2018年10月28日

「呪うことを愛する人」詩篇109篇17節18節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「呪うことを愛する人」です。聖書箇所は詩篇109篇17節18節です。肉的に生きることの恐ろしさと、その簡単な対処法についてお分かちしました。22分ほどです。

いつもご視聴下さり、ありがとうございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/alw0Ceb8FZ4









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下記に聖書箇所を載せます:

詩篇109篇17節18節

:17 彼はまたのろうことを愛したので、それが自分に返って来ました。祝福することを喜ばなかったので、それは彼から遠く離れました。
:18 彼はおのれの衣のようにのろいを身にまといました。それは水のように彼の内臓へ、油のように、その骨々にしみ込みました。


エペソ書5章3節4節

:3 あなたがたの間では、聖徒にふさわしく、不品行も、どんな汚れも、またむさぼりも、口にすることさえいけません。
:4 また、みだらなことや、愚かな話や、下品な冗談を避けなさい。そのようなことは良くないことです。むしろ、感謝しなさい。


ガラテヤ書5章19節から21節

:19 肉の行いは明白であって、次のようなものです。不品行、汚れ、好色、
:20 偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、憤り、党派心、分裂、分派、
:21 ねたみ、酩酊、遊興、そういった類のものです。前にもあらかじめ言ったように、私は今もあなたがたにあらかじめ言っておきます。こんなことをしている者たちが神の国を相続することはありません。


イザヤ書24章6節から13節

:6 それゆえ、のろいは地を食い尽くし、その地の住民は罪ある者とされる。それゆえ、地の住民は減り、わずかな者が残される。
:7 新しいぶどう酒は嘆き悲しみ、ぶどうの木はしおれ、心楽しむ者はみな、ため息をつく。
:8 陽気なタンバリンの音は終わり、はしゃぐ者の騒ぎもやみ、陽気な立琴の音も終わる。
:9 歌いながらぶどう酒を飲むこともなく、強い酒を飲んでも、それは苦い。
:10 都はこわされて荒地のようになり、すべての家は閉ざされて、入れない。
:11 ちまたには、ぶどう酒はなく、悲しみの叫び。すべての喜びは薄れ、地の楽しみは取り去られる。
:12 町はただ荒れ果てたままに残され、城門は打ち砕かれて荒れ果てる。
:13 それは、世界の真ん中で、国々の民の間で、オリーブの木を打つときのように、ぶどうの取り入れが終わって、取り残しの実を集めるときのようになるからだ。


ローマ書5章17節

もしひとりの違反により、ひとりによって死が支配するようになったとすれば、なおさらのこと、恵みと義の賜物とを豊かに受けている人々は、ひとりのイエス・キリストにより、いのちにあって支配するのです。





神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html









posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☔| Comment(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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