2017年04月30日

「世の友 神の敵」ヤコブ書4章4節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「世の友神の敵」です。聖書箇所はヤコブ書4章4節です。キリストの友としてのキリスト者が世俗化してしまう背景について考えてみました。23分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/woNlJrNRkyo









下記に聖書箇所を載せます:

ヤコブ書4章4節

貞操のない人たち。世を愛することは神に敵することであることがわからないのですか。世の友となりたいと思ったら、その人は自分を神の敵としているのです。


ヨハネ12章35節36節

:35 イエスは彼らに言われた。「まだしばらくの間、光はあなたがたの間にあります。やみがあなたがたを襲うことのないように、あなたがたは、光がある間に歩きなさい。やみの中を歩く者は、自分がどこに行くのかわかりません。
:36 あなたがたに光がある間に、光の子どもとなるために、光を信じなさい。」イエスは、これらのことをお話しになると、立ち去って、彼らから身を隠された。


ヨハネ1章1節から5節

:1 初めに、ことばがあった。ことばは神とともにあった。ことばは神であった。
:2 この方は、初めに神とともにおられた。
:3 すべてのものは、この方によって造られた。造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。
:4 この方にいのちがあった。このいのちは人の光であった。
:5 光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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