2009年10月14日

米国情報:医療関係者はワクチンを打たなければ解雇処分へ!

 以前、トゥルース・スィーカーJAさんの情報として、アメリカではワクチンを打たない人は約10万円の罰金になりそうだと言う話をご紹介しました。(ワクチン待望の世論操作とワクチン強制接種への道http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/126534855.html?1251275692

(トゥルース・スィーカー・JAさんのサイトはhttp://www.truthseekerja.org/ 情報の記事はhttp://www.truthseekerja.org/notes/note2009_08.html

 実際、現地の方のお話ではマサチューセッツ州でそのような法律が通ったそうです。

今回の情報は、ニューヨーク市でアートセラピストとして働いておられる女性からの情報です。(セラピスト万葉NYを行くhttp://soulfulife.exblog.jp/12052893/

彼女によりますと、9月に入ってからニューヨーク州当局より、医療関係者は季節性と新型インフルエンザの両方の予防接種を必ず受けるようにとのお達しがあったそうです。期限は11月30日までで、それに違反すれば2週間の無給停職になるそうです。そしてその停職期間中にも予防接種を受けないならば、退職を迫られるとのことでした。

理由はいくらでもあるでしょう。たとえば、インフルエンザウイルスが体内に入っても、健康な人なら発症せずにすみますが、そのまま他人にうつす危険があります。医療従事者が体力の弱った病人にインフルエンザをうつすわけには行かない、と言うことも納得できます。

あるいはパンデミックで人々が病院に駆けつける時、医療従事者が罹患していたら社会機能が麻痺すると言うことも理由になるでしょう。

しかし今まで強制してなかった予防接種を強制するのは、実に思い切った行政処置です。自由の国アメリカでは、相当反発されるのではないかとのことです。さっそく組合が動き出したそうですが、外から見る分にはそれほど大きく騒いではいません。実際医療従事者らは文句を言いながらも、仕方なく従うような雰囲気だそうです。政府の力が自分に及ぶことが大嫌いなアメリカ人にしては、かなり意外な反応だと思います。

考えすぎかもしれませんが、アメリカでは6月から地上デジタル放送がスタートしています。地上デジタル放送の危険性については以前ご紹介しましたが、この技術によってすでに人々が洗脳され従順に飼いならされつつあるのかもしれません。(「地上デジタル放送の利用価値」http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/115479134.html?1236769565

しかし洗脳は地デジだけではないでしょう。ワールドブロガー協会の取材会でも、講演者の母里氏が、日本人は予防接種が良いものであると言う洗脳とも言える思い込みがある、と述べていました。(ワールドブロガー協会取材会参加報告http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/130101692.html?1255328891

先日、私の親戚に予防接種の危険性について説明しました。その家では小学生の息子が、昨年予防接種をしたにもかかわらず、インフルエンザにかかってしまいました。しかし母親は私の話を聞いても俄かには信じられないと言った様子でした。その理由として彼女は、予防接種を打っていたからインフルエンザにかかっても軽くて済んだと主張したのです。

私はとっさには気付きませんでしたが、これはもはや洗脳です。科学的な論証では、インフルエンザにかかっても予防接種をしていたから軽くて済んだと主張するなら、同じ本人が予防接種を打たないでインフルエンザにかかり、重症になっていなければ比較が出来ません。頭の中に埋め込まれた、「予防接種は良いもの」という思い込みがそう思わせているだけのことです。

ネット上の噂では、新型インフルエンザのワクチンには不妊を引き起こす物質が含まれているとのことです。人口削減をするなら、わざわざ本人を殺さなくとも、子供を作れない体にすれば済むことです。ありえないことではないと思います。

お上が正義であって、その政策は善い物であるとするのはナイーブ過ぎます。私たちは自分の身を自分で守らなければなりません。聖書にも鳩のように従順で蛇のようにさとくあれとあります。ではどうやって自分で自分を守れるでしょうか。

私たちの知るところは常に一部分でしかありません(第一コリント13章9節)。しかし神は全知全能です。私たちはこの方につながることによってはじめて、知恵に満ちた導きを受けることができるのです(第一ヨハネ2章27節&箴言3章6節)。

このような混沌とした時代に、私たちは今こそ神につながる必要があります。

あなたがキリスト者なら、今日もこの方をあらゆる瞬間にお迎えし、あなたの道をまっすぐにしてもらいましょう。この方の注ぎの油はあなたに正しい知識を与えます。

あなたが未だこの方を受け入れていないのなら、今すぐにイエス・キリストを信じ受け入れ、あなたも神とつながることを強くお勧めします。

今日もこのブログを訪れてくださり有り難うございます。

皆さんの上に私の愛する神、主イエス・キリストの恵みと哀れみが豊かに降り注ぎますように。



神と人の本当の関係.WAV



(「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html




posted by モトイ at 12:55| 千葉 | Comment(15) | TrackBack(0) | 終末のしるし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
1999年の
3月新月は18日そして、
10月新月は9日だから
↓の日付かも
7月1日新月
+、.8日=7月9日
答え10月26日
空から何か...

もうこれで止めます。
惑わされているような気がしてきました
でも一応気付いたことを書きました。



Posted by クレア at 2009年10月14日 15:57
あなたの正しい信仰を乱す気はありません。
Posted by クレア at 2009年10月14日 16:02
モトイさん、こんにちは。

NY在住の方のブログの情報ですから、リアリティがありますね。
ワールドブロガーでも触れられてましたが、明らかにマスコミによる情報操作を感じられます。

日ごろ、重要と思われるニュースも表に出てこなくなって、情報源をネットがメインになってますが、ネットの情報もどこまで信じたらいいか・・
自分なりに精査しなければなりませんね。

よく陰謀論を面白おかしく?ただ、恐怖を煽っているブログもあるもんですから。

Posted by yasu at 2009年10月14日 16:23
クレアさん、yasuさん、いらっしゃい。

もはや情報収集は精査無しでは危な過ぎですね。それでも大手マスコミの話を鵜呑みにしている人々は、未だ大勢います。

面白おかしく陰謀を煽るのは、支配者側のかく乱作戦でしょう。本物の情報までトンデモ情報に見えるように仕組んでいるのでしょう。911が自作自演だなどといえば、まだまだトンデモないほら吹き扱いされます。

アメリカでは10月15日から予防接種が始まるそうですよ。

明日ですね!

トゥルース・スィーカーJAさんの予測では、最初は安全なワクチンで無難に終わらせるのでは、とのことでした。なるほどと思います。最初から大混乱は避けるでしょう。ここ数ヶ月はおとなしいかも。

度々余り信用できない聖書の暗号についてですが・・・w。今月の20日までにイランで壊滅的な大地震が起こるとのこと・・・。さてさて。
Posted by モトイ at 2009年10月14日 17:20
モトイさん、ただいまだよ〜ん(^v^)
韓国のホテルにもインターネットがあったのでこのブログを見たかったのですが、なにしろ疲れてバタンキューでして…

日本はいいなぁ。。。

韓国でも牧師のメッセージは興味深かったですよ。本当に終末だという実感が湧きました。

Posted by るちゃん at 2009年10月14日 21:35
るちゃんさん、おかえりなさい!

ちょっとキムチの香りがしてきたかも!(なんのこっちゃ)

韓国人は熱い信仰ですよね。尊敬しちゃいます。その信仰のおすそ分けを得たるちゃんさんは、地元の教会でもネット上でも、あちこちと信仰の火を付けまくってくれたら嬉しいな。

生ぬるい日本のクリスチャンに喝ですよw。
Posted by モトイ at 2009年10月15日 07:40
不妊化大作戦
http://satehate.exblog.jp/12566591/

平和賞はこれに権威付ける為でしょうね。
 そして人々が世界は平和に成ったと思った後に
来るということでしょうか?。
Posted by バルナバ at 2009年10月15日 16:25
モトイさん、皆さま、こんにちは! るちゃんさん、おかえりなさい〜(^o^)丿韓国で恵みをいっぱい受けて戻ってこられたのですね! モトイさん、(少し前のメッセージの)「愛」と「恐れ」はどちらかしかないというお話、よくわかりました。感謝です!(^-^)おくびょう者は御国に入れないということを思い出すことができました。
Posted by ゆう at 2009年10月15日 17:55
バルナバさん、ゆうさん、いらっしゃい。

不妊化のための混合物、アジュバンドですか。ペット用で永久的な不妊化の効き目があると書いてありますね。・・・恐ろしく狡猾ですね。

今こそ主イエスにしがみつかなければ。

全き愛は恐れを締め出します!主イエスの愛で戦いましょう!

Posted by モトイ at 2009年10月15日 19:06
モトイさん、これがワクチンの効用?です
>ワクチンには、病原体の感染を防いだり和らげたりする効果がありますが、一般に深く認識されていない 危険性があります。生ワクチン・不活性ワクチンは、毒性を弱めたり、死滅させた病原体そのものを注射するため、軽い感染状態(医学的に副反応と呼ばれます ) が起きることがあるのです。

またウイルスや病原体の不活性化が適切に行われていないと、その威力が手つかずのまま残り、毒性を発揮します。つまり、体が弱っているときやワクチン中の病原体が強力であるときは、予防したい感染症そのものに感染してしまうのです。(前橋レポート)より

今はワクチンの嘘が表面化する前に、WHOが急ピッチで接種をやろうとしています。
http://blog.goo.ne.jp/akyoon/e/085fb3e40bdd10e5fd9b386c358b0d71
Posted by バルナバ at 2009年10月18日 06:48
バルナバさん、お早うございます。

いつも興味深いサイトを教えてくださって有り難うございます。

このサイトも面白いですね。未だ途中までしか読んでいませんが、後でじっくり読みたいです。

1920年の出版の本に、米国では天然痘の死者数よりも天然痘ワクチンによる死者数のほうが桁違いに多いことが書かれていたのは驚きですね。

自閉症もワクチンの含有物の影響大だとは・・・。軍隊でのワクチンの影響や、生物兵器としてのワクチンなど、読んでいて驚くばかりです。

今のワクチン待望論も計画通りのようですね。

Posted by モトイ at 2009年10月18日 07:12
 モトイさん世の中は広い、隠れていたことが表に表れようとしていますね。
CNNからです>州保健局は医療従事者に対し、11月30日までにワクチンを接種するよう通達。従わない場合には解雇も含めた処分もありえるとしていた。この命令に、ニューヨーク州で2番目に大きい労組PEFが、強制的な命令は憲法違反だと提訴していた。

母里啓子さんの「インフルエンザワクチンは打たないで」
を借りてきました。疫学の権威なんですね。
 
 個人に接種しても効果が期待できないので、小中学生に集団接種して流行を阻止しようと考えたのですね。
興味があれば『前橋レポート』で検索してください。


Posted by バルナバ at 2009年10月18日 12:38
バルナバさん、いらっしゃい。

前橋レポートの記事をチラッと見た感じですと、インフルエンザのワクチンの接種地域と非接種地域の、インフルエンザ罹患率は大して違いがないですね。

一説によると、人工ウィルスは時間とともに効力を失うらしいですよ。もうパンデミックは治まりつつあるのかも。
Posted by モトイ at 2009年10月18日 14:06
モトイさんね、知れば知るほど、驚き、桃の木、山椒の木ですが、前橋レポートのおかげで学校での集団接種はしなくなりました(1994年)が、ワクチンの製造がピーク時の100分の1(30万本)にまで落ち込みワクチン業界が壊滅状態になった時
厚生省は高齢者や持病のある者に接種を奨めるようになります。

 今回のウィルスはワクチン被害が囁かれていますが、その真偽はともかく2度の接種の予定が1度で良いとなると、単純に2倍の人への接種が可能になりますね。
今北海道全域で猛威を振るっているようですが、ユダヤ人移住の準備でしょうか?、あ、また妄想が始まってしまいました。
>都道府県別にみると北海道が16.99で最多。前週(6.18)の2.7倍に拡大した。道中南部の浦河保健所の管轄区で大流行を示す「警報」が出たほか、28カ所の管轄区のうち16カ所で今後の大流行の恐れなどを示す「注意報」が出ている。
Posted by バルナバ at 2009年10月18日 20:44
バルナバさん、いらっしゃい。

前川レポートとは、ワクチン接種をやめるきっかけのレポートなんですか。

ワールドブロガー協会の取材会で、母里さんが言っていましたが、その報告の後にワクチンの出荷ががくんと減り、在庫がたまってしまったそうです。

北海道の件、案外ありうるかも・・・。
Posted by モトイ at 2009年10月19日 10:39
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