2016年07月31日

「背教と自分」第2テモテ4章1節から8節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「背教と自分」です。聖書個所は第2テモテ4章1節から8節です。背教の構図をパウロ的な視点を解説しながらお分ちしました。27分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/pt0N7a0DrJ4









下記に聖書個所を載せます:

第2テモテ4章1節から2節

神の御前で、また、生きている人と死んだ人とをさばかれるキリスト・イエスの御前で、その現われとその御国を思って、私はおごそかに命じます。
みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。


第2テモテ4章6節から8節

私は今や注ぎの供え物となります。私が世を去る時はすでに来ました。
私は勇敢に戦い、走るべき道のりを走り終え、信仰を守り通しました。
今からは、義の栄冠が私のために用意されているだけです。かの日には、正しい審判者である主が、それを私に授けてくださるのです。私だけでなく、主の現われを慕っている者には、だれにでも授けてくださるのです。


第2テモテ4章3節から5節

というのは、人々が健全な教えに耳を貸そうとせず、自分につごうの良いことを言ってもらうために、気ままな願いをもって、次々に教師たちを自分たちのために寄せ集め、
真理から耳をそむけ、空想話にそれて行くような時代になるからです。
しかし、あなたは、どのようなばあいにも慎み、困難に耐え、伝道者として働き、自分の務めを十分に果たしなさい。



第一テモテ4章1節から3節

しかし、御霊が明らかに言われるように、後の時代になると、ある人たちは惑わす霊と悪霊の教えとに心を奪われ、信仰から離れるようになります。
それは、うそつきどもの偽善によるものです。彼らは良心が麻痺しており、
結婚することを禁じたり、食物を断つことを命じたりします。しかし食物は、信仰があり、真理を知っている人が感謝して受けるようにと、神が造られた物です。






神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html








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2016年07月30日

さわやかに・・・

お早う御座います。
モトイです。皆さまご機嫌いかがでしょうか・・・。




さて、じめじめの季節が過ぎ、梅雨明け宣言がなされた関東地方でありますが・・・




私とモーシェ君も心機一転し、爽やかに記念写真の撮影をいたしました・・・。




ご覧下さい、このさわやかさ・・・。




20160730爽やかBROs.jpeg




主イエスと共に歩めば、手抜き写真でさえ爽やかなのです!!!




っつーことである!

ふんがくっく!









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2016年07月29日

2016年07月28日のツイート


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2016年07月28日

2016年07月27日のツイート






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2016年07月26日

2016年07月25日のツイート


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2016年07月24日

「主が近い事」ピリピ4章4節5節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「主が近い事」です。聖書個所はピリピ4章4節5節です。偏在の主とその訪れを意識する事についてです。21分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/fTjJJlx_UeU









下記に聖書箇所を載せます:

イザヤ書55章6節

主を求めよ。お会いできる間に。近くにおられるうちに、呼び求めよ。


ピリピ4章4節5節

いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。
あなたがたの寛容な心を、すべての人に知らせなさい。主は近いのです。


ローマ11章25節から27節

兄弟たち。私はあなたがたに、ぜひこの奥義を知っていていただきたい。それは、あなたがたが自分で自分を賢いと思うことがないようにするためです。その奥義とは、イスラエル人の一部がかたくなになったのは異邦人の完成のなる時までであり、
こうして、イスラエルはみな救われる、ということです。こう書かれているとおりです。「救う者がシオンから出て、ヤコブから上敬虔を取り払う。
これこそ、彼らに与えたわたしの契約である。それは、わたしが彼らの罪を取り除く時である。」


ゼカリヤ書8章23節

万軍の主はこう仰せられる。「その日には、外国語を話すあらゆる民のうちの十人が、ひとりのユダヤ人のすそを堅くつかみ、『私たちもあなたがたといっしょに行きたい。神があなたがたとともにおられる、と聞いたからだ。』と言う。」


ヨハネ9章4節

わたしたちは、わたしを遣わした方のわざを、昼の間に行なわなければなりません。だれも働くことのできない夜が来ます。


アモス書8章11節12節

見よ。その日が来る。――神である主の御告げ。――その日、わたしは、この地にききんを送る。パンのききんではない。水に渇くのでもない。実に、主のことばを聞くことのききんである。
彼らは海から海へとさまよい歩き、北から東へと、主のことばを捜し求めて、行き巡る。しかしこれを見いだせない。









神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html









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2016年07月23日

モーシェ、モトイを救出!!!

20160723とある梅雨の晴れ間の・・・.jpg




ををっと!!!

危うく脳みそが腐海に沈むところでした・・・。




梅雨のこの時期、皆さまもご注意下さい!





箴言4章23節

力の限り、見張って、あなたの心を見守れ。
いのちの泉はこれからわく。





20160723とある梅雨 以上!.jpg

例により鼻バンドに関するいかなるご質問にも
お答えいたしかねますのでご了承下さい。





モーシェ君の一撃で正気にもどらされた、とある梅雨の日のワタクシなのでした・・・。




皆さまも常に主イエスの御名で心を見守って、この季節を乗り切りましょう!




っつーことで!

ふんがくっく!





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2016年07月22日

2016年07月21日のツイート




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2016年07月21日

2016年07月20日のツイート


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2016年07月17日

「御言葉を黙想する」マタイ13章17節から23節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「御言葉を黙想する」です。聖書箇所はマタイ13章17節から23節です。神も語りかけを黙想することについてのお分かちです。16分ほどです。

いつもご視聴下さり、有り難う御座います。とても嬉しいです。




https://youtu.be/0x7aCk9TIBo









下記に聖書箇所を載せます:

マタイ13章17節から23節

まことに、あなたがたに告げます。多くの預言者や義人たちが、あなたがたの見ているものを見たいと、切に願ったのに見られず、あなたがたの聞いていることを聞きたいと、切に願ったのに聞けなかったのです。
ですから、種蒔きのたとえを聞きなさい。
御国のことばを聞いても悟らないと、悪い者が来て、その人の心に蒔かれたものを奪って行きます。道ばたに蒔かれるとは、このような人のことです。
また岩地に蒔かれるとは、みことばを聞くと、すぐに喜んで受け入れる人のことです。
しかし、自分のうちに根がないため、しばらくの間そうするだけで、みことばのために困難や迫害が起こると、すぐにつまずいてしまいます。
また、いばらの中に蒔かれるとは、みことばを聞くが、この世の心づかいと富の惑わしとがみことばをふさぐため、実を結ばない人のことです。
ところが、良い地に蒔かれるとは、みことばを聞いてそれを悟る人のことで、その人はほんとうに実を結び、あるものは百倊、あるものは六十倊、あるものは三十倊の実を結びます。」


使徒23章10節

論争がますます激しくなったので、千人隊長は、パウロが彼らに引き裂かれてしまうのではないかと心配し、兵隊に、下に降りて行って、パウロを彼らの中から力ずくで引き出し、兵営に連れて来るように命じた。


第一テサロニケ2章13節

こういうわけで、私たちとしてもまた、絶えず神に感謝しています。あなたがたは、私たちから神の使信のことばを受けたとき、それを人間のことばとしてではなく、事実どおりに神のことばとして受け入れてくれたからです。この神のことばは、信じているあなたがたのうちに働いているのです。


ヘブル書4章12節

神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。


第一テサロニケ4章16節から18節

主は、号令と、御使いのかしらの声と、神のラッパの響きのうちに、ご自身天から下って来られます。それからキリストにある死者が、まず初めによみがえり、
次に、生き残っている私たちが、たちまち彼らといっしょに雲の中に一挙に引き上げられ、空中で主と会うのです。このようにして、私たちは、いつまでも主とともにいることになります。
こういうわけですから、このことばをもって互いに慰め合いなさい。










神と人の本当の関係.WAV





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2016年07月16日

モーシェ君の梅雨警戒宣言発令!

20160716梅雨の警戒宣言!.jpg




箴言4章23節

力の限り、見張って、あなたの心を見守れ。
いのちの泉はこれからわく。





な〜るほど〜!
さすが、聖書猫!




私たちキリスト者もモーシェ君に負けじと、
主イエスを見つめて梅雨のじめじめを乗り切りましょう!




っつーことで!

ふんがくっく!









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2016年07月12日

2016年07月11日のツイート






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2016年07月11日

2016年07月10日のツイート




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2016年07月10日

「戸を閉めて祈る」マタイ6章5節から8節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「戸を閉めて祈る」です。聖書箇所はマタイ6章5節から8節です。祈りと携挙についてのお分かちです。15分ほどです。

いつもご視聴くださり感謝します。とても嬉しいです。




: https://youtu.be/8py-MjKqgLI









下記に聖書箇所を載せます:

ヨハネ12章26節

わたしに仕えるというのなら、その人はわたしについて来なさい。わたしがいる所に、わたしに仕える者もいるべきです。もしわたしに仕えるなら、父はその人に報いてくださいます。


マタイ6章5節から8節

また、祈るときには、偽善者たちのようであってはいけません。彼らは、人に見られたくて会堂や通りの四つ角に立って祈るのが好きだからです。まことに、あなたがたに告げます。彼らはすでに自分の報いを受け取っているのです。
あなたは、祈るときには自分の奥まった部屋にはいりなさい。そして、戸をしめて、隠れた所におられるあなたの父に祈りなさい。そうすれば、隠れた所で見ておられるあなたの父が、あなたに報いてくださいます。
また、祈るとき、異邦人のように同じことばを、ただくり返してはいけません。彼らはことば数が多ければ聞かれると思っているのです。
だから、彼らのまねをしてはいけません。あなたがたの父なる神は、あなたがたがお願いする先に、あなたがたに必要なものを知っておられるからです。


ルカ21章34節

あなたがたの心が、放蕩や深酒やこの世の煩いのために沈み込んでいるところに、その日がわなのように、突然あなたがたに臨むことのないように、よく気をつけていなさい。

イザヤ書26章20節21節

さあ、わが民よ。あなたの部屋にはいり、うしろの戸を閉じよ。憤りの過ぎるまで、ほんのしばらく、身を隠せ。
見よ。主はご自分の住まいから出て来て、地に住む者の罪を罰せられるからだ。地はその上に流された血を現わし、その上で殺された者たちを、もう、おおうことをしない。










神と人の本当の関係.WAV





 (「あなたが救われるためには?」:http://kirisutoinochi.seesaa.net/article/114496759.html


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2016年07月09日

モーシェ君の酷暑対策!

20160709しゃーない・・・.jpeg




20160709天国に酷暑なし!.jpeg




な〜るほど〜!さすが聖書猫!

モーシェ君は視点が天国的です!!!




私たちキリスト者もモーシェ君に負けじと・・・




主イエスにしがみつきつつ・・・
天国視点で酷暑を乗り切りましょう!




っつーことで!

ふんがくっく!






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2016年07月07日

2016年07月06日のツイート




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2016年07月06日

2016年07月05日のツイート




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2016年07月03日

「同じ有様でまた来られる」使徒1章6節から11節

お早う御座います。
モトイです。

メッセージをアップします。タイトルは「同じ有様でまた来られる」です。聖書個所は使徒1章6節から11節です。祈るための千年王国と王である祭司についてのお分ちです。26分ほどです。

いつもご視聴下さり有り難うございます。とても嬉しいです。




https://youtu.be/4gbbpytdqqs










下記に聖書個所を載せます:

使徒の働き1章6節から11節

そこで、彼らは、いっしょに集まったとき、イエスにこう尋ねた。「主よ。今こそ、イスラエルのために国を再興してくださるのですか。」
イエスは言われた。「いつとか、どんなときとかいうことは、あなたがたは知らなくてもよいのです。それは、父がご自分の権威をもってお定めになっています。
しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。」
こう言ってから、イエスは彼らが見ている間に上げられ、雲に包まれて、見えなくなられた。
イエスが上って行かれるとき、弟子たちは天を見つめていた。すると、見よ、白い衣を着た人がふたり、彼らのそばに立っていた。
そして、こう言った。「ガリラヤの人たち。なぜ天を見上げて立っているのですか。あなたがたを離れて天に上げられたこのイエスは、天に上って行かれるのをあなたがたが見たときと同じ有様で、またお出でになります。」


ゼカリヤ書14章4節5節

その日、主の足は、エルサレムの東に面するオリーブ山の上に立つ。オリーブ山は、その真中で二つに裂け、東西に延びる非常に大きな谷ができる。山の半分は北へ移り、他の半分は南へ移る。
山々の谷がアツァルにまで達するので、あなたがたは、わたしの山々の谷に逃げよう。ユダの王ウジヤの時、地震を避けて逃げたように、あなたがたは逃げよう。私の神、主が来られる。すべての聖徒たちも主とともに来る。


黙示録19章11節から14節

また、私は開かれた天を見た。見よ。白い馬がいる。それに乗った方は、「忠実また真実。」と呼ばれる方であり、義をもってさばきをし、戦いをされる。
その目は燃える炎であり、その頭には多くの王冠があって、ご自身のほかだれも知らない吊が書かれていた。
その方は血に染まった衣を着ていて、その吊は「神のことば」と呼ばれた。
天にある軍勢はまっ白な、きよい麻布を着て、白い馬に乗って彼につき従った。


黙示録19章19節から21節

また私は、獣と地上の王たちとその軍勢が集まり、馬に乗った方とその軍勢と戦いを交えるのを見た。
すると、獣は捕えられた。また、獣の前でしるしを行ない、それによって獣の刻印を受けた人々と獣の像を拝む人々とを惑わしたあのにせ預言者も、彼といっしょに捕えられた。そして、このふたりは、硫黄の燃えている火の池に、生きたままで投げ込まれた。
残りの者たちも、馬に乗った方の口から出る剣によって殺され、すべての鳥が、彼らの肉を飽きるほどに食べた。


黙示録20章4節

また私は、多くの座を見た。彼らはその上にすわった。そしてさばきを行なう権威が彼らに与えられた。また私は、イエスのあかしと神のことばとのゆえに首をはねられた人たちのたましいと、獣やその像を拝まず、その額や手に獣の刻印を押されなかった人たちを見た。彼らは生き返って、キリストとともに、千年の間王となった。


黙示録3章21節

勝利を得る者を、わたしとともにわたしの座に着かせよう。それは、わたしが勝利を得て、わたしの父とともに父の御座に着いたのと同じである。


ヘブル書4章14節から16節

さて、私たちのためには、もろもろの天を通られた偉大な大祭司である神の子イエスがおられるのですから、私たちの信仰の告白を堅く保とうではありませんか。
私たちの大祭司は、私たちの弱さに同情できない方ではありません。罪は犯されませんでしたが、すべての点で、私たちと同じように、試みに会われたのです。
ですから、私たちは、あわれみを受け、また恵みをいただいて、おりにかなった助けを受けるために、大胆に恵みの御座に近づこうではありませんか。












神と人の本当の関係.WAV





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2016年07月02日

モーシェ!隙あり!

お早う御座います。
モトイです。皆さまご機嫌いかがでしょうか・・・。




さて、今週のモーシェ君ですが・・・




なんと、不覚を取られてしまったのでした・・・。




しかしそこから得られた教訓はさすが聖書猫なのです!




ご覧下さい・・・。




01んぐ〜zzz・・・.jpeg




02あはは・・・えへへ・・・.jpeg



03ギロッ!.jpeg




04モーシェ隙あり!.jpeg




05おネム王子の教訓・・・.jpeg




な〜るほど〜!さすが、聖書猫!




これはおネムクリスチャンにも啓示的な訓戒です!




主イエスもこうおっしゃっています・・・




ルカ21章36節

しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。





世が「平和だ、安全だ」と言いつつ
飲んだり食べたり、めとったり嫁いだりしているうちに、
突然の破滅が来てしまわないように・・・




私たちキリスト者も目覚めて祈って参りましょう!




っつーことで、ツーショット!




パシャットね!




ツーショット でっこぼっこフレ〜ンズ.jpeg




私たちキリスト者も、モーシェ君の教訓から学び・・・




目覚めて祈って参りましょう!!!




っと言う訳で皆しゃん・・・




また来週ぅ〜っと!

ふんがくっく!








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