じているのではありません。自分で聞いて、この方がほんとうに世の救い主だと知っているのです。」


ユダ書18節19節

:18 彼らはあなたがたにこう言いました。「終わりの時には、自分の不敬虔な欲望のままにふるまう、あざける者どもが現れる。」
:19 この人たちは、御霊を持たず、分裂を起こし、生まれつきのままの人間です。


ローマ書3章13節14節

:13 「彼らののどは、開いた墓であり、彼らはその舌で欺く。」「彼らのくちびるの下には、まむしの毒があり、」
:14 「彼らの口は、のろいと苦さで満ちている。」


イザヤ書50章4節から6節

:4 神である主は、私に弟子の舌を与え、疲れた者をことばで励ますことを教え、朝ごとに、私を呼びさまし、私の耳を開かせて、私が弟子のように聞くようにされる。
:5 神である主は、私の耳を開かれた。私は逆らわず、うしろに退きもせず、
:6 打つ者に私の背中をまかせ、ひげを抜く者に私の頬をまかせ、侮辱されても、つばきをかけられても、私の顔を隠さなかった。


第2コリント3章18節

私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、鏡のように主の栄光を反映させながら、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられて行きます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。










神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月16日

「全世界のうめき」ローマ書8章18節から25節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「全世界のうめき」です。聖書箇所はローマ書8章18節から25節です。先週取り扱った被造物のうめきについて、もうすこし詳しくお話ししました。30分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/GY5SG4i1kVc









下記に聖書箇所を載せます:

ローマ書8章18節

:18 今の時のいろいろの苦しみは、将来私たちに啓示されようとしている栄光に比べれば、取るに足りないものと私は考えます。


ローマ書8章19節から21節

:19 被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現れを待ち望んでいるのです。
:20 それは、被造物が虚無に服したのが自分の意志ではなく、服従させた方によるのであって、望みがあるからです。
:21 被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由の中に入れられます。


ローマ書8章22節23節

:22 私たちは、被造物全体が今に至るまで、ともにうめきともに産みの苦しみをしていることを知っています。
:23 そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。

ローマ書8章24節25節

:24 私たちは、この望みによって救われているのです。目に見える望みは、望みではありません。だれでも目で見ていることを、どうしてさらに望むでしょう。
:25 もしまだ見ていないものを望んでいるのなら、私たちは、忍耐をもって熱心に待ちます。


詩篇56篇8節9節

:8 あなたは、私のさすらいをしるしておられます。どうか私の涙を、あなたの皮袋にたくわえてください。それはあなたの書には、ないのでしょうか。
:9 それで、私が呼ばわる日に、私の敵は退きます。神が私の味方であることを私は知っています。

詩篇126篇5節

涙とともに種を蒔く者は、喜び叫びながら刈り取ろう。


黙示録5章8節

彼が巻き物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、立琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖徒たちの祈りである。


テトス2章13節

祝福された望み、すなわち、大いなる神であり私たちの救い主であるキリスト・イエスの栄光ある現れを待ち望むようにと教えさとしたからです。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月09日

「産みの苦しみが初まる前」エレミヤ書30章7節8節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「産みの苦しみが初まる前」です。聖書箇所はエレミヤ書30章7節8節です。産みの苦しみの時の性格についてと、キリスト者の役割についてのお分かちです。22分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/__SZw7EBdLw









下記に聖書箇所を載せます:

エレミヤ書30章6節7節

:6 男が子を産めるか、さあ、尋ねてみよ。わたしが見るのに、なぜ、男がみな、産婦のように腰に手を当てているのか。なぜ、みなの顔が青く変わっているのか。
:7 ああ。その日は大いなる日、比べるものもない日だ。それはヤコブにも苦難の時だ。しかし彼はそれから救われる。


エレミヤ書4章31節

まことに、わたしは、産みの苦しみをする女のような声、初子を産む女のようなうめき、シオンの娘の声を聞いた。彼女はあえぎ、手を伸べて言う。「ああ。私は殺す者たちのために疲れ果てた。」


イザヤ書66章7節8節

:7 彼女は産みの苦しみをする前に産み、陣痛の起こる前に男の子を産み落とした。
:8 だれが、このような事を聞き、だれが、これらの事を見たか。地は一日の陣痛で産み出されようか。国は一瞬にして生まれようか。ところがシオンは、陣痛を起こすと同時に子らを産んだのだ。


第1テサロニケ5章3節

人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。


第1テサロニケ4章16節から5章3節

:16 主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、
:17 次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。
:18 こういうわけですから、このことばをもって互いに慰め合いなさい。
(5章)
:1 兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。
:2 主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。
:3 人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。


第1テサロニケ5章4節から7節

:4 しかし、兄弟たち。あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。
:5 あなたがたはみな、光の子ども、昼の子どもだからです。私たちは、夜や暗やみの者ではありません。
:6 ですから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして、慎み深くしていましょう。
:7 眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うからです。


ローマ書8章22節から25節

:22 私たちは、被造物全体が今に至るまで、ともにうめきともに産みの苦しみをしていることを知っています。
:23 そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。
:24 私たちは、この望みによって救われているのです。目に見える望みは、望みではありません。だれでも目で見ていることを、どうしてさらに望むでしょう。
:25 もしまだ見ていないものを望んでいるのなら、私たちは、忍耐をもって熱心に待ちます。









神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月02日

「お会いできる間の奇跡」イザヤ書56章6節7節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「お会いできる間の奇跡」です。聖書箇所はイザヤ書56章6節7節と詩篇32篇6節7節です。祈りについての励ましと、これから来る世の終わりの最後の7年の様子についてのお分かちです。22分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/ansdnk-jC00









下記に聖書箇所を載せます:

イザヤ書56章6節7節

:6 また、【主】に連なって主に仕え、【主】の名を愛して、そのしもべとなった外国人がみな、安息日を守ってこれを汚さず、わたしの契約を堅く保つなら、
:7 わたしは彼らを、わたしの聖なる山に連れて行き、わたしの祈りの家で彼らを楽しませる。彼らの全焼のいけにえやその他のいけにえは、わたしの祭壇の上で受け入れられる。わたしの家は、すべての民の祈りの家と呼ばれるからだ。


詩篇32篇6節7節

:6 それゆえ、聖徒は、みな、あなたに祈ります。あなたにお会いできる間に。まことに、大水の濁流も、彼の所に届きません。
:7 あなたは私の隠れ場。あなたは苦しみから私を守り、救いの歓声で、私を取り囲まれます。 セラ


エレミヤ書14章10節から12節

:10 この民について、【主】はこう仰せられる。「このように、彼らはさすらうことを愛し、その足を制することもしない。それで、【主】は彼らを喜ばず、今、彼らの咎を覚えて、その罪を罰する。」
:11 【主】はさらに、私に仰せられた。「この民のために幸いを祈ってはならない。
:12 彼らが断食しても、わたしは彼らの叫びを聞かない。全焼のいけにえや、穀物のささげ物をささげても、わたしはそれを受け入れない。かえって、剣とききんと疫病で、彼らをことごとく絶ち滅ぼす。」


ホセア書5章15節

彼らが自分の罪を認め、わたしの顔を慕い求めるまで、わたしはわたしの所に戻っていよう。彼らは苦しみながら、わたしを捜し求めよう。


アモス書8章11節12節

:11 見よ。その日が来る。──神である主の御告げ──その日、わたしは、この地にききんを送る。パンのききんではない。水に渇くのでもない。実に、【主】のことばを聞くことのききんである。

8:12 彼らは海から海へとさまよい歩き、北から東へと、【主】のことばを捜し求めて、行き巡る。しかしこれを見いだせない。









神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月25日

「傷のうずき」詩篇139篇23節24節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「傷のうずき」です。聖書箇所は詩篇139篇23節24節です。先週に引き続き心の癒やしに関してですが、今週は特に肉のうめき声の持って行き場所についてと言う側面からお分かちいたしました。22分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても励みとなっています。




https://youtu.be/pxB9an277v0









下記に聖書箇所を載せます:

詩篇139篇23節24節

:23 神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知ってください。
:24 私のうちに傷のついた道があるか、ないかを見て、私をとこしえの道に導いてください。

イザヤ書53章5節

しかし、彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され、私たちの咎のために砕かれた。彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。


ヘブル書4章15節

私たちの大祭司は、私たちの弱さに同情できない方ではありません。罪は犯されませんでしたが、すべての点で、私たちと同じように、試みに会われたのです。


ヘブル書12章15節

そのためには、あなたがたはよく監督して、だれも神の恵みから落ちる者がないように、また、苦い根が芽を出して悩ましたり、これによって多くの人が汚されたりすることのないように、


詩篇44篇23節24節

:23 起きてください。主よ。なぜ眠っておられるのですか。目をさましてください。いつまでも拒まないでください。
:24 なぜ御顔をお隠しになるのですか。私たちの悩みとしいたげをお忘れになるのですか。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月18日

「キリストの心」第1コリント2章14節から16節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「キリストの心」です。聖書箇所は第1コリント2章14節から16節です。王である祭司の役割を続けることが、御霊に導かれる人であり同時に、癒やしを受け続ける態度であるというお分かちです。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/PgDNhHtsanE









下記に聖書箇所を載せます:

第1コリント2章14節から16節

:14 生まれながらの人間は、神の御霊に属することを受け入れません。それらは彼には愚かなことだからです。また、それを悟ることができません。なぜなら、御霊のことは御霊によってわきまえるものだからです。
:15 御霊を受けている人は、すべてのことをわきまえますが、自分はだれによってもわきまえられません。
:16 いったい、「だれが主のみこころを知り、主を導くことができたか。」ところが、私たちには、キリストの心があるのです。


第1コリント3章16節

あなたがたは神の神殿であり、神の御霊があなたがたに宿っておられることを知らないのですか。


第1コリント3章10節から16節

:10 与えられた神の恵みによって、私は賢い建築家のように、土台を据えました。そして、ほかの人がその上に家を建てています。しかし、どのように建てるかについてはそれぞれが注意しなければなりません。
:11 というのは、だれも、すでに据えられている土台のほかに、ほかの物を据えることはできないからです。その土台とはイエス・キリストです。
:12 もし、だれかがこの土台の上に、金、銀、宝石、木、草、わらなどで建てるなら、
:13 各人の働きは明瞭になります。その日がそれを明らかにするのです。というのは、その日は火とともに現れ、この火がその力で各人の働きの真価をためすからです。
:14 もしだれかの建てた建物が残れば、その人は報いを受けます。
:15 もしだれかの建てた建物が焼ければ、その人は損害を受けますが、自分自身は、火の中をくぐるようにして助かります。
:16 あなたがたは神の神殿であり、神の御霊があなたがたに宿っておられることを知らないのですか。


使徒8章23節

あなたはまだ苦い胆汁と不義のきずなの中にいることが、私にはよくわかっています。」

使徒8章20節

「あなたの金は、あなたとともに滅びるがよい。あなたは金で神の賜物を手に入れようと思っているからです。


使徒8章22節23節

:22 だから、この悪事を悔い改めて、主に祈りなさい。あるいは、心に抱いた思いが赦されるかもしれません。
:23 あなたはまだ苦い胆汁と不義のきずなの中にいることが、私にはよくわかっています。」

使徒8章24節

シモンは答えて言った。「あなたがたの言われた事が何も私に起こらないように、私のために主に祈ってください。」


詩篇139篇23節24節

:23 神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知ってください。
:24 私のうちに傷のついた道があるか、ないかを見て、私をとこしえの道に導いてください。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月11日

「獣の心」ミカ書7章1節から7節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「獣の心」です。聖書箇所はミカ書7章1節から7節です。獣の時代の様子を見つつ、携挙に備える心構えについてお分かちしました。25分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/xlfazSctm7U









下記に聖書箇所を載せます:


詩篇49篇20節

人はその栄華の中にあっても、悟りがなければ、滅びうせる獣に等しい。


第1コリント2章16節

いったい、「だれが主のみこころを知り、主を導くことができたか。」ところが、私たちには、キリストの心があるのです。


ミカ書7章1節から7節

:1 ああ、悲しいことだ。私は夏のくだものを集める者のよう、ぶどうの取り残しの実を取り入れる者のようになった。もう食べられるふさは一つもなく、私の好きな初なりのいちじくの実もない。
:2 敬虔な者はこの地から消えうせ、人の間に、正しい者はひとりもいない。みな血を流そうと待ち伏せし、互いに網をかけ合って捕らえようとする。
:3 彼らの手は悪事を働くのに巧みで、役人は物を求め、さばきつかさは報酬に応じてさばき、有力者は自分の欲するままを語り、こうして事を曲げている。
:4 彼らのうちの善人もいばらのようだ。正しい者もいばらの生け垣のようだ。あなたの刑罰の日が、あなたを見張る者の日が来る。今、彼らに混乱が起きる。
:5 友を信用するな。親しい友をも信頼するな。あなたのふところに寝る者にも、あなたの口の戸を守れ。
:6 息子は父親を侮り、娘は母親に、嫁はしゅうとめに逆らい、それぞれ自分の家の者を敵としている。
:7 しかし、私は【主】を仰ぎ見、私の救いの神を待ち望む。私の神は私の願いを聞いてくださる。


ルカ12章53節

父は息子に、息子は父に対抗し、母は娘に、娘は母に対抗し、しゅうとめは嫁に、嫁はしゅうとめに対抗して分かれるようになります。」


マタイ24章12節

不法がはびこるので、多くの人たちの愛は冷たくなります。


第2テサロニケ2章9節から12節

:9 不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、
:10 また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行われます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。
:11 それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます。
:12 それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。


第1コリント2章14節から16節

:14 生まれながらの人間は、神の御霊に属することを受け入れません。それらは彼には愚かなことだからです。また、それを悟ることができません。なぜなら、御霊のことは御霊によってわきまえるものだからです。
:15 御霊を受けている人は、すべてのことをわきまえますが、自分はだれによってもわきまえられません。
:16 いったい、「だれが主のみこころを知り、主を導くことができたか。」ところが、私たちには、キリストの心があるのです。










神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月04日

「獣の国」ゼカリヤ書5章5節から11節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「獣の国」です。聖書箇所はゼカリヤ書5章5節から11節です。いずれ再建されるシヌアルの地(バビロン)の神殿礼拝の預言から、キリスト者の役割についてお分かちいたしました。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても励まされています。




https://youtu.be/VZaRRknV8uA









下記に聖書箇所を載せます:

ゼカリヤ書5章5節から11節

:5 私と話していた御使いが出て来て、私に言った。「目を上げて、この出て行く物が何かを見よ。」
:6 私が、「それは何ですか」と尋ねると、彼は言った。「これは、出て行くエパ枡だ。」そして言った。「これは、全地にある彼らの罪だ。」
:7 見よ。鉛のふたが持ち上げられ、エパ枡の中にひとりの女がすわっていた。
:8 彼は、「これは罪悪だ」と言って、その女をエパ枡の中に閉じ込め、その口の上に鉛の重しをかぶせた。
:9 それから、私が目を上げて見ると、なんと、ふたりの女が出て来た。その翼は風をはらんでいた。彼女たちには、こうのとりの翼のような翼があり、彼女たちは、あのエパ枡を地と天との間に持ち上げた。
:10 そこで私は、私と話していた御使いに尋ねた。「あの者たちは、エパ枡をどこへ持って行くのですか。」
:11 彼は私に言った。「シヌアルの地で、あの女のために神殿を建てる。それが整うと、そこの台の上に安置するためだ。」


ヘブル書9章5節

そこには金の香壇と、全面を金でおおわれた契約の箱があり、箱の中には、マナの入った金のつぼ、芽を出したアロンの杖、契約の二つの板がありました。


ローマ3章25節

神は、キリスト・イエスを、その血による、また信仰による、なだめの供え物として、公にお示しになりました。それは、ご自身の義を現すためです。というのは、今までに犯されて来た罪を神の忍耐をもって見のがして来られたからです。


第2テサロニケ2章7節

不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。


黙示録5章8節

彼が巻き物を受け取ったとき、四つの生き物と二十四人の長老は、おのおの、立琴と、香のいっぱい入った金の鉢とを持って、小羊の前にひれ伏した。この香は聖徒たちの祈りである。










神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月28日

「バビロンへの裁き」創世記11章1節から9節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「バビロンへの裁き」です。聖書箇所は創世記11章1節から9節です。キリスト者にもありがちな肉の努力の罠について、バベルの塔への裁きからお分ちしました。26分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/Z99mmgdlrCs









下記に聖書箇所を載せます:

創世記11章1節から9節

:1 さて、全地は一つのことば、一つの話しことばであった。
:2 そのころ、人々は東のほうから移動して来て、シヌアルの地に平地を見つけ、そこに定住した。
:3 彼らは互いに言った。「さあ、れんがを作ってよく焼こう。」彼らは石の代わりにれんがを用い、粘土の代わりに瀝青を用いた。
:4 そのうちに彼らは言うようになった。「さあ、われわれは町を建て、頂が天に届く塔を建て、名をあげよう。われわれが全地に散らされるといけないから。」
:5 そのとき【主】は人間の建てた町と塔をご覧になるために降りて来られた。
:6 【主】は仰せになった。「彼らがみな、一つの民、一つのことばで、このようなことをし始めたのなら、今や彼らがしようと思うことで、とどめられることはない。
:7 さあ、降りて行って、そこでの彼らのことばを混乱させ、彼らが互いにことばが通じないようにしよう。」
:8 こうして【主】は人々を、そこから地の全面に散らされたので、彼らはその町を建てるのをやめた。
:9 それゆえ、その町の名はバベルと呼ばれた。【主】が全地のことばをそこで混乱させたから、すなわち、【主】が人々をそこから地の全面に散らしたからである。


使徒17章26節から28節

:26 神は、ひとりの人からすべての国の人々を造り出して、地の全面に住まわせ、それぞれに決められた時代と、その住まいの境界とをお定めになりました。
:27 これは、神を求めさせるためであって、もし探り求めることでもあるなら、神を見いだすこともあるのです。確かに、神は、私たちひとりひとりから遠く離れてはおられません。
:28 私たちは、神の中に生き、動き、また存在しているのです。あなたがたのある詩人たちも、『私たちもまたその子孫である』と言ったとおりです。


ダニエル書4章30節

王はこう言っていた。「この大バビロンは、私の権力によって、王の家とするために、また、私の威光を輝かすために、私が建てたものではないか。」


コロサイ書3章17節

あなたがたのすることは、ことばによると行いによるとを問わず、すべて主イエスの名によってなし、主によって父なる神に感謝しなさい。


ヨハネ20章31節

しかし、これらのことが書かれたのは、イエスが神の子キリストであることを、あなたがたが信じるため、また、あなたがたが信じて、イエスの御名によっていのちを得るためである。


第1ヨハネ5章13節

私が神の御子の名を信じているあなたがたに対してこれらのことを書いたのは、あなたがたが永遠のいのちを持っていることを、あなたがたによくわからせるためです。


第1ヨハネ5章11節から13節

:11 そのあかしとは、神が私たちに永遠のいのちを与えられたということ、そしてこのいのちが御子のうちにあるということです。
:12 御子を持つ者はいのちを持っており、神の御子を持たない者はいのちを持っていません。
:13 私が神の御子の名を信じているあなたがたに対してこれらのことを書いたのは、あなたがたが永遠のいのちを持っていることを、あなたがたによくわからせるためです。









神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html







posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月21日

「死のとげ」第1コリント15章54節から58節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「死のとげ」です。聖書箇所は第1コリント15章54節から58節です。キリスト者にも忍び寄るこの世の罠の霊的背景についてのお分ちです。22分程です。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/T8dYDohpLF8









下記に聖書箇所を載せます:

第1コリント15章54節から58節

:54 しかし、朽ちるものが朽ちないものを着、死ぬものが不死を着るとき、「死は勝利にのまれた」としるされている、みことばが実現します。
:55 「死よ。おまえの勝利はどこにあるのか。死よ。おまえのとげはどこにあるのか。」
:56 死のとげは罪であり、罪の力は律法です。
:57 しかし、神に感謝すべきです。神は、私たちの主イエス・キリストによって、私たちに勝利を与えてくださいました。
:58 ですから、私の愛する兄弟たちよ。堅く立って、動かされることなく、いつも主のわざに励みなさい。あなたがたは自分たちの労苦が、主にあってむだでないことを知っているのですから。


創世記3章5節

あなたがたがそれを食べるその時、あなたがたの目が開け、あなたがたが神のようになり、善悪を知るようになることを神は知っているのです。」


ゼパニヤ書3章17節(新改訳)

あなたの神、【主】は、あなたのただ中におられる。救いの勇士だ。主は喜びをもってあなたのことを楽しみ、その愛によって安らぎを与える。主は高らかに歌ってあなたのことを喜ばれる。


ゼパニヤ書3章17節(口語訳)

あなたの神、主はあなたのうちにいまし、勇士であって、勝利を与えられる。彼はあなたのために喜び楽しみ、その愛によってあなたを新にし、祭の日のようにあなたのために喜び呼ばわられる」。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月14日

「回復へ向かう人」ヨハネ12章50節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「回復へ向かう人」としました。聖書箇所はヨハネ12章50節です。神に回復され続け癒やされ続けるキリスト者の成長の恵みについての、お分かちです。26分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても励みとなっております。




https://youtu.be/iNva7Bjw2Ck









下記に聖書箇所を載せます:

ヨハネ12章50節

父の命令は永遠の命であることを、わたしは知っている。だから、わたしが語ることは、父がわたしに命じられたままに語っているのである。」


ヨハネ13章34節

あなたがたに新しい掟を与える。互いに愛し合いなさい。わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合いなさい。


ヨハネ14章6節

イエスは言われた。「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。


ヨハネ17章26節

わたしは御名を彼らに知らせました。また、これからも知らせます。わたしに対するあなたの愛が彼らの内にあり、わたしも彼らの内にいるようになるためです。」


創世記1章36節

神はお造りになったすべてのものを御覧になった。見よ、それは極めて良かった。夕べがあり、朝があった。第六の日である。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月07日

「神に造られた者か偶像を造る者か」第2コリント5章17節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「神に造られた者か偶像を造る者か」です。聖書箇所は第2コリント5章17節です。キリスト者の成長と霊的戦いについてのお分かちです。27分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/o8lzfrzBIoc









下記に聖書箇所を載せます:

第2コリント5章17節

だれでもキリストのうちにあるなら、その人は新しく造られた者です。古いものは過ぎ去って、見よ、すべてが新しくなりました。


イザヤ書43章7節

わたしの名で呼ばれるすべての者は、わたしの栄光のために、わたしがこれを創造し、これを形造り、これを造った。


詩篇115篇1節から8節

:1 私たちにではなく、【主】よ、私たちにではなく、あなたの恵みとまことのために、栄光を、ただあなたの御名にのみ帰してください。
:2 なぜ、国々は言うのか。「彼らの神は、いったいどこにいるのか」と。
:3 私たちの神は、天におられ、その望むところをことごとく行われる。
:4 彼らの偶像は銀や金で、人の手のわざである。
:5 口があっても語れず、目があっても見えない。
:6 耳があっても聞こえず、鼻があってもかげない。
:7 手があってもさわれず、足があっても歩けない。のどがあっても声をたてることもできない。
:8 これを造る者も、これに信頼する者もみな、これと同じである。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月30日

「世の友 神の敵」ヤコブ書4章4節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「世の友神の敵」です。聖書箇所はヤコブ書4章4節です。キリストの友としてのキリスト者が世俗化してしまう背景について考えてみました。23分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/woNlJrNRkyo









下記に聖書箇所を載せます:

ヤコブ書4章4節

貞操のない人たち。世を愛することは神に敵することであることがわからないのですか。世の友となりたいと思ったら、その人は自分を神の敵としているのです。


ヨハネ12章35節36節

:35 イエスは彼らに言われた。「まだしばらくの間、光はあなたがたの間にあります。やみがあなたがたを襲うことのないように、あなたがたは、光がある間に歩きなさい。やみの中を歩く者は、自分がどこに行くのかわかりません。
:36 あなたがたに光がある間に、光の子どもとなるために、光を信じなさい。」イエスは、これらのことをお話しになると、立ち去って、彼らから身を隠された。


ヨハネ1章1節から5節

:1 初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
:2 この方は、初めに神とともにおられた。
:3 すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。
:4 この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。
:5 光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月23日

「主の声を求める」ヨハネ10章22節から30節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「主の声を求める」です。聖書箇所はヨハネ10章22節から30節です。背教の時代にあっても守られる民について、また神の罰を受ける牧者たちについてのお分かちです。23分ほどです。

いつもご視聴、有り難う御座います。とても励みとなっております。




https://youtu.be/PnpITibQj5A









下記に聖書箇所を載せます:

ヨハネ10章22節から30節

:22 そのころ、エルサレムで、宮きよめの祭りがあった。
:23 時は冬であった。イエスは、宮の中で、ソロモンの廊を歩いておられた。
:24 それでユダヤ人たちは、イエスを取り囲んで言った。「あなたは、いつまで私たちに気をもませるのですか。もしあなたがキリストなら、はっきりとそう言ってください。」
:25 イエスは彼らに答えられた。「わたしは話しました。しかし、あなたがたは信じないのです。わたしが父の御名によって行うわざが、わたしについて証言しています。
:26 しかし、あなたがたは信じません。それは、あなたがたがわたしの羊に属していないからです。
:27 わたしの羊はわたしの声を聞き分けます。またわたしは彼らを知っています。そして彼らはわたしについて来ます。
:28 わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。彼らは決して滅びることがなく、また、だれもわたしの手から彼らを奪い去るようなことはありません。
:29 わたしに彼らをお与えになった父は、すべてにまさって偉大です。だれもわたしの父の御手から彼らを奪い去ることはできません。
:30 わたしと父とは一つです。」


エゼキエル書13章20節から23節

:20 それゆえ、神である主はこう仰せられる。見よ。わたしは、あなたがたが、人々を鳥を取るようにわなにかけたのろいのひもに立ち向かう。それらをあなたがたの腕からもぎ取り、あなたがたが鳥を取るようにわなにかけた人々を、わたしが放す。
:21 わたしは、あなたがたのベールをはがし、わたしの民をあなたがたの手から救い出す。わなにかかった者たちは、もうあなたがたの手のうちにいなくなる。このとき、あなたがたは、わたしが【主】であることを知ろう。
:22 あなたがたは、わたしが悲しませなかったのに、正しい人の心を偽りで悲しませ、悪者を力づけ、彼が悪の道から立ち返って生きるようにしなかった。
:23 それゆえ、あなたがたは、もう、むなしい幻も見ることができず、占いもできなくなる。わたしは、わたしの民をあなたがたの手から救い出す。このとき、あなたがたは、わたしが【主】であることを知ろう。」


エゼキエル書34章7節から10節

:7 それゆえ、牧者たちよ、【主】のことばを聞け。
:8 わたしは生きている、──神である主の御告げ──わたしの羊はかすめ奪われ、牧者がいないため、あらゆる野の獣のえじきとなっている。それなのに、わたしの牧者たちは、わたしの羊を捜し求めず、かえって牧者たちは自分自身を養い、わたしの羊を養わない。
:9 それゆえ、牧者たちよ、【主】のことばを聞け。
:10 神である主はこう仰せられる。わたしは牧者たちに立ち向かい、彼らの手からわたしの羊を取り返し、彼らに羊を飼うのをやめさせる。牧者たちは二度と自分自身を養えなくなる。わたしは彼らの口からわたしの羊を救い出し、彼らのえじきにさせない。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html









posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月16日

「破滅の直前」第1テサロニケ5章1節から4節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「破滅の直前」です。聖書箇所は第1テサロニケ5章1節から4節です。携挙直前の様子と携挙信仰の大切さについてのお分ちです。20分程です。

いつもご視聴くださり、ありがとうございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/PRpxHjFCtjo









下記に聖書箇所を載せます:

第1テサロニケ5章1節から4節

:1 兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。
:2 主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。
:3 人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。
:4 しかし、兄弟たち。あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。


第2テモテ4章8節

今からは、義の栄冠が私のために用意されているだけです。かの日には、正しい審判者である主が、それを私に授けてくださるのです。私だけでなく、主の現れを慕っている者には、だれにでも授けてくださるのです。


マタイ24章48節から51節

:48 ところが、それが悪いしもべで、『主人はまだまだ帰るまい』と心の中で思い、
:49 その仲間を打ちたたき、酒飲みたちと飲んだり食べたりし始めていると、
:50 そのしもべの主人は、思いがけない日の思わぬ時間に帰って来ます。
:51 そして、彼をきびしく罰して、その報いを偽善者たちと同じにするに違いありません。しもべはそこで泣いて歯ぎしりするのです。


マタイ25章24節から30節

:24 ところが、一タラント預かっていた者も来て、言った。『ご主人さま。あなたは、蒔かない所から刈り取り、散らさない所から集めるひどい方だとわかっていました。
:25 私はこわくなり、出て行って、あなたの一タラントを地の中に隠しておきました。さあどうぞ、これがあなたの物です。』
:26 ところが、主人は彼に答えて言った。『悪いなまけ者のしもべだ。私が蒔かない所から刈り取り、散らさない所から集めることを知っていたというのか。
:27 だったら、おまえはその私の金を、銀行に預けておくべきだった。そうすれば私は帰って来たときに、利息がついて返してもらえたのだ。
:28 だから、そのタラントを彼から取り上げて、それを十タラント持っている者にやりなさい。』
:29 だれでも持っている者は、与えられて豊かになり、持たない者は、持っているものまでも取り上げられるのです。
:30 役に立たぬしもべは、外の暗やみに追い出しなさい。そこで泣いて歯ぎしりするのです。










神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月09日

「しるしとなる人々と恥じ入る人々」ゼカリヤ書3章8節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「しるしとなる人々と恥じ入る人々」です。聖書箇所はゼカリヤ書3章8節です。携挙前後のキリスト者の、しるしとしての役割についてのお分ちです。21分程です。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても励みになっております。




https://youtu.be/wVDjBZoBESY









下記に聖書箇所を載せます:

ゼカリヤ書3章8節

聞け。大祭司ヨシュアよ。あなたとあなたの前にすわっているあなたの同僚たちは、しるしとなる人々だ。見よ。わたしは、わたしのしもべ、一つの若枝を来させる。


使徒2章37節

人々はこれを聞いて心を刺され、ペテロとほかの使徒たちに、「兄弟たち。私たちはどうしたらよいでしょうか」と言った。


第一ペテロ3章14節から16節

いや、たとい義のために苦しむことがあるにしても、それは幸いなことです。彼らの脅かしを恐れたり、それによって心を動揺させたりしてはいけません。
むしろ、心の中でキリストを主としてあがめなさい。そして、あなたがたのうちにある希望について説明を求める人には、だれにでもいつでも弁明できる用意をしていなさい。
ただし、優しく、慎み恐れて、また、正しい良心をもって弁明しなさい。そうすれば、キリストにあるあなたがたの正しい生き方をののしる人たちが、あなたがたをそしったことで恥じ入るでしょう。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月02日

「永遠を見つめる力」使徒21章7節から14節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「永遠を見つめる力」です。聖書箇所は使徒21章7節から14節です。パウロの天国視点を見て見ました。23分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/jIZi4OMCL6w









下記に聖書箇所を載せます:

使徒21章7節から14節

:7 私たちはツロからの航海を終えて、トレマイに着いた。そこの兄弟たちにあいさつをして、彼らのところに一日滞在した。
:8 翌日そこを立って、カイザリヤに着き、あの七人のひとりである伝道者ピリポの家に入って、そこに滞在した。
:9 この人には、預言する四人の未婚の娘がいた。
:10 幾日かそこに滞在していると、アガボという預言者がユダヤから下って来た。
:11 彼は私たちのところに来て、パウロの帯を取り、自分の両手と両足を縛って、「『この帯の持ち主は、エルサレムでユダヤ人に、こんなふうに縛られ、異邦人の手に渡される』と聖霊がお告げになっています」と言った。
:12 私たちはこれを聞いて、土地の人たちといっしょになって、パウロに、エルサレムには上らないよう頼んだ。
:13 するとパウロは、「あなたがたは、泣いたり、私の心をくじいたりして、いったい何をしているのですか。私は、主イエスの御名のためなら、エルサレムで縛られることばかりでなく、死ぬことさえも覚悟しています」と答えた。
:14 彼が聞き入れようとしないので、私たちは、「主のみこころのままに」と言って、黙ってしまった。


第2コリント12章1節から5節

:1 無益なことですが、誇るのもやむをえないことです。私は主の幻と啓示のことを話しましょう。
:2 私はキリストにあるひとりの人を知っています。この人は十四年前に──肉体のままであったか、私は知りません。肉体を離れてであったか、それも知りません。神はご存じです、──第三の天にまで引き上げられました。
:3 私はこの人が、──それが肉体のままであったか、肉体を離れてであったかは知りません。神はご存じです、──
:4 パラダイスに引き上げられて、人間には語ることを許されていない、口に出すことのできないことばを聞いたことを知っています。
:5 このような人について私は誇るのです。しかし、私自身については、自分の弱さ以外には誇りません。







神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

「祈ってゆだねるとは」マタイ21章18節から22節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「祈ってゆだねるとは」です。聖書箇所は、マタイ21章18節から22節です。祈ったあと神がどうなさるのかを、私の祈りの証しと共にお話しいたしました。24分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/UQkoOukmunQ









下記に聖書箇所を載せます:

マタイ22章18節から22節

:18 翌朝、イエスは都に帰る途中、空腹を覚えられた。
:19 道ばたにいちじくの木が見えたので、近づいて行かれたが、葉のほかは何もないのに気づかれた。それで、イエスはその木に「おまえの実は、もういつまでも、ならないように」と言われた。すると、たちまちいちじくの木は枯れた。
:20 弟子たちは、これを見て、驚いて言った。「どうして、こうすぐにいちじくの木が枯れたのでしょうか。」
:21 イエスは答えて言われた。「まことに、あなたがたに告げます。もし、あなたがたが、信仰を持ち、疑うことがなければ、いちじくの木になされたようなことができるだけでなく、たとい、この山に向かって、『動いて、海に入れ』と言っても、そのとおりになります。
:22 あなたがたが信じて祈り求めるものなら、何でも与えられます。」


詩篇55篇22節

あなたの重荷を【主】にゆだねよ。主は、あなたのことを心配してくださる。主は決して、正しい者がゆるがされるようにはなさらない。

第1ペテロ5章7節8節

:7 あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。
:8 身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、ほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、歩き回っています。






神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月19日

「地上の祈りの見えない面」ローマ書8章18節から27節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「地上の祈りの見えない面」です。聖書箇所はローマ書8章18節から27節です。入りがどのように天の父に伝わるのかをお分かちしました。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/YKy3oZRzwfA









下記に聖書箇所を載せます:

ローマ8章18節から26節

:13 もし肉に従って生きるなら、あなたがたは死ぬのです。しかし、もし御霊によって、からだの行いを殺すなら、あなたがたは生きるのです。
:14 神の御霊に導かれる人は、だれでも神の子どもです。
:15 あなたがたは、人を再び恐怖に陥れるような、奴隷の霊を受けたのではなく、子としてくださる御霊を受けたのです。私たちは御霊によって、「アバ、父」と呼びます。
:16 私たちが神の子どもであることは、御霊ご自身が、私たちの霊とともに、あかししてくださいます。
:17 もし子どもであるなら、相続人でもあります。私たちがキリストと、栄光をともに受けるために苦難をともにしているなら、私たちは神の相続人であり、キリストとの共同相続人であります。
:18 今の時のいろいろの苦しみは、将来私たちに啓示されようとしている栄光に比べれば、取るに足りないものと私は考えます。
:19 被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現れを待ち望んでいるのです。
:20 それは、被造物が虚無に服したのが自分の意志ではなく、服従させた方によるのであって、望みがあるからです。
:21 被造物自体も、滅びの束縛から解放され、神の子どもたちの栄光の自由の中に入れられます。
:22 私たちは、被造物全体が今に至るまで、ともにうめきともに産みの苦しみをしていることを知っています。
:23 そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。
:24 私たちは、この望みによって救われているのです。目に見える望みは、望みではありません。だれでも目で見ていることを、どうしてさらに望むでしょう。
:25 もしまだ見ていないものを望んでいるのなら、私たちは、忍耐をもって熱心に待ちます。


ローマ8章26節から27節

:26 御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、私たちのためにとりなしてくださいます。
:27 人間の心を探り窮める方は、御霊の思いが何かをよく知っておられます。なぜなら、御霊は、神のみこころに従って、聖徒のためにとりなしをしてくださるからです。


ヘブル8章1節2節

:1 以上述べたことの要点はこうです。すなわち、私たちの大祭司は天におられる大能者の御座の右に着座された方であり、
:2 人間が設けたのではなくて、主が設けられた真実の幕屋である聖所で仕えておられる方です。


ローマ8章28節

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。









神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月12日

「今は種まきの時」第1ペテロ3章14節から16節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「今は種まきの時」です。聖書箇所は第1ペテロ3章14節から16節です。先週お話しした反キリストの嘘を信じる背景と、同時におこる大リバイバルについてです。25分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても励まされています。




https://youtu.be/SudTtEhEvvY









下記に聖書箇所を載せます:

第1ペテロ3章14節から16節

いや、たとい義のために苦しむことがあるにしても、それは幸いなことです。彼らの脅かしを恐れたり、それによって心を動揺させたりしてはいけません。
むしろ、心の中でキリストを主としてあがめなさい。そして、あなたがたのうちにある希望について説明を求める人には、だれにでもいつでも弁明できる用意をしていなさい。
ただし、優しく、慎み恐れて、また、正しい良心をもって弁明しなさい。そうすれば、キリストにあるあなたがたの正しい生き方をののしる人たちが、あなたがたをそしったことで恥じ入るでしょう。


アモス書8章11節12節

見よ。その日が来る。──神である主の御告げ──その日、わたしは、この地にききんを送る。パンのききんではない。水に渇くのでもない。実に、【主】のことばを聞くことのききんである。
彼らは海から海へとさまよい歩き、北から東へと、【主】のことばを捜し求めて、行き巡る。しかしこれを見いだせない。


ゼカリヤ書8章23節

万軍の【主】はこう仰せられる。「その日には、外国語を話すあらゆる民のうちの十人が、ひとりのユダヤ人のすそを堅くつかみ、『私たちもあなたがたといっしょに行きたい。神があなたがたとともにおられる、と聞いたからだ』と言う。」


第2テサロニケ2章7節

不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。


第2テサロニケ2章8節から12節

その時になると、不法の人が現れますが、主は御口の息をもって彼を殺し、来臨の輝きをもって滅ぼしてしまわれます。
不法の人の到来は、サタンの働きによるのであって、あらゆる偽りの力、しるし、不思議がそれに伴い、
また、滅びる人たちに対するあらゆる悪の欺きが行われます。なぜなら、彼らは救われるために真理への愛を受け入れなかったからです。
それゆえ神は、彼らが偽りを信じるように、惑わす力を送り込まれます。
それは、真理を信じないで、悪を喜んでいたすべての者が、さばかれるためです。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする