2017年04月02日

「永遠を見つめる力」使徒21章7節から14節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「永遠を見つめる力」です。聖書箇所は使徒21章7節から14節です。パウロの天国視点を見て見ました。23分程です。

いつもご視聴くださり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/jIZi4OMCL6w









下記に聖書箇所を載せます:

使徒21章7節から14節

:7 私たちはツロからの航海を終えて、トレマイに着いた。そこの兄弟たちにあいさつをして、彼らのところに一日滞在した。
:8 翌日そこを立って、カイザリヤに着き、あの七人のひとりである伝道者ピリポの家に入って、そこに滞在した。
:9 この人には、預言する四人の未婚の娘がいた。
:10 幾日かそこに滞在していると、アガボという預言者がユダヤから下って来た。
:11 彼は私たちのところに来て、パウロの帯を取り、自分の両手と両足を縛って、「『この帯の持ち主は、エルサレムでユダヤ人に、こんなふうに縛られ、異邦人の手に渡される』と聖霊がお告げになっています」と言った。
:12 私たちはこれを聞いて、土地の人たちといっしょになって、パウロに、エルサレムには上らないよう頼んだ。
:13 するとパウロは、「あなたがたは、泣いたり、私の心をくじいたりして、いったい何をしているのですか。私は、主イエスの御名のためなら、エルサレムで縛られることばかりでなく、死ぬことさえも覚悟しています」と答えた。
:14 彼が聞き入れようとしないので、私たちは、「主のみこころのままに」と言って、黙ってしまった。


第2コリント12章1節から5節

:1 無益なことですが、誇るのもやむをえないことです。私は主の幻と啓示のことを話しましょう。
:2 私はキリストにあるひとりの人を知っています。この人は十四年前に──肉体のままであったか、私は知りません。肉体を離れてであったか、それも知りません。神はご存じです、──第三の天にまで引き上げられました。
:3 私はこの人が、──それが肉体のままであったか、肉体を離れてであったかは知りません。神はご存じです、──
:4 パラダイスに引き上げられて、人間には語ることを許されていない、口に出すことのできないことばを聞いたことを知っています。
:5 このような人について私は誇るのです。しかし、私自身については、自分の弱さ以外には誇りません。







神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








posted by モトイ at 05:00| 千葉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝メッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする