2017年07月02日

「お会いできる間の奇跡」イザヤ書56章6節7節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「お会いできる間の奇跡」です。聖書箇所はイザヤ書56章6節7節と詩篇32篇6節7節です。祈りについての励ましと、これから来る世の終わりの最後の7年の様子についてのお分かちです。22分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/ansdnk-jC00









下記に聖書箇所を載せます:

イザヤ書56章6節7節

:6 また、【主】に連なって主に仕え、【主】の名を愛して、そのしもべとなった外国人がみな、安息日を守ってこれを汚さず、わたしの契約を堅く保つなら、
:7 わたしは彼らを、わたしの聖なる山に連れて行き、わたしの祈りの家で彼らを楽しませる。彼らの全焼のいけにえやその他のいけにえは、わたしの祭壇の上で受け入れられる。わたしの家は、すべての民の祈りの家と呼ばれるからだ。


詩篇32篇6節7節

:6 それゆえ、聖徒は、みな、あなたに祈ります。あなたにお会いできる間に。まことに、大水の濁流も、彼の所に届きません。
:7 あなたは私の隠れ場。あなたは苦しみから私を守り、救いの歓声で、私を取り囲まれます。 セラ


エレミヤ書14章10節から12節

:10 この民について、【主】はこう仰せられる。「このように、彼らはさすらうことを愛し、その足を制することもしない。それで、【主】は彼らを喜ばず、今、彼らの咎を覚えて、その罪を罰する。」
:11 【主】はさらに、私に仰せられた。「この民のために幸いを祈ってはならない。
:12 彼らが断食しても、わたしは彼らの叫びを聞かない。全焼のいけにえや、穀物のささげ物をささげても、わたしはそれを受け入れない。かえって、剣とききんと疫病で、彼らをことごとく絶ち滅ぼす。」


ホセア書5章15節

彼らが自分の罪を認め、わたしの顔を慕い求めるまで、わたしはわたしの所に戻っていよう。彼らは苦しみながら、わたしを捜し求めよう。


アモス書8章11節12節

:11 見よ。その日が来る。──神である主の御告げ──その日、わたしは、この地にききんを送る。パンのききんではない。水に渇くのでもない。実に、【主】のことばを聞くことのききんである。

8:12 彼らは海から海へとさまよい歩き、北から東へと、【主】のことばを捜し求めて、行き巡る。しかしこれを見いだせない。









神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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