2018年10月14日

「天の半時間の静けさ」黙示録8章1節から5節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「天の半時間の静けさ」です。聖書箇所は黙示録8章1節から5節です。世の終わりの患難期初期に、天では静けさがあり、地上では喧噪があると言う時期についてのお分かちです。23分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/mYVkHlMqlh0









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「日本人に知らせたい聖書の終末論」







下記に聖書箇所を載せます:

黙示録8章1節から5節

:1 小羊が第七の封印を解いたとき、天に半時間ばかり静けさがあった。
:2 それから私は、神の御前に立つ七人の御使いを見た。彼らに七つのラッパが与えられた。
:3 また、もうひとりの御使いが出て来て、金の香炉を持って祭壇のところに立った。彼にたくさんの香が与えられた。すべての聖徒の祈りとともに、御座の前にある金の祭壇の上にささげるためであった。
:4 香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、御使いの手から神の御前に立ち上った。
:5 それから、御使いは、その香炉を取り、祭壇の火でそれを満たしてから、地に投げつけた。すると、雷鳴と声といなずまと地震が起こった。


マタイ24章20節21節

:20 ただ、あなたがたの逃げるのが、冬や安息日にならぬよう祈りなさい。
:21 そのときには、世の初めから、今に至るまで、いまだかつてなかったような、またこれからもないような、ひどい苦難があるからです。


イザヤ書59章9節から11節

:9 それゆえ、公義は私たちから遠ざかり、義は私たちに追いつかない。私たちは光を待ち望んだが、見よ、やみ。輝きを待ち望んだが、暗やみの中を歩む。
:10 私たちは盲人のように壁を手さぐりし、目のない者のように手さぐりする。真昼でも、たそがれ時のようにつまずき、やみの中にいる死人のようだ。
:11 私たちはみな、熊のようにほえ、鳩のようにうめきにうめく。公義を待ち望むが、それはなく、救いを待ち望むが、それは私たちから遠く離れている。


ゼカリヤ書2章13節

すべての肉なる者よ。【主】の前で静まれ。主が立ち上がって、その聖なる住まいから来られるからだ。


イザヤ書26章19節から21節

:18 私たちもみごもり、産みの苦しみをしましたが、それはあたかも、風を産んだようなものでした。私たちは救いを地にもたらさず、世界の住民はもう生まれません。
:19 あなたの死人は生き返り、私のなきがらはよみがえります。さめよ、喜び歌え。ちりに住む者よ。あなたの露は光の露。地は死者の霊を生き返らせます。
:20 さあ、わが民よ。あなたの部屋に入り、うしろの戸を閉じよ。憤りの過ぎるまで、ほんのしばらく、身を隠せ。
:21 見よ。【主】はご自分の住まいから出て来て、地に住む者の罪を罰せられるからだ。地はその上に流された血を現し、その上で殺された者たちを、もう、おおうことをしない。


ローマ書8章26節

御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、私たちのためにとりなしてくださいます。








神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html









posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☁| Comment(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする