2009年11月05日

アメリカワクチン情報:「ラスト・トランペット・ニュースレター」誌より

 アメリカの牧師、デイビット・メイヤー氏の「ラスト・トランペット・ニュースレター」からの情報の続きです。今回は新型インフルエンザワクチンについてです。(「ラスト・トランペット・ニュースレター」誌のサイト 英文 http://www.lasttrumpetministries.org/

メイヤー牧師は今まで、新型インフルエンザが人口削減の目的のために試験管の中で作られたと主張し、それを証拠付けるデータを挙げてきました。今アメリカではワクチン接種が開始されています。政府はワクチンが完全に安全であると説明するものの、多くのアメリカ市民がそれに疑いを持ち始めているのだそうです。

ニューヨーク州の医療関係者に対するワクチン接種の義務化の問題で、多くの医療関係者がワクチンの接種に抵抗しているとのことです。彼らは純粋にワクチン自体が危険であると拒否しているのであって、人口削減問題云々とは関係なく行動しているとのことです。しかし、多くの人々が目覚めつつあるとメイヤー氏は述べています。

9月25日付のロサンゼルスタイムズ紙には大多数の子供の親が、自分の子供に対する新型インフルエンザの予防接種を拒否している状況が報じられたそうです。ワクチンを受け入れているのは40%ほどの親しかいないとのことです。ワクチンの含有物に対する危険性に親たちも警戒をしだしています。

メイヤー氏は政府系の2つのリサーチが、近年の自閉症の子供の増加を指摘していると述べます。かつて160人に一人の割合が、今は100人に1人の割合まで上昇したとのことです。メイヤー氏は色々な種類のワクチン接種が子供の自閉症を引き起こしたと断言しています。

さらにメイヤー氏は驚愕の新情報を紹介しています。かつてこのブログでも取り上げた、超微粒子マイクロチップ技術についてです。以前ご紹介した時は未だ研究段階であったようですが、ついに特許を取得したそうです(以前の記事は「666の刻印、マイクロチップ開発状況報告!」http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/126441791.html?1251171118

ヴェリチップ・コーポレーション社(VeriChip Corporation)は、アメリカで唯一医療用のマイクロチップの開発を許可された企業です。その企業が2つの特許を取得したそうです(特許番号7504364と7469076)。

以前ご紹介したようにこの技術は任意で人にマイクロチップをインプラントすれば、チップがその人の健康状態を見極め、巨大な情報システムに情報を管理させることができるものです。しかもこのマイクロチップはなんと、H1N1ウィルスも検知できるそうです。メイヤー氏は、「ここで当然疑問に思わなければならないことがある。それははどうしてチップがウイルスの特定などできるのかということだ。(人口削減にまつわる)ウイルス計画が存在しなければチップをプログラミングすることはできないはずだ」と指摘しています。

911以来世の中がめまぐるしく動いているようです。全てのことは偶発的に起きているように見せかけています。しかし目を開ければ終末の世のしるしはもうすでに現れています。流れに流される人々は聖書の警告のごとく、「平和だ。安全だ」と言うその中で突然滅んでいくことになります(第一テサロニケ5章3節)。

今こそ私たちは聖書と聖書の神に立ち返らなければなりません。

もしあなたがキリスト者なら、神の知恵であるイエス・キリストとの交わりの中で確かな導きを受けましょう。この方こそ私たちの救いの岩です。

もしあなたが未だこの方との関係を持たないのであれば、今すぐにイエス・キリストを信じ受け入れることを強くお勧めします。この方以外には救いは有りません。早くこの方の側につく決断をしてください。

今日もこのブログを訪れてくださり有り難うございます。

皆さんの上に私の愛する神、主イエス・キリストの知恵と導きが大いに降り注ぎますように。



神と人の本当の関係.WAV




(「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html




posted by モトイ at 14:30| 千葉 | Comment(0) | 終末のしるし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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