2017年04月23日

「主の声を求める」ヨハネ10章22節から30節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「主の声を求める」です。聖書箇所はヨハネ10章22節から30節です。背教の時代にあっても守られる民について、また神の罰を受ける牧者たちについてのお分かちです。23分ほどです。

いつもご視聴、有り難う御座います。とても励みとなっております。




https://youtu.be/PnpITibQj5A









下記に聖書箇所を載せます:

ヨハネ10章22節から30節

:22 そのころ、エルサレムで、宮きよめの祭りがあった。
:23 時は冬であった。イエスは、宮の中で、ソロモンの廊を歩いておられた。
:24 それでユダヤ人たちは、イエスを取り囲んで言った。「あなたは、いつまで私たちに気をもませるのですか。もしあなたがキリストなら、はっきりとそう言ってください。」
:25 イエスは彼らに答えられた。「わたしは話しました。しかし、あなたがたは信じないのです。わたしが父の御名によって行うわざが、わたしについて証言しています。
:26 しかし、あなたがたは信じません。それは、あなたがたがわたしの羊に属していないからです。
:27 わたしの羊はわたしの声を聞き分けます。またわたしは彼らを知っています。そして彼らはわたしについて来ます。
:28 わたしは彼らに永遠のいのちを与えます。彼らは決して滅びることがなく、また、だれもわたしの手から彼らを奪い去るようなことはありません。
:29 わたしに彼らをお与えになった父は、すべてにまさって偉大です。だれもわたしの父の御手から彼らを奪い去ることはできません。
:30 わたしと父とは一つです。」


エゼキエル書13章20節から23節

:20 それゆえ、神である主はこう仰せられる。見よ。わたしは、あなたがたが、人々を鳥を取るようにわなにかけたのろいのひもに立ち向かう。それらをあなたがたの腕からもぎ取り、あなたがたが鳥を取るようにわなにかけた人々を、わたしが放す。
:21 わたしは、あなたがたのベールをはがし、わたしの民をあなたがたの手から救い出す。わなにかかった者たちは、もうあなたがたの手のうちにいなくなる。このとき、あなたがたは、わたしが【主】であることを知ろう。
:22 あなたがたは、わたしが悲しませなかったのに、正しい人の心を偽りで悲しませ、悪者を力づけ、彼が悪の道から立ち返って生きるようにしなかった。
:23 それゆえ、あなたがたは、もう、むなしい幻も見ることができず、占いもできなくなる。わたしは、わたしの民をあなたがたの手から救い出す。このとき、あなたがたは、わたしが【主】であることを知ろう。」


エゼキエル書34章7節から10節

:7 それゆえ、牧者たちよ、【主】のことばを聞け。
:8 わたしは生きている、──神である主の御告げ──わたしの羊はかすめ奪われ、牧者がいないため、あらゆる野の獣のえじきとなっている。それなのに、わたしの牧者たちは、わたしの羊を捜し求めず、かえって牧者たちは自分自身を養い、わたしの羊を養わない。
:9 それゆえ、牧者たちよ、【主】のことばを聞け。
:10 神である主はこう仰せられる。わたしは牧者たちに立ち向かい、彼らの手からわたしの羊を取り返し、彼らに羊を飼うのをやめさせる。牧者たちは二度と自分自身を養えなくなる。わたしは彼らの口からわたしの羊を救い出し、彼らのえじきにさせない。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html









posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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