2018年05月27日

「少しばかりの力と敵の嘘」黙示録3章7節8節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「少しばかりの力と敵の嘘」です。聖書箇所は黙示録3章7節8節です。霊的戦いの基本である、キリストから目をそらせない事と、敵の策略についてのお分ちです。18分程です。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/0a4SUNdH9BI










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「日本人に知らせたい聖書の終末論」





下記に聖書箇所を載せます:

黙示録3章7節8節

:7 また、フィラデルフィヤにある教会の御使いに書き送れ。『聖なる方、真実な方、ダビデのかぎを持っている方、彼が開くとだれも閉じる者がなく、彼が閉じるとだれも開く者がない、その方がこう言われる。
:8 「わたしは、あなたの行いを知っている。見よ。わたしは、だれも閉じることのできない門を、あなたの前に開いておいた。なぜなら、あなたには少しばかりの力があって、わたしのことばを守り、わたしの名を否まなかったからである。


ガラテヤ書3章13節

キリストは、私たちのためにのろわれたものとなって、私たちを律法ののろいから贖い出してくださいました。なぜなら、「木にかけられる者はすべてのろわれたものである」と書いてあるからです。


申命記23章5節

しかし、あなたの神、【主】はバラムに耳を貸そうとはせず、かえってあなたの神、【主】は、あなたのために、のろいを祝福に変えられた。あなたの神、【主】は、あなたを愛しておられるからである。


ローマ書2章14節15節

──律法を持たない異邦人が、生まれつきのままで律法の命じる行いをする場合は、律法を持たなくても、自分自身が自分に対する律法なのです。
彼らはこのようにして、律法の命じる行いが彼らの心に書かれていることを示しています。彼らの良心もいっしょになってあかしし、また、彼らの思いは互いに責め合ったり、また、弁明し合ったりしています。──


ローマ書8章28節

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。






神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html










posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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