2017年08月06日

「携挙後の天のしるし」黙示録22章11節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「携挙後の天のしるし」です。聖書箇所は黙示録22章11節です。携挙後の人々の恐れる様をみて、いま私たちがいるこの時代のキリスト者としての役割について考えてみました。29分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/f7CKY6MhM1A









下記に聖書箇所を載せます:

黙示録22章11節

不正を行う者はますます不正を行い、汚れた者はますます汚れを行いなさい。正しい者はいよいよ正しいことを行い、聖徒はいよいよ聖なるものとされなさい。」


ルカ21章25節から28節

:25 そして、日と月と星には、前兆が現れ、地上では、諸国の民が、海と波が荒れどよめくために不安に陥って悩み、
:26 人々は、その住むすべての所を襲おうとしていることを予想して、恐ろしさのあまり気を失います。天の万象が揺り動かされるからです。
:27 そのとき、人々は、人の子が力と輝かしい栄光を帯びて雲に乗って来るのを見るのです。
:28 これらのことが起こり始めたなら、からだをまっすぐにし、頭を上に上げなさい。贖いが近づいたのです。」


黙示録6章12節から17節

:12 私は見た。小羊が第六の封印を解いたとき、大きな地震が起こった。そして、太陽は毛の荒布のように黒くなり、月の全面が血のようになった。
:13 そして天の星が地上に落ちた。それは、いちじくが、大風に揺られて、青い実を振り落とすようであった。
:14 天は、巻き物が巻かれるように消えてなくなり、すべての山や島がその場所から移された。
:15 地上の王、高官、千人隊長、金持ち、勇者、あらゆる奴隷と自由人が、ほら穴と山の岩間に隠れ、
:16 山や岩に向かってこう言った。「私たちの上に倒れかかって、御座にある方の御顔と小羊の怒りとから、私たちをかくまってくれ。
:17 御怒りの大いなる日が来たのだ。だれがそれに耐えられよう。」


ダニエル書7章25節

7:25 彼は、いと高き方に逆らうことばを吐き、いと高き方の聖徒たちを滅ぼし尽くそうとする。彼は時と法則を変えようとし、聖徒たちは、ひと時とふた時と半時の間、彼の手にゆだねられる。












神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 🌁| Comment(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする