2017年07月09日

「産みの苦しみが初まる前」エレミヤ書30章7節8節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「産みの苦しみが初まる前」です。聖書箇所はエレミヤ書30章7節8節です。産みの苦しみの時の性格についてと、キリスト者の役割についてのお分かちです。22分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/__SZw7EBdLw









下記に聖書箇所を載せます:

エレミヤ書30章6節7節

:6 男が子を産めるか、さあ、尋ねてみよ。わたしが見るのに、なぜ、男がみな、産婦のように腰に手を当てているのか。なぜ、みなの顔が青く変わっているのか。
:7 ああ。その日は大いなる日、比べるものもない日だ。それはヤコブにも苦難の時だ。しかし彼はそれから救われる。


エレミヤ書4章31節

まことに、わたしは、産みの苦しみをする女のような声、初子を産む女のようなうめき、シオンの娘の声を聞いた。彼女はあえぎ、手を伸べて言う。「ああ。私は殺す者たちのために疲れ果てた。」


イザヤ書66章7節8節

:7 彼女は産みの苦しみをする前に産み、陣痛の起こる前に男の子を産み落とした。
:8 だれが、このような事を聞き、だれが、これらの事を見たか。地は一日の陣痛で産み出されようか。国は一瞬にして生まれようか。ところがシオンは、陣痛を起こすと同時に子らを産んだのだ。


第1テサロニケ5章3節

人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。


第1テサロニケ4章16節から5章3節

:16 主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、
:17 次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。
:18 こういうわけですから、このことばをもって互いに慰め合いなさい。
(5章)
:1 兄弟たち。それらがいつなのか、またどういう時かについては、あなたがたは私たちに書いてもらう必要がありません。
:2 主の日が夜中の盗人のように来るということは、あなたがた自身がよく承知しているからです。
:3 人々が「平和だ。安全だ」と言っているそのようなときに、突如として滅びが彼らに襲いかかります。ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むようなもので、それをのがれることは決してできません。


第1テサロニケ5章4節から7節

:4 しかし、兄弟たち。あなたがたは暗やみの中にはいないのですから、その日が、盗人のようにあなたがたを襲うことはありません。
:5 あなたがたはみな、光の子ども、昼の子どもだからです。私たちは、夜や暗やみの者ではありません。
:6 ですから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして、慎み深くしていましょう。
:7 眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うからです。


ローマ書8章22節から25節

:22 私たちは、被造物全体が今に至るまで、ともにうめきともに産みの苦しみをしていることを知っています。
:23 そればかりでなく、御霊の初穂をいただいている私たち自身も、心の中でうめきながら、子にしていただくこと、すなわち、私たちのからだの贖われることを待ち望んでいます。
:24 私たちは、この望みによって救われているのです。目に見える望みは、望みではありません。だれでも目で見ていることを、どうしてさらに望むでしょう。
:25 もしまだ見ていないものを望んでいるのなら、私たちは、忍耐をもって熱心に待ちます。









神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする