2017年08月27日

「キリストが拒絶する理由」マタイ7章20節から23節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「キリストが拒絶する理由」です。聖書箇所はマタイ7章20節から23節です。天の御国に入れられずに「主よ主よ」とキリストを呼ぶ者たちについてのお分かちです。20分ほどです。

いつもご視聴くださり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/D18Td-oZ1cQ









下記に聖書箇所を載せます:

ローマ10章13節

「主の御名を呼び求める者は、だれでも救われる」のです。


第1コリント12章3節

ですから、私は、あなたがたに次のことを教えておきます。神の御霊によって語る者はだれも、「イエスはのろわれよ」と言わず、また、聖霊によるのでなければ、だれも、「イエスは主です」と言うことはできません。


マタイ7章20節から23節

:20 こういうわけで、あなたがたは、実によって彼らを見分けることができるのです。
:21 わたしに向かって、『主よ、主よ』と言う者がみな天の御国に入るのではなく、天におられるわたしの父のみこころを行う者が入るのです。
:22 その日には、大ぜいの者がわたしに言うでしょう。『主よ、主よ。私たちはあなたの名によって預言をし、あなたの名によって悪霊を追い出し、あなたの名によって奇蹟をたくさん行ったではありませんか。』
:23 しかし、その時、わたしは彼らにこう宣告します。『わたしはあなたがたを全然知らない。不法をなす者ども。わたしから離れて行け。』


第1コリント3章10節から15節

:10 与えられた神の恵みによって、私は賢い建築家のように、土台を据えました。そして、ほかの人がその上に家を建てています。しかし、どのように建てるかについてはそれぞれが注意しなければなりません。
:11 というのは、だれも、すでに据えられている土台のほかに、ほかの物を据えることはできないからです。その土台とはイエス・キリストです。
:12 もし、だれかがこの土台の上に、金、銀、宝石、木、草、わらなどで建てるなら、
:13 各人の働きは明瞭になります。その日がそれを明らかにするのです。というのは、その日は火とともに現れ、この火がその力で各人の働きの真価をためすからです。
:14 もしだれかの建てた建物が残れば、その人は報いを受けます。
:15 もしだれかの建てた建物が焼ければ、その人は損害を受けますが、自分自身は、火の中をくぐるようにして助かります。


第2コリント6章1節2節

:1 私たちは神とともに働く者として、あなたがたに懇願します。神の恵みをむだに受けないようにしてください。
:2 神は言われます。「わたしは、恵みの時にあなたに答え、救いの日にあなたを助けた。」確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。


ルカ21章36節

しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。」

ヘブル12章29節

私たちの神は焼き尽くす火です。


第2コリント3章18節

私たちはみな、顔のおおいを取りのけられて、鏡のように主の栄光を反映させながら、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられて行きます。これはまさに、御霊なる主の働きによるのです。


出エジプト記14章14節

【主】があなたがたのために戦われる。あなたがたは黙っていなければならない。」






神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 🌁| Comment(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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